
『4日間大活躍したレンタカーで空港へGO』
3月7日(土)、タイ料理(MKゴールド)の余韻がまだ冷めぬ中、あすなろ会 タイ遠征記念コンペ(最終章)を迎えた。タイ最後の晩餐に相応しく、鍋良し・笑顔良し・笑い良しの3良しでMKゴールドナイトを満喫し、早朝、日本帰国の時がやってきた。事前にパッキングしていたおかげで、朝ワタワタとなることなく、忘れ物もなく、朝一のチェックアウトに臨むことができた。今回はインドネシアでの失敗(←インドネシアの失敗はこちら)を活かして、パッキングに際してのチェックをしっかりと行った。4日間お世話になったセンターポイント スクンビット トンローホテルに別れを告げて、比較的に渋滞無し状態で約30分掛けてスワンナプーム空港へと向かった。こうして、スワンナプーム空港→羽田国際空港(約5時間)→羽田空港→松山空港の順序で、日本帰国&松山帰省のミッションをクリアすることができたのであった。
あすなろ会 タイ遠征記念コンペを経て、村田会長をはじめとするあすなろ会会員たちと、第800回記念ゴルフを通じて松山では決して体験することができない多くの価値観と友情を育むことができました。また、あすなろ会の歴史と親父が歩んできた生き様の話も飛び交い、知らなかった歴史を知る良きタイ遠征記念コンペとなりました。会員の皆様には厚く御礼申し上げます。この旅のお世話をいただきました株式会社ヒカリ様、株式会社光真商事様、心からのおもてなしをいただくとともに、旅行のすべての段取りをいただきましたこと、心から感謝申し上げます。この素晴らしき第800回タイ遠征記念コンペを我が歴史に刻みながら、これからもあすなろ会を盛り上げていきますので、今後ともよろしくお願い致します。4日間、大変お世話になりました。

『タイの守り神の前で最後の撮影』
かなり人混みで混雑していたスワンナプーム空港に到着し、無事にチェックインを果たし荷物も預けることができた。日本へ出発準備オッケーということで、タイ遠征記念コンペの結びとなるタイの守り神(ヤック)をバックに記念撮影を撮った。


『帰りも洋食をチョイス』
日本出発時間まで1時間30分あったので、スワンナプーム空港内のショッピング道を歩いて歩いて歩きまくった。小1時間ほどウォーキングを楽しみ、羽田空港へ向かう飛行機に乗り込んだ。行きも洋食をチョイスしたが、帰りも洋食をチョイスして、魚と肉の両方を制覇することができた。やっぱり最強の組合せは、赤ワインとブルーチーズっす。

『ダイヤモンドラウンジで小休止』
バンコクから日本の約5時間のフライトで羽田空港に到着した。タイ時間から日本時間の2時間が引き上げられた。これから松山へ戻るのに約2時間あるため、ダイヤモンドラウンジで小休止して、スカイツリーや飛行機を見て気持ちをリフレッシュすることができた。以上で、あすなろ会 タイ遠征記念コンペは終了となります。4日間、大変お世話になりました。