
『IQピンクごりら委員長挨拶』
10月28日(水)、久保豊一番町ビルにて、令和8年度第2回会員交流委員会が開催された。記念すべき第1回目の会員交流委員会(←その時の様子はこちら)から3ヵ月が経過し、この3ヵ月間にも愛媛経済同友会の運動や催しが目白押しとなっていた。我らが会員交流委員会の本気・本音のメイン交流事業とする大洲の鵜飼いでリフレッシュ(←その時の様子はこちら)をはじめ、会員交流委員会のメイン事業でもある納涼会(←その時の様子はこちら)や、対外交流事業として第34回四国地区経済同友会交流懇談会(①・②←その時の様子はこちら)、第123回西日本経済同友会会員合同懇談会in奈良(①・②←その時の様子はこちら)今年度から納涼会の立付が変わったお月見ゴルフコンペ並びにお月見会(←その時の様子はこちら)など、愛媛経済同友会同士の交流を中心に各地経済同友会との交流を図ることができた。何よりも、1週間後に控える創立60周年記念大会開催の件については、愛媛経済同友会の60年の節目を迎える最大の交流の場として、今回の大きな会員交流委員会の肝となる。本日もIQピンクごりら委員長並びにキュー特訓副委員長によるこの3ヵ月間の報告事項並びに審議事項を会員各位と共有するとともに、会員各位一人一人の近況報告をもってお互いの事を本気・本音で伝え合う機会を得ることができた。会員交流委員会後は、笑楽の美味しい料理を囲んで本気・本音の会員相互の親睦を深めるための懇親会が開催され、会員交流委員会の心をひとつにしたのであった。
P.S.:委員会の皆様、愛媛の経済を活性化させるもさせないも自らの行動次第と思っています。これからもみんなが交流や連携できる機会の創出できる場をつくっていきますので、引き続いての会員交流委員会をどうぞよろしくお願い致します。本日は大変お忙しい中、集っていただき、誠にありがとうございました。












『会員すべてがものを発した委員会』
私自身の真骨頂でもある全員が本気・本音で参画できるかを試せるかの会員交流委員会は、参加者全員が近況報告をするかけがえのない委員会となった。委員会後は笑楽で懇親会が開催されて今日しか味わえないすべてを味わうことができたのであった。またやりましょう。