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	門屋家法事（門屋ミユキ33回忌） へのコメント	</title>
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		株式会社 門屋組ホームページ より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[株式会社 門屋組ホームページ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Jun 2017 15:14:03 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[&#8230;] 　『テレビとネットで安静に・・・』  6月4日（日）、痛風同時多発から6日が経過した。今日は愛媛県総合運動公園相撲場にて、第33回「わんぱく相撲全国大会」両国国技館の切符をかけた地方予選として、第30回「わんぱく相撲まつやま場所」が開催される日・・・。当初は参加予定としていたが、痛風のため棄権を余儀なくされた。仕方がなかったので、ベッドの上でまつやま場所の成功を心から祈念した。  ベッドイン上で、まつやま場所の成功を祈りつつ、今日はテレビを付けつつ（タカトシ温水の路線バスでタカが左足首痛風でのロケを見て共感）、腹上にはパソコンを準備しつつ、本気で痛風を治したいので、あらゆる痛風の知識・見識を頭に叩き込む一日にした。痛風撲滅プロジェクトとして、まずは痛風のメカニズムについて知る事をはじめ痛風発作後の生活習慣の見直しと尿酸コントロールのための薬の知識すべてを頭に込んでいく・・・。痛風歴9年の私にとって、ここまでにわか仕込み痛風知識であることを痛感させられる。まったく痛風を理解していなかったのだ。これでは、痛風発作が起こっても仕方がない騒ぎだ。「親からの遺伝で仕方ない」という事で少々諦めモードだった私の心に火が着き、およそ2年間を有する本気・本音の尿酸コントロールを行い、体中に散らばって「いつでも騒いでやるぜ」と構える尿酸結晶を撲滅することを決心したのであった。  &#160;  &#160;  　『今日までの痛風歴史を振り返り』  痛風に至った経緯を振り返るのも今後尿酸コントロールする上で非常に重要である。ネットにおいても多くの痛風体験談を読まさせてもらったが、結局これまでの自身の生活習慣によって無限ループに痛風発作が繰り返されているのだ。だから、なぜ今回痛風発作の無限ループに陥ったのかを書き留めておきたいと思う。  ①　2年前の2015年3月17日（火）、痛風発作寸前から2年間痛風発作が無かった。※薬は毎日飲んでいたものの尿酸コントロールは叶わず7mg／dl以下ならず。  ②　2017年2月25日（土）、JCIスポンサーシップ　マカオ盗難旅行で人生初となる過度なストレスに襲われる。※ストレスは痛風の原因のひとつ。  ③　2017年3月2日（木）、リセットに向けた一日で断食→糖質制限ダイエットを決意。※↑に引続き更なるストレスに見舞われる。  ④　2017年3月7日（火）、松山商工会議所　建設業部会からのおかだ整形外科で痛風発作未遂。※↑ストレス続きとダイエットによる生活習慣の変化による。  ⑤　2017年4月22日（土）、第4回理事会で左足首内側くるぶしに痛風発作爆発。※当週のアルコール暴飲が原因（原因①、原因②、原因③）。  ⑥　5月2日（火）～5月8日（月）、JCI　アフリカ・中東地域会議チュニジア（スース）で治りかけの痛風に負担を掛ける。※万歩計1万歩超え、アルコール摂取あり。  ⑦　2017年5月16日（火）、JCI　アメリカ地域会議ドミニカ（プンタ・カナ）出発目前で左足首痛風再発によりドタキャン。※尿酸結晶の不安定化。  ⑧　5月22日（月）～5月29日（月）、JCI　ヨーロッパ地域会議スイス（バーゼル）を何とかミッションクリア。※山登り＆チーズ＆ワイン祭りが痛風を直撃。  ⑨　2017年5月29日（月）、JCI　ヨーロッパ地域会議スイス（バーゼル）松山帰省と共に反対側の右足首外側くるぶしに痛風発作。※この日以来左＆右の痛風同時多発となる。  ⑩　現在に至る。  　『今後の尿酸コントロール』  以上の痛風発作の歴史を踏まえて、これから2年間尿酸コントロールに励む決心をした私・・・。下記に主な尿酸コントロールの流れを書き留めておきたいと思う。  ①　薬を飲んでいない私の尿酸値事情が約10.7mg／dlなんで、これを6mg／dl以下になるように薬の量を判断して尿酸をコントロールする。※2年間、6mg／dl以下の状況を保ち続けないと体中に散らばった尿酸結晶が溶けてくれないらしい。←この知識を知らなかった・・・。まずは2年間という長い年月にはなるが一切の妥協を排して痛風撲滅に臨みたいと思う。  ②　尿酸は尿からしか排出できないので、毎日2～3リットルの水を摂取するとともに、現在の自身の尿PH6の酸性を尿酸結晶が溶けやすいアルカリ性（PH7以上）に変化させる。※主に食生活で改善する。鈴虫料理＆海藻類が主食となる。  ③　尿酸結晶は血液より重いらしく、重力のまま体の下に溜まる傾向がある。だから足に痛風が多発する模様・・・。また、体の中でも体温の低い箇所に溜まりやすく、尿酸結晶を溶けやすくさせるためには体温を上げなければならないらしい。よって、毎日の運動が必要不可欠となるわけであるが、1日30分～40分のウォーキングを生活習慣に取り込み、体温を上げることが重要との事。※不自由なく歩けるようになったらウォーキングを実践する。  ④　結局、ビールが日本酒が悪いのではなく、焼酎やハイボール＆ワインに変えようがアルコール摂取が尿酸値を上げてしまうので、尿酸コントロールする上でアルコール摂取を中止しなければならない。※2年間という長い年月になるが、薬の量と照らし合しながらアルコールもコントロールしていく。  以上が痛風治療物語Againでの決意となる。これからもよろしくお願い致します。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 　『テレビとネットで安静に・・・』  6月4日（日）、痛風同時多発から6日が経過した。今日は愛媛県総合運動公園相撲場にて、第33回「わんぱく相撲全国大会」両国国技館の切符をかけた地方予選として、第30回「わんぱく相撲まつやま場所」が開催される日・・・。当初は参加予定としていたが、痛風のため棄権を余儀なくされた。仕方がなかったので、ベッドの上でまつやま場所の成功を心から祈念した。  ベッドイン上で、まつやま場所の成功を祈りつつ、今日はテレビを付けつつ（タカトシ温水の路線バスでタカが左足首痛風でのロケを見て共感）、腹上にはパソコンを準備しつつ、本気で痛風を治したいので、あらゆる痛風の知識・見識を頭に叩き込む一日にした。痛風撲滅プロジェクトとして、まずは痛風のメカニズムについて知る事をはじめ痛風発作後の生活習慣の見直しと尿酸コントロールのための薬の知識すべてを頭に込んでいく・・・。痛風歴9年の私にとって、ここまでにわか仕込み痛風知識であることを痛感させられる。まったく痛風を理解していなかったのだ。これでは、痛風発作が起こっても仕方がない騒ぎだ。「親からの遺伝で仕方ない」という事で少々諦めモードだった私の心に火が着き、およそ2年間を有する本気・本音の尿酸コントロールを行い、体中に散らばって「いつでも騒いでやるぜ」と構える尿酸結晶を撲滅することを決心したのであった。  &nbsp;  &nbsp;  　『今日までの痛風歴史を振り返り』  痛風に至った経緯を振り返るのも今後尿酸コントロールする上で非常に重要である。ネットにおいても多くの痛風体験談を読まさせてもらったが、結局これまでの自身の生活習慣によって無限ループに痛風発作が繰り返されているのだ。だから、なぜ今回痛風発作の無限ループに陥ったのかを書き留めておきたいと思う。  ①　2年前の2015年3月17日（火）、痛風発作寸前から2年間痛風発作が無かった。※薬は毎日飲んでいたものの尿酸コントロールは叶わず7mg／dl以下ならず。  ②　2017年2月25日（土）、JCIスポンサーシップ　マカオ盗難旅行で人生初となる過度なストレスに襲われる。※ストレスは痛風の原因のひとつ。  ③　2017年3月2日（木）、リセットに向けた一日で断食→糖質制限ダイエットを決意。※↑に引続き更なるストレスに見舞われる。  ④　2017年3月7日（火）、松山商工会議所　建設業部会からのおかだ整形外科で痛風発作未遂。※↑ストレス続きとダイエットによる生活習慣の変化による。  ⑤　2017年4月22日（土）、第4回理事会で左足首内側くるぶしに痛風発作爆発。※当週のアルコール暴飲が原因（原因①、原因②、原因③）。  ⑥　5月2日（火）～5月8日（月）、JCI　アフリカ・中東地域会議チュニジア（スース）で治りかけの痛風に負担を掛ける。※万歩計1万歩超え、アルコール摂取あり。  ⑦　2017年5月16日（火）、JCI　アメリカ地域会議ドミニカ（プンタ・カナ）出発目前で左足首痛風再発によりドタキャン。※尿酸結晶の不安定化。  ⑧　5月22日（月）～5月29日（月）、JCI　ヨーロッパ地域会議スイス（バーゼル）を何とかミッションクリア。※山登り＆チーズ＆ワイン祭りが痛風を直撃。  ⑨　2017年5月29日（月）、JCI　ヨーロッパ地域会議スイス（バーゼル）松山帰省と共に反対側の右足首外側くるぶしに痛風発作。※この日以来左＆右の痛風同時多発となる。  ⑩　現在に至る。  　『今後の尿酸コントロール』  以上の痛風発作の歴史を踏まえて、これから2年間尿酸コントロールに励む決心をした私・・・。下記に主な尿酸コントロールの流れを書き留めておきたいと思う。  ①　薬を飲んでいない私の尿酸値事情が約10.7mg／dlなんで、これを6mg／dl以下になるように薬の量を判断して尿酸をコントロールする。※2年間、6mg／dl以下の状況を保ち続けないと体中に散らばった尿酸結晶が溶けてくれないらしい。←この知識を知らなかった・・・。まずは2年間という長い年月にはなるが一切の妥協を排して痛風撲滅に臨みたいと思う。  ②　尿酸は尿からしか排出できないので、毎日2～3リットルの水を摂取するとともに、現在の自身の尿PH6の酸性を尿酸結晶が溶けやすいアルカリ性（PH7以上）に変化させる。※主に食生活で改善する。鈴虫料理＆海藻類が主食となる。  ③　尿酸結晶は血液より重いらしく、重力のまま体の下に溜まる傾向がある。だから足に痛風が多発する模様・・・。また、体の中でも体温の低い箇所に溜まりやすく、尿酸結晶を溶けやすくさせるためには体温を上げなければならないらしい。よって、毎日の運動が必要不可欠となるわけであるが、1日30分～40分のウォーキングを生活習慣に取り込み、体温を上げることが重要との事。※不自由なく歩けるようになったらウォーキングを実践する。  ④　結局、ビールが日本酒が悪いのではなく、焼酎やハイボール＆ワインに変えようがアルコール摂取が尿酸値を上げてしまうので、尿酸コントロールする上でアルコール摂取を中止しなければならない。※2年間という長い年月になるが、薬の量と照らし合しながらアルコールもコントロールしていく。  以上が痛風治療物語Againでの決意となる。これからもよろしくお願い致します。 [&#8230;]</p>
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