





『縁日からのはじまりはじまり』
8月3日(月)、伊予鉄高島屋 9階 ローズホールにて、松山道後ライオンズクラブ 第1583回納涼家族例会が開催された。昨年の納涼家族例会(←昨年の様子はこちら)からちょうど1年が経過する中、今年は前会長として参加する機会を得た私・・・。昨年度は12名もの仲間が増えているが故、本年度の納涼家族例会も大きな賑わいをもたらすこと間違いなし。毎年参加していただいているご家族をはじめ、今年から初参加していただいたご家族もみんなの笑顔と笑いが広がる納涼家族例会は、左巻き巻き林エリサ委員長・はい!よろこんで大川副委員長率いる計画・大会・財務委員会メンバープレゼンツのバラエティーに富んだ縁日も大きく進化を遂げる中、おさるのジョージ会長の挨拶後、笑顔と笑いが絶えない、松山道後ライオンズクラブの家族の家族による家族のための納涼家族例会は幕を開けたのであった。
本日は第1583回納涼家族例会に参加させていただきまして、誠にありがとうございました。また、すべての準備・段取りをしていただきました平松委員長・大川副委員長をはじめとする計画・大会・財務委員会の皆様、本日は大変お世話になりました。おかげさまで、子どもたちが笑顔の絶えない一日を過ごさせていただきました。7月より新会長として新たな一歩を踏み出しているおさるのジョージ会長ですが、会長スローガンである「徳を積み 楽しく集い ウィサーブ」を念頭に、クラブ会員がさらに楽しく集えるよう期待しています。今回の納涼家族例会を機に、来年も参加してもらいたいと思います。本日は誠にありがとうございました。
P.S.:ご家族の皆様、本日は大変お忙しい中、伊予鉄高島屋に相集っていただき、誠にありがとうございました。来年もよろしくお願い致します。

『おさるのジョージ会長挨拶』
冒頭に、熊本地震で被災された皆様に心からお見舞いを申し上げたおさるのジョージ会長・・・。これからはじまる松山道後ライオンズクラブの物語を「徳を積み 楽しく集い ウィサーブ」を念頭に進めていくことが告げられた。

『テッコツマン第一副会長挨拶』
テッコツマン第一副会長より開会の辞が述べられ、これより納涼家族例会は輝かしく幕が開けた。

『IQピンクごりら前会長乾杯挨拶』
乾杯に先立ち、IQピンクごりら前会長よりご挨拶が行われ、人口減少が加速する中で家族間連携の大切さと、本日ご参加の子どもたちの明るい未来を祈念して乾杯した。

『左巻き巻き林エリサ委員長による納涼家族例会』
納涼家族例会が幕を開け、左巻き巻き林エリサ委員長をはじめとする計画・大会・財務委員会による楽しい設えがスタートした。






『笑顔溢れる納涼家族例会』
納涼家族例会がスタートし、クイズ大会なる「AI人物わかるかな?」がはい!よろこんで大川副委員長とタイ飯ガリガリ君によって行われるとともに、ヌイヌイとおかわり竜治による松山道後ライオンズクラブ恒例のラッキーカードくじが行われた。結びは、はい!よろこんで大川副委員長によるライオンズローアで締め括ったのであった。この綿飴の浴衣の可愛らしい女性、誰かわかるかな・・・。

『本日の楽しい集い』
昨年以上に人が増えた納涼家族例会・・・。笑顔と笑いに包まれて、おさるのジョージ会長が唱える「たのしく集い」が立証された膿漏家族例会となった。来年は、さらに増えて伊予鉄高島屋から笑顔と笑いが広がりますことを祈念申し上げます。本日は誠にありがとうございました。