• 39サンキューつむぐ委員会の集い2019/07/10 12:20


    『さよなら大好きな人~を熱唱』

    7月9日(火)、創業40周年を迎える志季にて、39サンキューつむぐ委員会の集いが開催された。2018年9月18日に松山JC新入会員カリキュラムの一環とする模擬理事会で必然的な出会いを経てからもう少しで1年が経過しようとしているが、昨年の打上げから愛媛オレンジバイキングスから39サンキューつむぐ委員会の集いからと、約3ヵ月に1回の割合でシニアと現役を繋ぐ時間を共有している。今回も林委員長・本多副委員長・森貞幹事をはじめとするチームよりシニアとなった私を誘ってくれた。今日もみんなの活躍している姿と笑顔を拝見するとともに、現役の溢れるパワーをもらうことができた。過去を振り返ることなく、松山・愛媛・四国の未来の話ができたことに心から感謝します。また誘ってね。

  • 2017年度JCIスポンサーシップ 韓国チゲ物語(最終章)2019/07/09 6:22


    『チェックアウトの日』

    7月8日(月)、2017年度JCIスポンサーシップ 韓国チゲ物語(最終章)を迎えた。昨日のポッサムを囲んでの晩餐後、ホテル内にあるカジノで締め括った。今回は少しだけ勝つことができた。2日間の韓国を存分に満喫することができたのだが、男二人の相部屋にして巨神兵の豪快ないびきは2日間とも非常に煩かった・・・。そんな何とも言えない朝を迎える中、2日間お世話になったインターコンチネンタル ソウル COEXに別れを告げて、近くの地下鉄から金浦空港へと向かい、タッカルビ→カルビ→ポッサムと韓国料理の結びにチョイスしたチゲを食した後、金浦空港→羽田国際空港→羽田空港→松山空港の流れで物語は幕を閉じ、家族の待つ我がまち松山へと帰省することができたのであった。

    富山の巨神兵プレゼンツのおかげで、韓国物語(タッカルビ→カルビ→チゲ)は無事に完結を迎えることができました。韓国に詳しく、食通であるとともに豪傑な行動力は大きな刺激を受けました。心から感謝申し上げます。今回は5人中2人の出席でキキーン徳戦隊ポーズが決まりませんでしたが、次回の出会いの場であるオーストラリア(パース)の地では5人全員が集結しポーズを決めれることを楽しみにしております。富山の巨神兵、3日間ありがとうございました。また行こう!!!

     


    『最終最後に選択したのは韓国チゲ』

    金浦空港にチェックイン後、隣に存在するロッテマート内にあるチゲ料理専門店に入店して最終最後の韓国料理を楽しんだ。なんでも、このスープと共にチャミスルを飲みたいのだと言う巨神兵・・・。目の前で「これで大満足よ!」と豪快に笑っていた。


    『羽田空港ラウンジでまた食べる』

    食→飲→寝→食→飲→賭→食→飲→食→食、今回の韓国物語の流れを漢字一字ずつで表現するとこんなもんである。さっきチゲを食べたところで、羽田空港ラウンジで再びドーナツ×2個、おにぎり&ビアーを平らげていた巨神兵・・・。食欲はかなりのものだった。次回のオーストラリア(パース)地で再び会えることを楽しみにしてます。また会おう!!!

  • 2017年度JCIスポンサーシップ 韓国カルビ物語(二日目)2019/07/08 6:44


    『朝一ホテルからの眺め』

    7月7日(日)、2017年度JCIスポンサーシップ 韓国カルビ物語(二日目)を迎えた。昨夜は男二人の相部屋ということもあり、巨神兵のいびきが煩すぎて熟睡ができなかった私・・・。いつの間にか朝を迎え、巨神兵は日課のランニング、私はスクワットをして、何も言わずとも二人は淡々と目的を遂行していく。そんな朝を迎える中、今日は世界遺産とカルビが有名な水原(スウォン)に向けて、ホテルから地下鉄に乗り、地下鉄から電車に乗り換えて約80分を掛けて移動した。水原(スウォン)に到着すると、世界遺産である水原華城(スウォンファソン)を囲むように街が存在していた。街と高さ145mの高低差がある世界遺産を散策後、近くに点在する有名な水原カルビ店で昼食をとった。こうして、午前の部を水原の地で過ごした後、再び拠点のホテルに戻り、ホテル内にある水族館を楽しみ、そして最後の晩餐を堪能して韓国カルビ物語は幕を閉じたのであった。

    はじめは巨神兵に対して文句を言っていた私ですが、昨日と今日を共に行動することにより、韓国の事を良く知り韓国語を話せる食通の巨神兵を尊敬するようになっていました。一人では決して行くことが出来ない観光地や、韓国の歴史や食文化を堪能することができ、とても感謝しております。また、愛媛・松山の水族館建設を推進する会としても、韓国のホテルに存在する水族館を視察することができたことも良かったです。今日もしっかりと休養をとって、明日の日本帰国並びに松山帰省に臨みたいと思います。明日へと続く・・・。

     


    『今日の目的地、水原(スウォン)を目指す』

    今日は世界遺産とカルビが有名な水原(スウォン)に向けて、ホテルから地下鉄に乗り、地下鉄から電車に乗り換えて約80分を掛けて移動した。


    『水原(スウォン)の地に到着』

    水原(スウォン)に到着すると、世界遺産である水原華城(スウォンファソン)を囲むように街が存在していた。その様子は、まるで松山を見ているようだった。山の上にある松山城に、城下町の城山公園-堀之内-に・・・。結構似てます。


    『145mある山頂に向けて階段を上る』

    いい運動になると思い、二人で山頂目指して階段を上った。が、しかし、朝一のスクワットやらランニングやらで体力が低下していたらしく、途中の休憩スペースで休みながらの登頂となった。


    『山頂に到着、そして下山』

    松山城に上ってきたかのように、山頂に到着した私たち・・・。上から見る景色も松山の風景に似ていた。その後、下山して水原名物であるカルビ店に向かった・・・。


    『水原(スウォン)名物のカルビ店』

    日本ではあまりお目に掛かれないような太いカルビが出された。メニューはカルビとユッケの二つしか書かれてなかった。韓国博士の巨神兵が豪語することだけあって、葉っぱにカルビ&生ニンニク&辛みそを包んで食べると味は絶品だった。ユッケも美味しく、食べ応えがあった。腹いっぱい食べて飲んで、二人合わせて1万2千円なり。こうして、再び拠点のホテルへと帰って水族館視察を行った。


    『かなりクオリティの高い水族館』

    ホテル内に水族館があるとの事で視察に行ってみた。入場料は一人2500円と少し高めである。入場すると、こんなに空間があるのかと思えるほど、水槽のクオリティはもちろんの事、淡水魚&海水魚&深海魚をはじめプレーリードッグやカワウソ、カメ各種、ビーバー、サメ各種にマナティにペンギンがいた。小規模でありながら、すべての生き物が存在する最高の水族館・・・。これなら、2500円でも納得です。


    『韓国物語最後の晩餐』

    韓国物語の最後の晩餐にチョイスしたのは、ポッサムだった。葉っぱで巻いて食べるのはカルビも同じだが、最後の晩餐らしく締め括ってくれたのであった。2日間、お疲れ様でした。明日は日本帰国&松山帰省へと続く・・・。

  • 2017年度JCIスポンサーシップ 韓国タッカルビ物語(一日目)2019/07/07 7:15


    『羽田国際ターミナルANAラウンジで巨神兵に出産祝い』

    7月6日(土)、2016年度(議長・委員長)→2017年度をJCIスポンサーシップ委員として苦楽を共に過ごしたメンバーと韓国へと旅立つこととなった。あの2年間は、自身にとっても人生を歩んでいく上での新たなる価値観と生き方を変えてしまったと言っても過言ではない・・・。いつなんどきも、「声を掛け合えば直ぐに海外に行く!そして国際の機会を存分に体験する!」をコンセプトとしたキキーン徳戦隊は、6ヵ月前となる前回の2017年度JCIスポンサーシップ マカオ卒業旅行&2年前リベンジで約束した次なる地韓国へと旅立つのである。が、しかし、揃ったのはなんと5人中2人・・・。なんでも、富山の巨神兵がタッカルビを食べたいとの事・・・。そんな男二人の韓国タッカルビ物語は、松山空港→羽田空港→羽田国際空港(ここで巨神兵と合流)→金浦空港の流れで韓国の地に到着することができたのであった。

    本日より2017年度JCIスポンサーシップ 韓国タッカルビ物語の3日間がはじまります。松山では味わえない貴重な機会を、富山の巨神兵と共に堪能したいと思います。3日間、よろしくお願い致します。

     


    『タクシー内で韓国語を喋る巨神兵』

    羽田国際空港から金浦空港に到着した私たち・・・。それからタクシーに乗り込みホテルに向かうのかと思いきや、「俺の故郷(大学時代)のタッカルビが喰いたいんよ!」と言いながら金浦空港から約120kmも離れたところに行くと駄々をこね始めたのだ。隣でタクシーのおじさんと韓国語で会話していた巨神兵・・・。


    『タクシーで降りたところは・・・』

    約1時間20分のドライブで料金メーターは120,000ウォン(約12,000円)・・・。タクシーで降りたところはチュンチョンという場所で、なんでも彼が20年前に大学時代を過ごした街との事・・・。彼が突き進むがままついて行くことにした。


    『念願のタッカルビを食す』

    キョロキョロしながら道を行ったり来たりとしていた巨神兵・・・。なんと、目当てのタッカルビのお店が移転してしまっていたようだ。結局、思っていたお店ではなかったが、韓国の郷土料理タッカルビにありつけて笑顔を見せた巨神兵だった・・・。


    『帰りは電車で帰ることに・・・』

    タッカルビを堪能した私たちは、再びソウルに帰るべく、電車をチョイスした。約1時間の運行で二人合わせて1400円程度だった。


    『ホテルに到着』

    ホテルに到着した時は真夜中の0時だった。男二人相部屋物語となるとゾッとするところだが、笑顔でベッドで大はしゃぎする富山の巨神兵だったのだ。韓国タッカルビ物語一日目はこれにて終了・・・。明日へと続く・・・。

  • 2019年度全国大会運営会議の来松2019/07/03 7:30


    『志季40周年、誠におめでとうございます』

    7月2日(火)、今月の20日から開催される公益社団法人日本青年会議所 サマーコンファレンス2019(←詳しくはこちら)で、全国大会主管セミナーの講師として出席させていただく私・・・。今日は当日の打合せとして、本日を持って40周年を迎える知る人ぞ知る松山の名店「志季」にて、2019年度全国大会運営会議 議長(佐藤 公則 君)、第5小会議副議長(姫野 靖之 君)に来松いただき、本気・本音で全国大会について話し合った。いつなんどきでも、JAYCEEのつながりは確固として揺らぐことはない・・・。今宵の時間は、私たち全国大会で繋がった者同士にとってかけがえのない時間を共有することができたのであった。本日再会できたことに心から感謝申し上げます。

    P.S.:7月20日(土)、会場全体を熱い熱いとことん本気・本音ワールドを創り上げたいと思います。楽しみにしとるけん!!!