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	第5回有識者会議（意見交換会） へのコメント	</title>
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		株式会社 門屋組ホームページ より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[株式会社 門屋組ホームページ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 May 2011 00:19:42 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[...] 　5月19日（木）、学校法人愛媛学園にて、（社）松山青年会議所　まつやま未来創造会議　まつやま食文化に関する研究を行う、第6回有識者会議（意見交換会）が開会された。私たちまつやま未来創造会議の進むべき方向性の一つである「まつやま食文化に関する研究」が、第1回有識者会議（意見交換会）、第2回有識者会議（意見交換会）、第3回有識者会議（意見交換会）、第4回有識者会議（意見交換会）、第5回有識者会議（意見交換会）を経て、本日、輝かしく第6回目を迎えた・・・。「みんなに誇れるまち　まつやまの創造」に向けた第一歩として、我がまち松山は、道後温泉、松山城、坂の上の雲、俳句など歴史的、文学的に全国へ発信出来るツールを数多く有してはいるが、まだまだ私たちが気付いていない松山ならではの魅力や、まだ知られざる松山の歴史・文化が数多く存在している。その魅力を発見し「みんなに誇れるまち　まつやまの創造」を実現する為に、私たちまつやま未来創造会議では、「まつやまの食文化」にスポットを当てて、研究して価値（地域の宝）を共有していくことを進めていくのであった・・・。 　本日は第6回の有識者として、学校法人愛媛学園の地域連携室室長である玉井　道雄先生をお招きし、『食文化の情報発信』のテーマの下、期待感溢れる食文化の情報発信について情熱の講演をしていただいた。 　玉井先生は、早速私たちにキーワードペーパーを用いて、キーワード（松山・食文化・情報・収集・発信・活性化・ビジョン・理想・魅力・自慢・未来・創造・B級グルメ・生産・加工・調理・サービス・商品化・流通・仕入れ・販売）基づいた話を展開された・・・。すると、今まで感じたこともなかった松山の地域性が見えてきたのである。例えば、小さい魚（ベラ）でも食べ尽くしてあげる松山人の地域性や、食材が豊富にあるが故に、料理人要らずのまちと化してきていることである。昨今、大きなまな板を前にして、調理をするお店が少なくなっているのが現状・・・。今こそ、ワクワクと期待感に満ちたストーリー性のあるA級グルメを再発見し、まち全体が支えていけるまつやまの食文化を掘り起こさなければならない・・・。玉井先生は、「地元の人が支えられない食は世に出しても流行らない」と述べられた・・・。 　瀬戸内海という大自然に恵まれた松山には、まだまだ私たちの知らない宝が眠っている・・・。アドベンチャー的な要素、冒険心をくすぐるストーリー、「感動を人に届ける為には？」と考えた時、「豊富な食材が満載の松山ならではの冒険心をくすぐるような料理を食文化として次世代に伝えていくことが必要である」と玉井先生は語った・・・。こうして、玉井先生による『食文化の情報発信』の情熱講演は終了を迎えた・・・。　 　本日は大変お忙しい中、（社）松山青年会議所　まつやま未来創造会議　まつやま食文化に関する研究を行う、第6回有識者会議（意見交換会）にご参集いただきまして、誠にありがとうございました。そして玉井先生、大変お忙しい中にも関わらず、昨年に引き続き、貴重なご講演をいただきまして、誠にありがとうございました。心からの感謝と御礼を申し上げます。まつやま食文化に関する研究の最終章だった本日の第6回有識者会議（意見交換会）でしたが、私たちの知らない歴史や食文化、また物語（ストーリー）は、まだまだ数多く眠っていることを再認識しました。また、「食」について日々話し合うことが食文化に繋がっていくことも再認識しました。笑顔と笑いの絶えない空間を創りだす為に、これからもまつやま食文化の知識向上を図り、地域でこの付加価値を共有し、地域外にこの素晴らしい資源を発信できるように、率先して行動できる志高い青年経済人として成長していきたいと思います。本日ご列席いただきました門田先輩（2010年度政策提言発信会議　議長）、坪内監事、帽子副理事長、三浦副理事長、西村専務理事、今城副専務理事、川崎事務局次長、梶木副実行委員長、久保幹事、まつやま未来創造会議メンバーの皆様、心から厚く御礼を申し上げます。本日の多くの気づきと得られに感謝します。本日は誠にありがとうございました。 　PS：藤原グループ長・高橋副グループ長、第1回～第6回有識者会議（意見交換会）のすべての企画・設営・段取り、誠にありがとうございました。一過性で終わることなく、今後も、私たちのまちまつやまの宝を掘り起こしていきましょうね！！！大変お世話になりました。 [...]]]></description>
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