TERUHIKO BLOGてるひこブログ

門屋組青年会議所

未来を見据えた和尚とのご縁

2026-03-17 06:03


『すし和の集い』

3月16日(月)、先月の事、「3月で松山に居て夜空いてる日ある??石手寺を紹介させてくださいー」と、パイチンパグちゃんでお馴染みの朝霞のノリノリ蓮光寺のおっ様より一本のLINEがあった。彼とは、ちょうど10年前の2016年度日本JC同期の議長・委員長として苦楽を共にし、先月も第11回親睦ゴルフin沖縄(←その時の様子はこちら)でゴルフをはじめ、金武町のディープな集い、コーヒーめぐりや琉球ガラスづくりを共にした同い年の友人である。あの一本のLINEからすし和の会食が実現して、朝霞のノリノリ蓮光寺と四国霊場・第51番札所 創建1300年石手寺の和尚様とのご縁につながった。また、こちら側の目線で言えば、沖縄から我がまち松山に帰ってきた2月26日に門屋組本社で開催した愛媛の芸術と文化の振興協議会の今後の打合せをしている最中、イワータ先輩から発せられた「石手寺!」の一言からご縁とご縁がつながり、点と点が線でつながっていった。本日のご縁をつなげてくれたパイチンパグちゃん、4月4日の「第45世住職 晋山式・三重塔修復落慶法要」より石手寺・創建1300年記念再生プロジェクトとして新たな一歩を踏み出される第45世住職様の未来を見据えた和尚とのご縁はかけがえのないものとなったのであった。

P.S.:これから道後を石手寺を盛り上げていきましょう。