
『パイルドライバー健太郎委員長挨拶』
7月2日(木)、日々家にて、松山道後ライオンズクラブ 環境保全・保健福祉委員会慰労会が開催された。門屋体制の環境保全・保健福祉委員会は、パイルドライバー健太郎委員長・Bar宮尾副委員長の下、2025年7月1日より輝かしく幕が開けた。準備期間のライオンズクラブ国際協会336-A地区 第25回 1R献血推進研究会を皮切りに、結成65周年記念事業 壁掛けデザイン時計見学ツアーをはじめ、ライオンズ奉仕デー、石手川ダム上流域の河川清掃並びに野本果樹園(五明地区)みかん狩り、献血アクト(①・②←その時の様子はこちら)と環境保全・保健福祉委員会一丸となって力強いリーダーシップを発揮していただいた。奉仕の精神をより引き出していただいたことに感謝するとともに、65年の歴史に感謝しながら松山道後ライオンズクラブが一丸となることができた。献血アクトでは、私自身が右足血栓罹患により、これからの献血活動に終止符を打たれてしまったのが印象的となる。こうして、環境保全・保健福祉委員会の1年間の振り返りと労い溢れる慰労会は、松山道後ライオンズクラブの今後更なる活性化に向けた良き集いとなったのであった。
P.S.:今日は環境保全・保健福祉委員会慰労会に参加させていただき、誠にありがとうございました。1年間、大変お世話になりました。これからのBar宮尾副委員長のリーダーシップに期待するとともに、引き続いて今後ともよろしくお願い致します。

『あっり乾杯』
環境保全・保健福祉委員会の1年間の振り返りと労い溢れる慰労会は、松山道後ライオンズクラブの今後更なる活性化に向けた良き集いとなったのであった。1年間、大変お世話になりました。