TERUHIKO BLOGてるひこブログ

プライベート

右足血栓の後遺症経過状態

2026-05-02 06:05


『なかなか消えない右足のうっ滞性皮膚炎』

4月30日(木)、右足血栓の後遺症経過状態(←3週間前の様子はこちら)を発信してから2ヵ月以上が経過した。1月21日に雨男マスクマンと同日にさおり皮膚科に訪れ、右足血栓後遺症である右足脛に浮かんできた難病の痣(うっ滞性皮膚炎)の治療をはじめた私・・・。ヘパリン類似物質軟膏(ステロイド)をヌリヌリ塗って、弾性ソックスで圧迫してから3ヵ月の時を迎える。一方で、雨男マスクマンにおかれては、3ヵ月経った今、鼻イボも取れて綺麗な元通りの鼻へと変貌を遂げた。私の方は、先生より当初から痣が消えないと言われてはいたが、あれから2ヵ月間、右足の経過を状態を見てみると、前側の痣は薄くなってはきているが、後側の痣がかなり量産されているように見てとれる。雨男マスクマンの鼻イボポロリのようにはなかなかいかない右足のうっ滞性皮膚炎ではあるが、根気よくステロイドもヌリヌリして、弾性ソックスを履き続けて、自己メンテナンスに励んでいきたいと思う。人生山あり谷あり・・・。

 


『後側が痣ヤバス』

次第に痣が量産され浸食されてきている右足の後側・・・。まだまだ広がっていくのだろうか。これからも右足血栓の後遺症の経過を見守っていくことにしよう。