TERUHIKO BLOGてるひこブログ

ゴルフ青年会議所

第65回全国大会広島大会 10周年記念同窓会

2026-11-06 06:11

11月5日(木)、公益社団法人日本青年会議所 第65回全国大会広島大会 10周年記念ゴルフコンペ並びに同窓会に参加するべく、燃費ワルスJEEPで広島の地を目指した私・・・。第65回全国大会広島大会(①・②・③・④←その時の様子はこちら)から10年の月日が流れる。5周年の時は、コロナ禍ということで開催できなかったが、10年の時の流れを確認するとともに、仲間たちの成長ぶりを確かめるゴルフコンペは、ハヤピー運営幹事プレゼンツの東広島カントリークラブ 北コースより幕が開けた。結果や如何に・・・。

超久しぶりの再会となった2016年度全運と広島大会実行委員会・・・。久しぶりの再会でテンションアゲアゲの中、10周年記念ゴルフコンペが幕を開けるも、ただただ下手糞過ぎる感じで初見のコースを駒を進めていく。6番ホールに差し掛かった頃、強烈な雨が降りはじめ、テンションが下がり始めた瞬間にチップインバーディーを取得して、コンディションとは反比例にスコアが良くなっていった。が、しかし、強雨のためハーフコンペで終了を余儀なくされた私たち・・・。10年経った今でも、広島大会と雨との因果関係はまだ断ち切れていなかった・・・。そんな本日の雨ゴルフのスコアは、北OUTコース44で10人中1位だった。こうして、ハーフコンペで幕を閉じ、2日間お世話になる広島ワシントンホテルにチェックイン後、同窓会が開催されるおりづるタワー12階 おりづる広場へと赴き、強く 優しく しなやかに「心」ある国 日本へ溢れる2016年度全国大会運営会議と広島大会実行委員会がアウフヘーベンする同窓会は、10年越しの過去と未来が共鳴する素晴らしきものとなったのであった。

本日は公益社団法人日本青年会議所 第65回全国大会広島大会 10周年記念同窓会をご開催いただき、誠にありがとうございます。10年の時を経て、再び再会できる機会をいただいたことに心から感謝申し上げます。広島大会から10年が経過した今の気持ち、また再びこれから次代に向けて歩んでいく気概を拝見し、私自身、全国大会広島大会の議長として、これまでのJAYCEEを振り返るとともにこれからの歩みを考える良き機会となりました。本日の同窓会で得た気づきと学びを今後の自分の人生においても活かしながら、我がまち松山、さらには門屋組広島支店を更に輝かせていけるように前進していきたいと思います。今後益々、広島の地並びに広島JCがさらに活性化し、ご発展・ご繁栄されますことを切にお祈り申し上げます。本日は誠にありがとうございました。

 


『きんやいや!ポーズからの幕開け』

東広島カントリークラブで超久しぶりに再会した2016年度全国大会運営会議と広島大会実行委員会・・・。ゴルフは林運営幹事 快気祝いゴルフin福山(①・②←その時の様子はこちら)の時以来となる。太った者、痩せてかっこよくなった者、整形してアンチエイジングしている者、風貌が変わった者と10年間で個性豊かな様々な者たちとなった初老たちのゴルフコンペの幕が開けた。


『激しい雨に見舞われる』

10年経った今も尚、広島大会の雨の因縁は断ち切れていないらしい・・・。冷たいし、寒いし、スコアもへボスなので、ハーフコンペで終了した。マジサムス。


『酸辣湯麺のランチ』

冷えた体のまま、酸辣湯麺のランチを食べて、東広島カントリークラブを後にした。


『広島大会並びにおりづるタワー10周年の集い』

ゴルフ後、おりづるタワーにて、第65回全国大会広島大会 10周年記念同窓会が開催され、10年の時を振り返るとともに、これからの未来について考える機会を得ることができた。みんなに出会えて本当に良かった。


『2次会・3次会の集い』

童心に帰って、たくさん話し合った私たち・・・。生きてきた青春時代は宝物である。これからは、次代がいきいきと前進できるように、我々が地域としっかりと向き合っていきたいと思う。本日は誠にありがとうございました。明日のリベンジゴルフの闘いへと続く・・・。