TERUHIKO BLOGてるひこブログ

イッパチ会

イッパチ会 ラオス研修旅行(三日目)

2026-08-25 08:08


『朝一ホテルからの』

8月24日(月)、イッパチ会 ラオス研修旅行(三日目)を迎えた。昨夜、ラオスの最後の晩餐を迎え、初ラオスでイッパチ会のかけがえのない時間を過ごすことができた。ナイトマーケット後にも、ホテル前のハードロックカフェで絆と友情を構築したところ、店員さんがポテトを持ってきてくれた際にクロマニヨンの手が当たり、ポテトのサワークリームが床に落ちた。外国人の店員さんから発せられた生「オー、シーット!」を聞くとともに、サワークリームはただ床に落ちただけではなく、隣にいたニノマの肩にもパセリと共にベッタリと付着していたのがおもしろかった。そんなサワークリームのドタバタ劇から数時間後、2日間お世話になったダブルツリー by ヒルトンビエンチャンに別れを告げて、正真正銘の最後のラオス観光をした後に、バンコクスワンナプーム国際空港に向けて旅立つべく、ワットタイ国際空港へと向かった。こうして、ラオスに別れを告げて、無事にタイはバンコクへと到着することができた一行は、2日間お世話になる西鉄ホテルクルーム・バンコク・シロムにチェックイン後、バンコク初夜の晩餐であっり乾杯を行ったのであった。

イッパチ会 ラオス研修旅行(三日目)も仲間たちと、決してお金では買うことができないかけがえのない友情を築くことができました。また、ラオスの首都ビエンチャンに別れを告げて、無事にタイはバンコクへと研修旅行の拠点を移すことができました。ニノマとはここでお別れとなりましたが、明日はバンコクで終日観光やショッピングに汗を流します。明日へと続く・・・。

 


『ビエンチャン最後の観光』

2日間お世話になったダブルツリー by ヒルトンビエンチャンに別れを告げて、正真正銘の最後のラオス観光をした。結びの寺院に選ばれたのはラオスで最も女性から人気があり、また最も美しいと言われるワット・シームアン・・・。1563年、セーターティラート王がこの寺院を創建する際に、神に捧げる人身御供(ひとみごくう)、いわゆる生いけにえが必要となった時、誰もいけにえに名乗りでない中でシーさんという若い妊婦が寺院建立のために、支柱を建てる穴に飛び込み、自らの母体の子の命を捧げたのである。この時からシーさんは町の守り神として伝説の女性になったとされる。寺院にはシーさんが奉られていた。ワット・シームアンを後にした一行は、ショッピングモールで買い物をした後、ラオスのワットタイ国際空港へと向かった。


『ワットタイ国際空港でビュッフェランチ』

ラオスの本当の本当に最後のランチとなったワットタイ国際空港3Fでビュッフェランチで腹ごしらえした一行・・・。これより、タイへと向かう。


『ガイドさん(リーさん)との別れ』

ラオス研修旅行では、ガイドさん(リーさん)を付けていたため、本当に有意義なラオス研修旅行となった。手厚く我々を導いていただいたリーさんに別れを告げて、ラオスを離れタイはバンコクへと研修旅行の拠点を移したのであった。リーさん、2日間大変お世話になりました。


『お目当てのブーパッポンカリー』

ラオスからタイに無事に研修旅行の拠点を移すことに成功した私たち・・・。2日間お世話になる西鉄ホテルクルーム・バンコク・シロムにチェックインした後、バンコクの初夜の晩餐場所を探すべく、歩きに歩き回った。MKと言われるタイすき焼き専門店を探していたが、なんと偶然にも偶然に2日間のミッション食事に入っていたブーパッポンカリーを発見し、タイの初夜の晩餐にあり付けることができたのであった。ブーパッポンカリー、マジうまし。


『バンコクを満喫』

ブーパッポンカリーに満足した一行は、タニヤ通りからパッポン通りを楽しんだ後、バンコクでは定番中の定番である有馬温泉のマッサージでフィニッシュとなった。明日へと続く・・・。