
『雨降りの中、葛城ゴルフ倶楽部へ向かう』
10月26日(月)、松山JCじゃがいもクラブ 10月静岡遠征(二日目)を迎えた。昨夜、くずし之助でかけがえのないJAYCEEのつながりを深め合うことができた私たち・・・。身も心も腹もパンパンで浜松ナイトを満喫してから数時間後、静岡遠征一発目の10月月例会場となる葛城ゴルフ倶楽部へと向かった。雨が降りしきる中、約50分ほどでクラブハウスに到着し、スタート茶店でトースト・肉まん・ソーセージの朝食しかない中での葛城ゴルフ倶楽部山名コースの幕開けは、OUTコース1番ホール(白)より行われたのであった。果たして、本日の結果や如何に。
2日前に合羽を急遽購入して今回のゴルフ遠征に臨んだ私・・・。今日の雨は台風30号の影響で一切止まない仕様となっていた。早速、おニュー合羽が役に立ち、4㎜~8㎜というかなり過激な雨に当たりながら駒を進めていった私たち・・・。本日の対戦カードは、先日の丙午会コンペ(←その時の様子はこちら)と同じく丙午と仔馬の闘いとなっていて、小池ペーパー先輩と雨男マスクマンとの激しいゴルふだの闘いが再戦された。が、しかし、打てど打てど、まったくボールが飛ばず、二人の飛距離に追いつけない私がいた。しかも、やってはいけないゴルふだの罰も喰らい、合羽に雨が染み込んでテンションが下がり、今日一日、まったくもって良いところが見つからないゴルフが展開された。ダイジェストと言えば、小池ペーパー先輩のINコース17番ショートホールの200ヤードを、ベタピンバーディーを取得した事か、雨男マスクマンがゴルフカバーを忘れてnotアイテムを喰らった事しかなかった本日の私のスコアは、OUTコース50、INコース50の合計100で26人中12位。栄えある優勝に輝いたのは、繰り上げ当選で当確となった〇山たけーしだった。優勝、おめでとうございます。こうして、久しぶりの100叩きの刑を喰らった大雨の松山JCじゃがいもクラブ 10月静岡遠征(二日目)は、明日こそは90切りを果たして自信を取り戻したいと強く思ったのであった。明日の最終戦へと続く・・・。


『スタート茶店の集い』
葛城ゴルフ倶楽部の立付上、朝一はスタートホールの茶店での朝食しかやってなかった。トースト・肉まん・ソーセージを各々が食して、小池ペーパー先輩が着用していたカモノハシDon’t touchを黒直電気ショック先輩とカモノハシパイセンが指差し点呼して、ボールに触らないことを誓い合った。


『朝一ミーティングと記念撮影』
大雨が降りしきる中、イトシンいも長のご挨拶と泉田理事長のご挨拶が行われ、やるのか?やらないのか?を迷いながらも不安だらけでの朝一ミーティングと記念撮影が行われた。まー、やりましょうか。

『丙午会コンペの再戦』
今日もまさかの先日の丙午会コンペの続きとなる小池ペーパー先輩と雨男マスクマンとのゴルふだ対決で駒を進めた。今日もたっぷりとやられました・・・と。

『ビュッフェスタイルのランチ』
かなりの雨量に見舞われた私たち・・・。何とか前半戦を闘い抜き、ランチタイムとなった。ランチは愛媛では珍しいビュッフェスタイルのランチ・・・。ホルモン焼きそばとカレーがマジうましだった。


『最後の晩餐』
大雨に当たりながら闘い抜いた葛城ゴルフ倶楽部・・・。プレーが終了した後は、ふく亭にて、懇親会兼表彰式を行った。イトシンいも長のご挨拶と、ツルツル歴代の乾杯挨拶で最後の晩餐は輝かしく幕が開けた。





『忘れられない浜松ナイト』
大雨の中を闘い抜いたゴルフ遠征チームの絆は強かった。栄えある優勝に輝いた繰り上げ当選で当確した〇山たけーしの喜びようと、黒直電気ショック先輩のフェローシップ委員からの中締めでかけがえのない浜松ナイトは幕を閉じたのであった。明日の最終戦もよろしくお願い致します。