

『地下鉄でワット・ポーへGO』
8月25日(火)、イッパチ会 ラオス研修旅行(四日目)を迎えた。昨日、2日間お世話になったラオスに別れを告げて、タイはバンコクの地に研修旅行の拠点を移した私たち・・・。運よく、お目当てだったブーパッポンカリーにもあり付けることができた上、超激しい暴走トゥクトゥクにも乗って移動することができた。また、結びの有馬温泉でのマッサージでは、足ツボ&耳かきという贅沢なスペシャルコースでバンコク初日を迎えることができた。快適スペシャルマッサージから数時間後、本日は終日バンコクの研修旅行として、バンコクの代名詞とも言える格式高いバンコク最古の寺院(ワット・ポー)へと地下鉄で向かい、全長50m・高さ15mの奈良の大仏と同じ大きさの寝そべった姿の釈迦仏視察した。また、ワット・ポーの後には、チャオプラヤー川を渡し船で渡る暁の寺という意味の「ワット・アルン」へと赴き、壮大な白い寺院を視察するとともにショッピングセンター等の視察をした。こうして、終日バンコク観光の後には、2022年にオープンしたナイトマーケット「ザ・ワン・ラチャダー」で楽しむと思いきや、過疎化が加速していたので近くで流行っていたナイトマーケットで、フード屋台を体験して研修旅行最後の晩餐はフィニッシュとしたのであった。
イッパチ会 ラオス研修旅行(四日目)も仲間たちと、決してお金では買うことができないかけがえのない友情を築くことができました。また、これまで何度も訪れているバンコクですが、20年前に訪れた時と今とでは雲泥の差で発展していることを目の当たりにしました。そして、新たな角度からバンコクの素晴らしさに触れることができました。明日はいよいよ日本帰国と我がまち松山への帰省の時となりますが、「帰るまでが遠足!」を念頭に気を抜くことなく、帰国移動に集中していきたいと思います。明日へと続く・・・。



『寝そべった釈迦仏』
本日は終日バンコクの研修旅行として、バンコクの代名詞とも言える格式高いバンコク最古の寺院(ワット・ポー)へと地下鉄で向かい、全長50m・高さ15mの奈良の大仏と同じ大きさの寝そべった姿の釈迦仏視察した。


『暁の寺「ワット・アルン」』
ワット・ポーの後には、チャオプラヤー川を渡し船で渡る暁の寺という意味の「ワット・アルン」へと赴き、壮大な白い寺院を視察した。




『カオマンガイでランチタイム』
ヒノケンご用達のバンコクでは超有名な「ピンクのカオマンガイ」のお店にやってきた。ピンクのカオマンガイの正式名称は、ゴーアン カオマンガイ プラトゥーナムと言う。創業1960年という老舗で、初代の創業者が屋台からはじめたカオマンガイ店との事・・・。カオマンガイをはじめ、猪肉+空芯菜でとても美味しくいただいた。マジナイスだね。

『ショッピングセンターMBK』
ピンクのカオマンガイ後、家電から雑貨、さらには食料品まで揃うバンコク最大級のショッピングセンターMBKで各々が欲しいものを購入することにした。コイニー会長は首モミンを手に入れた。


『あまりにも過疎化が進んでいたので・・・』
終日バンコク観光の後には、2022年にオープンしたナイトマーケット「ザ・ワン・ラチャダー」で楽しむと思いきや、過疎化が加速していた。これはいくら何でも・・・。




『過疎化マーケットの5分歩いた先には・・・』
過疎化のナイトマーケットから5分歩いた先に、賑わっていたナイトマーケットがあった。これが本当の最後の晩餐じゃい!ということで、最後は大盤振る舞いでみんなが笑顔になったのであった。明日の我がまち帰省へと続く・・・。