TERUHIKO BLOGてるひこブログ

その他の会ゴルフ

大分ライオンズクラブ 懇親ゴルフ大会並びに花見歓迎懇親会

2026-04-15 06:04


『大分と松山道後のライオンズL字の絆』

4月14日(火)、大分前日入りを無事に果たし、大分ライオンズクラブ 懇親ゴルフ大会の時を迎えた。昨夜のふぐ八丁ナイトで松山道後ライオンズクラブの絆を構築することができた私たち・・・。飲み過ぎ疲れで、私のみ2次会に向かうことができず、21時には夢の世界へと旅立ってしまった。おかげで、会長という立場にありながらも、日頃の疲れと睡眠不足を回収することに成功した。そんな大分の一夜を迎える中、大分ライオンズクラブさんの熱烈歓迎の大分ライオンズクラブ 懇親ゴルフ大会は、大分竹中カントリークラブにて、闘いの火蓋が切って落とされたのであった。結果や如何に・・・。

夕方からは雨!という予報を信じて、雨降らぬ前に完走を願っていた私たち・・・。が、しかし、朝一ミーティングが終了し、全員でライオンズL字の絆の記念撮影を撮った後、スタートして間もなく雨が降り出してきた。昨年は、私が右足血栓ヤバス(←昨年の様子はこちら)でゴルフ参加が叶わなかったが、3年ぶり(←2年前の様子はこちら)の大分ライオンズクラブと松山道後ライオンズクラブの懇親ゴルフということで、「郷に入っては郷に従え」という言葉を念頭に、大分ライオンズクラブに則ったゲームで本日のラウンドメンバーである土居会長をはじめ、イトノブさんとシマちゃんと楽しいラウンドが幕を開けた。前半戦はイトノブさんとシマちゃんの神掛かったプレーが続出したが、雨の激しくなった後半戦に突入してからは土居会長と私が神掛かったバーディーを取得して大きく勝負の命運が分かれた。本日が誕生日だったイトノブさんには超気の毒だった本日の私のスコアは、OUTコース46、INコース42、計88で29人中17位(ニアピン賞・松山道後ライオンズクラブベスグロ賞)だった。こうして、大分ライオンズクラブと松山道後ライオンズクラブの懇親を深め合うゴルフ大会は無事に終わり、ゴルフ後に引き続いて開催される大分ライオンズクラブ花見例会 松山道後ライオンズクラブ歓迎懇親会が大分センチュリーホテルにて、行われたのであった。

P.S.:イトノブさん、シマちゃん、色々と預かっておきます。また松山の地でよろしくお願い致します。大分ライオンズクラブ様、心温まる歓迎をいただき、誠にありがとうございました。

 


『オープニングセレモニー』

ヴァイオリン(甲斐田 柳子 様)、ピアノ(釘宮 真美 様)による心落ち着くオープニングセレモニーが行われた。


『開会のことば』

大分ライオンズクラブ 花見例会に先立ち、開会の言葉を第一副会長(L桜木 健)より行われた。


『歓迎のことば』

歓迎のことばを大分ライオンズクラブ 会長(L土居 一成)より行われた。昨年からの時系列と共に、松山道後ライオンズクラブへ心温まることばを賜った。


『栄えある優勝に輝いた者』

本日の親睦ゴルフ大会の栄えある優勝に輝いた者は、土居会長だった。優勝、おめでとうございます。今日は神掛かってましたよ。


『乾杯挨拶』

本日の宴の乾杯挨拶を元国際理事(L佐藤 宣之)より行われ、奉仕をし続けること、そして松山道後ライオンズクラブと共に歩んでいくことを祈念して乾杯が行われた。


『余興』

本日の余興は「かなふだ あそび」ということで、こたえはひとつじゃない!というコンセプトの下、それぞれのペアがそれぞれの感性でかなふだを選び合った。私とおさるのジョージ第一副会長のペアは、「えろ」を残して、3枚のカードを入れ替えて、奇跡の「えろがっぱ」が完成した。このえろがっぱ野郎が!とマイク越しに吠えてみた。


『ライオンズローア』

余興も終わり、ライオンズローアを元地区ガバナー(L渕野 二三世)より行われ、大分ライオンズクラブと松山道後ライオンズクラブが壇上に上がり、みんなでこれからの絆を祈念してライオンズローア三唱を行った。


『閉会のことば』

会場全体で輪になってまた会う日までを歌った後、閉会のことばを第二副会長(L神 豪治)より行われた。大分ライオンズクラブ様、心温まる歓迎をいただき、誠にありがとうございました。