

『全体的に赤みが消えてきた』
9月15日(火)、右足血栓の後遺症経過状態(←3ヵ月前の様子はこちら)を発信してから3ヵ月が経過した。本日もさおり皮膚科に訪れ、現在の右足血栓後遺症である右足脛に浮かんできた難病の痣(うっ滞性皮膚炎)の状態を診てもらった。3ヵ月前よりもさらに痣が薄くなっていることから、徐々によくなってはきているとのこと・・・。先生からは「今日から強かった薬から少し弱めの薬に変えましょう」との言葉をもらい、薬局で今までの薬より少し弱めの薬をもらった。まだまだ続くぜ難病となるうっ滞性皮膚炎に末永く向き合いながら、ヘパリン類似物質軟膏(保湿の割合が増えた)をヌリヌリ塗って、弾性ソックスで圧迫しながら生きていきたいと思う。
P.S.:徐々に良くなっています。

『番外編の右足裏イタス』
9月8日の北海道で負傷した右足裏イタス・・・。ちょうど1週間が経過して、傷は大分癒えてはきた。が、しかし、素足での移動はかなり痛く、完全に癒えるのにはもう少し時間が必要な感じである。今、右足裏イタスはこんな感じです。