TERUHIKO BLOGてるひこブログ

ゴルフ青年会議所

日本JC2016年度議長・委員長 第13回親睦ゴルフin釜山

2026-09-30 07:09


『ガヤカントリークラブの朝食的なもの』

9月29日(火)、昨日の前夜祭の余韻が残る中、人生初となるガヤカントリークラブにて、日本JC2016年度議長・委員長 第13回親睦ゴルフin釜山が行われた。昨夜、サブちゃんプレゼンツによって、ロッテホテル釜山の段取りをはじめ、サムギョプサルを食べながらかけがえのない釜山ナイトを過ごすことができた私たち・・・。また、仲間たちから48歳の誕生日ケーキを自室のホテルに投入してもらうサプライズ演出もあり、自身にとって最高の釜山ナイトとなった。カジノへ向かう元気がなく、敢え無く22時の就寝となってしまった昨夜から数時間後、本日の闘いの場となるガヤカントリークラブへと向かった。クラブハウス到着後、ガヤカントリークラブの朝食的なものを食して、JAYCEEのJYYCEEによるJAYCEEのための第13回親睦ゴルフは、OUTコース1番ホール(白)から幕が開けたのであった。果たして、本日の結果や如何に・・・。

今回は貸クラブでの闘いとなる。何が自身のレンタルクラブになるかわからないガチャ的なやーつで、私のはかなり古いテーラーメイドの貸クラブとなった。ドライバーもグニャグニャのRで、アイアンはカーボンシャフトといういつもと違う奴だった。ま、みんな同じ条件なんで、「まっいいか!」の精神で打った朝一ドライバーショットの行く末は、右ペラのバンカーINから幕が開けた。グニャグニャシャフトにはまだ対応ができていなかった・・・。ブツブツ言いながらも、駒を進めていくうちに、グニャグニャシャフトにも対応できるとともに、カーボンシャフトのタイミングも合い、パターは今自身が使っているのよりもイイ感じとなった。また、駒を進めていく中で、慣れた猫との出会いや、韓国で見る変わった鳥たちの出会いもあり、人生初となるガヤカントリークラブでかけがえのないゴルフを展開することができた。イイ感じで駒を進めることができた本日の私のスコアは、OUTコース45、西のINコース48の93点で4人中1位だった。こうして、たった4人だったがグロスで優勝に輝くことができ、最近まったく活躍できなかったので嬉しさに満ち溢れたガヤカントリークラブの闘いは、サブちゃん様様の最高のおもてなしをしていただいた釜山クールとなったのであった。明日の松山帰省へと続く・・・。

P.S.:サブちゃん、素晴らしい釜山クールの段取りをありがとうございました。次回、第14回の開催は来年の2027年2月10日と11日で、長崎の地再びということで、アルチュー誠さんの追悼コンペを行います。パイチンパグちゃん、段取りをよろしくね。

 


『人生初のガヤカントリークラブでやったるけん』

全員が人生初となるガヤカントリークラブで、全員貸クラブで挑戦することとなった。出たとこ勝負のガヤカントリークラブは、笑顔でラウンドスタートだぜ。


『各ホールに住み着いていた猫と鳥』

各ホールに住み着いていたベタ馴れの猫たちと出会い、鳥は日本では見たことのないやーつが自由に飛び回っていた。これだけで我楽しす。


『栄えある優勝に輝いたIQピンクごりら』

本日は釜山につき、ベストグロスに輝いた者が優勝とした。そんな中、3回目の勝利に輝いたのは愛媛県松山市のIQピンクごりらだった。超久しぶりの優勝、かなり嬉しいぜ。

2016年度議長・委員長親睦ゴルフ
第1回優勝者:一般社団法人長岡青年会議所 株式会社大石組(大石 慶太郎 氏)
第2回優勝者:公益社団法人立川青年会議所 株式会社ヤマヲ(岡部 栄一 氏)
第3回優勝者:一般社団法人つくば青年会議所 株式会社赤塚土木興業(赤塚 剛 氏)
第4回優勝者:一般社団法人朝霞青年会議所 新座薬師 蓮光寺(上田 昭憲 氏)
第5回優勝者:一般社団法人甲府青年会議所 有限会社平誠工業(藤巻 宏和 氏)
第6回賞金王:一般社団法人つくば青年会議所 株式会社赤塚土木興業(赤塚 剛 氏)
第7回優勝者:公益社団法人松山青年会議所 株式会社門屋組(門屋 光彦)
第8回優勝者:一般社団法人朝霞青年会議所 新座薬師 蓮光寺(上田 明憲 氏)
第9回優勝者:公益社団法人名古屋青年会議所 株式会社秋田屋(浅野 弘義 氏)
第10回優勝者:公益社団法人松山青年会議所 株式会社門屋組(門屋 光彦)

第11回優勝者:一般社団法人甲府青年会議所 株式会社平誠工業(藤巻 宏和 氏)
第12回優勝者:公益社団法人半田青年会議所 武豊屋株式会社(青木 孝太 氏)
第13回優勝者:公益恵社団法人松山青年会議所 株式会社門屋組(門屋 光彦)


『セブンラックの送迎付き』

サブちゃんがスポンサーのおかげで、行き帰りの送迎はすべてセブンラックであっり乾杯となった。贅沢な送迎に、心から感謝申し上げます。サブちゃん、何から何までありがとう。


『釜山名物ナッコプセで最後の晩餐』

釜山最後の晩餐には、釜山名物のナッコプセであっり乾杯となって、みんなとかけがえのない最高の一時を送ることができたのであった。最高の釜山の時をありがとう。明日の我がまち松山帰省へと続く・・・。