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	2009年度京都会議 へのコメント	</title>
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		株式会社 門屋組ホームページ　てるひこブログ より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[株式会社 門屋組ホームページ　てるひこブログ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 05:31:18 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] 　1月24日（日）、国立京都国際会館（大会議場）にて、（社）日本青年会議所2010年度京都会議『新年式典』が開催された。京都会議とは、1966年11月に、青年会議所世界会議が日本で２番目の地として京都で開催された。また翌年の1月19～21日には、社団法人日本青年会議所の通常総会も京都で開催されるに至り、それ以来、社団法人日本青年会議所の新年度のスタートとなる通常総会を始めとする諸会議を、『京都会議』と総称している。この歴史ある京都会議は、社団法人日本青年会議所メンバーが一堂に会し、その年の素晴らしい活動のスタートを切る場であると同時に、社団法人日本青年会議所の運動を全国の会員会議所理事長とメンバーへ伝える場として重要な位置づけとなっている。 　開会宣言が行われた後、会場全体での国家、JCソング斉唱、JCIクリード唱和、JC宣言朗読並びに綱領唱和が行われた。そして、来賓及び（社）日本青年会議所歴代会頭紹介が行われ、708の各地会員会議所理事長をはじめとするメンバーたちの前で、安里直前会頭の新年開催ご挨拶が行われた。そこでは、JCメンバーたちへ昨年中の感謝御礼、そして今年1年間相澤会頭を支えていきたいと、強く仰っていた。 　引き続き新年開催ご挨拶が、（社）日本青年会議所第59代会頭である相澤弥一郎君より行われた。昨今の経済状況や、明確な解決策や、夢と希望あふれる未来のビジョンも示さない、混迷の渦の中に晒されている日本。「このような時だからこそ、青年経済人である私たちが、新たな時代を切り拓く為に行動しなければならない」と強く仰った。「陽はまた昇る」を合言葉に、2010年度は本日より動き出した。 　こうして、（社）日本青年会議所2010年度京都会議『新年式典』は閉会を迎えた。この後、松山JCメンバーで平安神宮神苑に赴き、輝かしいスタートを祈願して参拝することにした。去年も同じくこの場を訪れ、メンバー全員で参拝したのを思い返す（2009年度京都会議2009年1月26日のブログ参照）。今年も井川理事長筆頭に、玉串奉納（2礼2拍手1礼）を執り行い、メンバー全員で今年1年間を祈願したのであった。今年も恒例のおみくじを引くことにした。「えええーーーい」と願いを込めて引いたおみくじの番号は20番。早速、おみくじを引き換えに行くと、なんと「凶」を引いてしまった。去年の「大吉」から大幅転落の「凶」・・・。なんてこったい！！！「まっこれはこれでええわい」と楽天的に受け止め、今年1年間頑張りますと願いを込めながら、木におみくじを括り付けた。そして、「撤収は速やかに」を合言葉に、メンバーたちは松山へと出発したのであった。 　おもてなしの心、気配り、心配りを、去年と同様にまた一つ教えていただいた京都会議。松山JCメンバーと共に過ごした2日間は忘れることが出来ません。この想いを、また来年の京都会議に繋げていけるように、今年1年間、一生懸命頑張りたいと思いますので、よろしくお願い致します。2日間お世話になったメンバーの皆様に、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 　1月24日（日）、国立京都国際会館（大会議場）にて、（社）日本青年会議所2010年度京都会議『新年式典』が開催された。京都会議とは、1966年11月に、青年会議所世界会議が日本で２番目の地として京都で開催された。また翌年の1月19～21日には、社団法人日本青年会議所の通常総会も京都で開催されるに至り、それ以来、社団法人日本青年会議所の新年度のスタートとなる通常総会を始めとする諸会議を、『京都会議』と総称している。この歴史ある京都会議は、社団法人日本青年会議所メンバーが一堂に会し、その年の素晴らしい活動のスタートを切る場であると同時に、社団法人日本青年会議所の運動を全国の会員会議所理事長とメンバーへ伝える場として重要な位置づけとなっている。 　開会宣言が行われた後、会場全体での国家、JCソング斉唱、JCIクリード唱和、JC宣言朗読並びに綱領唱和が行われた。そして、来賓及び（社）日本青年会議所歴代会頭紹介が行われ、708の各地会員会議所理事長をはじめとするメンバーたちの前で、安里直前会頭の新年開催ご挨拶が行われた。そこでは、JCメンバーたちへ昨年中の感謝御礼、そして今年1年間相澤会頭を支えていきたいと、強く仰っていた。 　引き続き新年開催ご挨拶が、（社）日本青年会議所第59代会頭である相澤弥一郎君より行われた。昨今の経済状況や、明確な解決策や、夢と希望あふれる未来のビジョンも示さない、混迷の渦の中に晒されている日本。「このような時だからこそ、青年経済人である私たちが、新たな時代を切り拓く為に行動しなければならない」と強く仰った。「陽はまた昇る」を合言葉に、2010年度は本日より動き出した。 　こうして、（社）日本青年会議所2010年度京都会議『新年式典』は閉会を迎えた。この後、松山JCメンバーで平安神宮神苑に赴き、輝かしいスタートを祈願して参拝することにした。去年も同じくこの場を訪れ、メンバー全員で参拝したのを思い返す（2009年度京都会議2009年1月26日のブログ参照）。今年も井川理事長筆頭に、玉串奉納（2礼2拍手1礼）を執り行い、メンバー全員で今年1年間を祈願したのであった。今年も恒例のおみくじを引くことにした。「えええーーーい」と願いを込めて引いたおみくじの番号は20番。早速、おみくじを引き換えに行くと、なんと「凶」を引いてしまった。去年の「大吉」から大幅転落の「凶」・・・。なんてこったい！！！「まっこれはこれでええわい」と楽天的に受け止め、今年1年間頑張りますと願いを込めながら、木におみくじを括り付けた。そして、「撤収は速やかに」を合言葉に、メンバーたちは松山へと出発したのであった。 　おもてなしの心、気配り、心配りを、去年と同様にまた一つ教えていただいた京都会議。松山JCメンバーと共に過ごした2日間は忘れることが出来ません。この想いを、また来年の京都会議に繋げていけるように、今年1年間、一生懸命頑張りたいと思いますので、よろしくお願い致します。2日間お世話になったメンバーの皆様に、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。 [&#8230;]</p>
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