
『親父への一周忌に手向けられた花の数々』
12月30日(火)、スーパーひとしくんの命日から一周忌を迎えた。ちょうど1年前の命日から、通夜式・告別式(初七日)を経て、二七日、三七日、四七日を経て、2025年1月29日(水)に蓮華寺にて、四十九日法要を遺族をはじめ関係者で執り行った。3月6日には、故(門屋 齊)お別れの会を開催し、スーパーひとしくんを想って、みんなで親父を天国へと送り出すことができた。親父にとっての新盆の8月15日も、親族一同相集う中、蓮華寺の住職様により法要を執り行っていただいた。そんな2025年を迎え、本日、ちょうど一周忌を迎えたのをきっかけに、実家に1年間一緒にいた親父の遺骨をお墓に納骨するべく、再び親族一同相集い、蓮華寺の住職様の法要をもって、ご先祖様のお墓へ納骨して一周忌を無事に迎えることができたのであった。
P.S.:本日は親父の納骨に立ち会っていただき、ありがとうございました。喪主として、心から感謝申し上げます。納骨しましたが、これからもスーパーひとしくんは私たちの心の中に居続けています。これからも親父の事をみんなで想い続け、決して忘れないように手を合わせていきたいと思います。親父、これからも私たちを、門屋組を、ご先祖様と一緒に天国から見守り続けてください。

『蓮華寺での一周忌法要』
蓮華寺にて、親父の一周忌法要が執り行われ、真言宗という名の下に心をひとつにすることができたのであった。

『納骨の最低限のやーつ』
蓮華寺にて法要後に、納骨に際して骨壺の上蓋へ齊(ひとし)の文字をしたためた私・・・。これからの何十年先にコレを見たものへのタイムカプセルとする。

『無事に納骨』
砥部焼の骨壺に収められたスーパーひとしくんの骨・・・。1年越しに、門屋家之墓へ収めることができたのであった。親父、これからも安らかに・・・。

『オールドイングランド道後山の手ホテルの直会』
法要、納骨のすべてが終了し、オールドイングランド道後山の手ホテルにて、親族との直会が行われた。親族と言えど、本気・本音ですべてを話し合い、2025年を良い年にするとともに、2026年を更なる飛躍ある年、そして振り返りではなくこれからの未来について話し合ったのであった。親父の一周忌法要に際し、心温まる供花をいただきましたこと心より感謝申し上げます。