
『朝一ホテルからの眺め』
6月7日(日)、一般社団法人愛媛県建設業協会松山支部青年部会 大阪・神戸研修旅行(最終章)を迎えた。昨夜、焼肉「はまだ」の晩餐からどうしても悔しくて2次会を断念してパチスロ勝負に出かけた私とヤスオ・・・。おかげで、取り戻すのだ俺の金を!にも寄与したばかりか、週明けの脳カテーテル検査入院への備え療養にもなった。それから数時間後、天気予報通りに雨が降りしきる中ではあったが、2日間お世話になったthe b 神戸に別れを告げて、本日の最初のミッションである阪神淡路大震災記念・人と防災未来センターへと向かった。ここでは、阪神淡路大震災の爪痕を目の当たりにするばかりか、これからの減災に向けた未来を見据えた防災について学ぶ機会を得ることができた。こうして、神戸の最後のミッションとなる中華料理「福龍門」で最後のランチタイムを行って、伊丹空港→松山空港へと我がまち松山へと帰省することができたのであった。
(一社)愛媛県建設業協会 松山支部青年部会 大阪・神戸研修旅行の2日間、ゴダイゴダイゴ青年部会長を中心に松山では決して味わえない時間を仲間たちと過ごすことができました。また、タラちゃん・えろガッパ・イクイクイクーの卒業生におかれては、青年部会の集大成となる卒業旅行を共にすることができたことに嬉しく思います。みんなとの思い出は一生忘れません。この思い出を胸に、また明日の脳カテーテル検査入院に立ち向かうとともに、土木・建設業の発展・繁栄と共に社業の成長を考え、一青年部会員としてさらに邁進していきたいと思います。これからの皆様方のご健勝とご多幸、さらには青年部会が一枚岩となりますことを切に願っております。2日間、大変お世話になりました。

『阪神淡路大震災記念・人と防災未来センター』
防災・減災について学ぶべく、阪神淡路大震災記念・人と防災未来センターへとやってきた。4階~1階まですべて防災・減災づくしで、決して忘れてはならない阪神淡路大震災の教訓を目の当たりにすることができた。

『液状化と免震・耐震について深く学んだ』
ボランティアのおじちゃんに詳しく液状化の謎と、免震・耐震の謎について詳しく教えてもらった。土木・建設屋にとって、より深く学ぶことができた。

『ギーノ副部会長乾杯挨拶』
大阪・神戸研修旅行の最後のランチタイムとなる中華料理「福龍門」で、ギーノ副部会長による乾杯の下、かけがえのない中華三昧となった。松山ではなかなか食べることがない刀削麵も絶品で、アルコール片手に最高の一時となったのであった。


『中華三昧』
餃子や麻婆豆腐を撮り忘れてしまったが、量も質も最高に美味しかった最後のランチタイムとなった。

『伊丹空港までの最後のセッション』
プライベートなことまでのetcで、バス内は大変盛り上がることができた。キーワードは、ヤスオ・〇便器・はちみつ・いいちこが盛りだくさんだった。

『本当の最後のANAラウンジ』
松山空港までの出発時間までの間、はちみつと共にANAラウンジで本当の最後の一時を送った。こうして、(一社)愛媛県建設業協会 松山支部青年部会 大阪・神戸研修旅行の2日間は、無事に有終の美を迎えることができたのであった。明日からの脳カテーテル検査入院に備えます。2日間、ありがとうございました。

『なんでやねん』
通天閣からずっとこのスタイルを貫き通し、最後までいいちこを飲み続けたはちみつ・・・。大阪・神戸魂が宿っとります。が、しかし、最後の最後で携帯電話を伊丹空港ANAラウンジに置いてきてしまった。痛恨のミスに「なんでやねん!」