<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>
	第2回有識者会議（意見交換会） へのコメント	</title>
	<atom:link href="https://www.kadoyagumi.com/blog/%E7%AC%AC2%E5%9B%9E%E6%9C%89%E8%AD%98%E8%80%85%E4%BC%9A%E8%AD%B0%EF%BC%88%E6%84%8F%E8%A6%8B%E4%BA%A4%E6%8F%9B%E4%BC%9A%EF%BC%89/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.kadoyagumi.com/blog/%e7%ac%ac2%e5%9b%9e%e6%9c%89%e8%ad%98%e8%80%85%e4%bc%9a%e8%ad%b0%ef%bc%88%e6%84%8f%e8%a6%8b%e4%ba%a4%e6%8f%9b%e4%bc%9a%ef%bc%89</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Thu, 14 Apr 2011 15:41:40 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.5.7</generator>
	<item>
		<title>
		株式会社 門屋組ホームページ より		</title>
		<link>https://www.kadoyagumi.com/blog/%e7%ac%ac2%e5%9b%9e%e6%9c%89%e8%ad%98%e8%80%85%e4%bc%9a%e8%ad%b0%ef%bc%88%e6%84%8f%e8%a6%8b%e4%ba%a4%e6%8f%9b%e4%bc%9a%ef%bc%89#comment-1391</link>

		<dc:creator><![CDATA[株式会社 門屋組ホームページ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 15:41:40 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kadoyagumi.com/system/?p=6615#comment-1391</guid>

					<description><![CDATA[[...] 　3月18日（金）、愛媛大学農学部本館1階小会議室にて、（社）松山青年会議所　まつやま未来創造会議　まつやま食文化に関する研究を行う、第4回有識者会議（意見交換会）が開会された。私たちまつやま未来創造会議の進むべき方向性の一つである「まつやま食文化に関する研究」が、第1回有識者会議（意見交換会）、第2回有識者会議（意見交換会）、第3回有識者会議（意見交換会）を経て、本日、輝かしく第4回目を迎えた・・・。「みんなに誇れるまち　まつやまの創造」に向けた第一歩として、我がまち松山は、道後温泉、松山城、坂の上の雲、俳句など歴史的、文学的に全国へ発信出来るツールを数多く有してはいるが、まだまだ私たちが気付いていない松山ならではの魅力や、まだ知られざる松山の歴史・文化が数多く存在している。その魅力を発見し「みんなに誇れるまち　まつやまの創造」を実現する為に、私たちまつやま未来創造会議では、「まつやまの食文化」にスポットを当てて、研究して価値を共有していくことを進めていくのであった・・・。 　本日は第4回の有識者として、第2回有識者の受田先生からご紹介いただいた、愛媛大学農学部准教授（博士）の菅原　卓也先生をお招きし、「まつやま発の機能性食品を創ろう～食による産学官連携～」のテーマの下、機能性食品の数々と大学での研究成果やこれから産学官連携していく取り組みについて講演をしていただいた。 　菅原先生は、早速私たちに、動物細胞培養による機能性評価について話していただいた。そして、動物細胞の培養に必要な機器と器具について詳しく教えていただき、実験動物（マウス）を用いた生体内での機能が評価する値であることを私たちに伝えた・・・。機能性を持つ食品成分については、愛媛を代表する温州ミカンの果皮に豊富に含まれるβ－クリプトキサンチン（β－CRP）の成分が、免疫促進効果に期待ができるという。免疫促進効果には、抗酸化作用、がん、リウマチ、糖尿病に対する予防効果、脂質代謝改善効果がある。また、アブラナ科植物であるケール（青汁）も免疫促進効果の高い植物として知られている。こうして、私たちが知らない、今までに感じたことのない食の世界へと菅原先生に導いていただいたのであった・・・。 　最後に菅原先生は、食品科学地域連携研究拠点整備として、愛媛大学のこれまでの取組を私たちに教えていただいた。そして、現在の主な活動は情報交換として、産（個々の問題提起、企業間の情報交換）、官（食に関する研究内容の紹介、県内の事情の紹介）、学（食に関する学術情報の提供）が挙げられることを私たちに伝えた・・・。こうして、「まつやま発の機能性食品を創ろう～食による産学官連携～」の講演は終了を迎えた・・・。　 　本日は大変お忙しい中、（社）松山青年会議所　まつやま未来創造会議　まつやま食文化に関する研究を行う、第4回有識者会議（意見交換会）にご参集いただきまして、誠にありがとうございました。そして菅原先生、大変お忙しい中にも関わらず、本日の貴重なご講演、誠にありがとうございました。心からの感謝と御礼を申し上げます。第4回目の有識者会議でしたが、私たちの知らない食文化の世界はまだまだ数多く眠っています。今後さらにまつやま食文化の知識向上を図り、地域で価値を共有し、地域外にこの素晴らしい資源を発信できるように、率先して行動できる志高い青年経済人として成長していきたいと思います。本日ご列席いただきました帽子副理事長、まつやま未来創造会議メンバーの皆様、心から厚く御礼を申し上げます。本日の多くの気づきと得られに感謝します。本日は誠にありがとうございました。 　PS：藤原グループ長・高橋副グループ長、引き続き4月13日（水）に開催される第5回有識者会議（意見交換会）の設営・段取りのほどよろしくお願い致します。本日は大変お世話になりました。2011年3月21日（月）春分の日、10時～17時に内子町役場分庁舎駐車場～しだれ桜周辺（郷之谷川）にて、松大生プロデュースのB級ご当地グルメin内子は中止となりましたことを、この場をお借りしましてご報告致します。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 　3月18日（金）、愛媛大学農学部本館1階小会議室にて、（社）松山青年会議所　まつやま未来創造会議　まつやま食文化に関する研究を行う、第4回有識者会議（意見交換会）が開会された。私たちまつやま未来創造会議の進むべき方向性の一つである「まつやま食文化に関する研究」が、第1回有識者会議（意見交換会）、第2回有識者会議（意見交換会）、第3回有識者会議（意見交換会）を経て、本日、輝かしく第4回目を迎えた・・・。「みんなに誇れるまち　まつやまの創造」に向けた第一歩として、我がまち松山は、道後温泉、松山城、坂の上の雲、俳句など歴史的、文学的に全国へ発信出来るツールを数多く有してはいるが、まだまだ私たちが気付いていない松山ならではの魅力や、まだ知られざる松山の歴史・文化が数多く存在している。その魅力を発見し「みんなに誇れるまち　まつやまの創造」を実現する為に、私たちまつやま未来創造会議では、「まつやまの食文化」にスポットを当てて、研究して価値を共有していくことを進めていくのであった・・・。 　本日は第4回の有識者として、第2回有識者の受田先生からご紹介いただいた、愛媛大学農学部准教授（博士）の菅原　卓也先生をお招きし、「まつやま発の機能性食品を創ろう～食による産学官連携～」のテーマの下、機能性食品の数々と大学での研究成果やこれから産学官連携していく取り組みについて講演をしていただいた。 　菅原先生は、早速私たちに、動物細胞培養による機能性評価について話していただいた。そして、動物細胞の培養に必要な機器と器具について詳しく教えていただき、実験動物（マウス）を用いた生体内での機能が評価する値であることを私たちに伝えた・・・。機能性を持つ食品成分については、愛媛を代表する温州ミカンの果皮に豊富に含まれるβ－クリプトキサンチン（β－CRP）の成分が、免疫促進効果に期待ができるという。免疫促進効果には、抗酸化作用、がん、リウマチ、糖尿病に対する予防効果、脂質代謝改善効果がある。また、アブラナ科植物であるケール（青汁）も免疫促進効果の高い植物として知られている。こうして、私たちが知らない、今までに感じたことのない食の世界へと菅原先生に導いていただいたのであった・・・。 　最後に菅原先生は、食品科学地域連携研究拠点整備として、愛媛大学のこれまでの取組を私たちに教えていただいた。そして、現在の主な活動は情報交換として、産（個々の問題提起、企業間の情報交換）、官（食に関する研究内容の紹介、県内の事情の紹介）、学（食に関する学術情報の提供）が挙げられることを私たちに伝えた・・・。こうして、「まつやま発の機能性食品を創ろう～食による産学官連携～」の講演は終了を迎えた・・・。　 　本日は大変お忙しい中、（社）松山青年会議所　まつやま未来創造会議　まつやま食文化に関する研究を行う、第4回有識者会議（意見交換会）にご参集いただきまして、誠にありがとうございました。そして菅原先生、大変お忙しい中にも関わらず、本日の貴重なご講演、誠にありがとうございました。心からの感謝と御礼を申し上げます。第4回目の有識者会議でしたが、私たちの知らない食文化の世界はまだまだ数多く眠っています。今後さらにまつやま食文化の知識向上を図り、地域で価値を共有し、地域外にこの素晴らしい資源を発信できるように、率先して行動できる志高い青年経済人として成長していきたいと思います。本日ご列席いただきました帽子副理事長、まつやま未来創造会議メンバーの皆様、心から厚く御礼を申し上げます。本日の多くの気づきと得られに感謝します。本日は誠にありがとうございました。 　PS：藤原グループ長・高橋副グループ長、引き続き4月13日（水）に開催される第5回有識者会議（意見交換会）の設営・段取りのほどよろしくお願い致します。本日は大変お世話になりました。2011年3月21日（月）春分の日、10時～17時に内子町役場分庁舎駐車場～しだれ桜周辺（郷之谷川）にて、松大生プロデュースのB級ご当地グルメin内子は中止となりましたことを、この場をお借りしましてご報告致します。 [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		株式会社 門屋組ホームページ より		</title>
		<link>https://www.kadoyagumi.com/blog/%e7%ac%ac2%e5%9b%9e%e6%9c%89%e8%ad%98%e8%80%85%e4%bc%9a%e8%ad%b0%ef%bc%88%e6%84%8f%e8%a6%8b%e4%ba%a4%e6%8f%9b%e4%bc%9a%ef%bc%89#comment-1390</link>

		<dc:creator><![CDATA[株式会社 門屋組ホームページ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 03:11:00 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kadoyagumi.com/system/?p=6615#comment-1390</guid>

					<description><![CDATA[[...] 　4月13日（水）、松山市役所6階会議室にて、（社）松山青年会議所　まつやま未来創造会議　まつやま食文化に関する研究を行う、第5回有識者会議（意見交換会）が開会された。私たちまつやま未来創造会議の進むべき方向性の一つである「まつやま食文化に関する研究」が、第1回有識者会議（意見交換会）、第2回有識者会議（意見交換会）、第3回有識者会議（意見交換会）、第4回有識者会議（意見交換会）を経て、本日、輝かしく第5回目を迎えた・・・。「みんなに誇れるまち　まつやまの創造」に向けた第一歩として、我がまち松山は、道後温泉、松山城、坂の上の雲、俳句など歴史的、文学的に全国へ発信出来るツールを数多く有してはいるが、まだまだ私たちが気付いていない松山ならではの魅力や、まだ知られざる松山の歴史・文化が数多く存在している。その魅力を発見し「みんなに誇れるまち　まつやまの創造」を実現する為に、私たちまつやま未来創造会議では、「まつやまの食文化」にスポットを当てて、研究して価値を共有していくことを進めていくのであった・・・。 　本日は第5回の有識者として、松山市産業経済部観光産業振興課の主幹である織田　祐吾先生をお招きし、『「食」を通した地域経済の活性化～売れる「食」、儲かる「食」のブランディング～』のテーマの下、地域経済の振興（地域の宝）のすべてにおける可能性について情熱の講演をしていただいた。 　織田先生は、早速私たちに「地域経済の振興とは何かわかりますか？」と、問いかけられた。地域経済の振興とは、まず一に「集客と消費」であるということ。二つ目は「販路拡大」であるということが織田先生から告げられた・・・。まだこの時点では、私たちは気づいていない・・・。この二つの項目にストーリー性が存在していることを・・・。今まで、私たちが想像もしていなかった瀬戸内（水軍）の魅力や歴史が織田先生から述べられたのであった・・・。 　「愛媛、松山の郷土料理と言えば何ですか？」と問われ、私たちが今思いつく郷土料理を答えた・・・。鯛飯、松山鮓、五色そうめん、たこめし、いも炊きなど・・・、数々の郷土料理が出尽くした中で、織田先生は「瀬戸のまつやま海ごはん」と言われる『タイ・タコ・アナゴ』に着目し、瀬戸内（水軍）の魅力を私たちに伝えたのである。今まで想像もつかなかった瀬戸内（水軍）・・・。ここには、「坂の上の雲」とも結び付くストーリ性のある明治時代の原点（宝）が存在していたのであった・・・。そして、瀬戸内・松山からのグルメ発信として、「松山鮓（もぶり飯）」と「活き鯛飯」の郷土料理が、全国の方々に食され、愛されることを織田先生は待ち望んでいる・・・。こうして、『「食」を通した地域経済の活性化～売れる「食」、儲かる「食」のブランディング～』の情熱講演は終了を迎えた・・・。　 　本日は大変お忙しい中、（社）松山青年会議所　まつやま未来創造会議　まつやま食文化に関する研究を行う、第5回有識者会議（意見交換会）にご参集いただきまして、誠にありがとうございました。そして織田先生、大変お忙しい中にも関わらず、貴重なご講演をいただきまして、誠にありがとうございました。心からの感謝と御礼を申し上げます。第5回目の有識者会議でしたが、私たちの知らない歴史や食文化、また物語（ストーリー）は、まだまだ数多く眠っております。今後さらに、まつやま食文化の知識向上を図り、地域でこの付加価値を共有し、地域外にこの素晴らしい資源を発信できるように、率先して行動できる志高い青年経済人として成長していきたいと思います。本日ご列席いただきました帽子理事長、西村専務理事、まつやま未来創造会議メンバーの皆様、心から厚く御礼を申し上げます。本日の多くの気づきと得られに感謝します。本日は誠にありがとうございました。 　PS：藤原グループ長・高橋副グループ長、引き続き、第6回有識者会議（意見交換会）の設営・段取りのほどよろしくお願い致します。本日は大変お世話になりました。今後も、私たちのまちまつやまの宝を掘り起こしていきましょうね！！！ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 　4月13日（水）、松山市役所6階会議室にて、（社）松山青年会議所　まつやま未来創造会議　まつやま食文化に関する研究を行う、第5回有識者会議（意見交換会）が開会された。私たちまつやま未来創造会議の進むべき方向性の一つである「まつやま食文化に関する研究」が、第1回有識者会議（意見交換会）、第2回有識者会議（意見交換会）、第3回有識者会議（意見交換会）、第4回有識者会議（意見交換会）を経て、本日、輝かしく第5回目を迎えた・・・。「みんなに誇れるまち　まつやまの創造」に向けた第一歩として、我がまち松山は、道後温泉、松山城、坂の上の雲、俳句など歴史的、文学的に全国へ発信出来るツールを数多く有してはいるが、まだまだ私たちが気付いていない松山ならではの魅力や、まだ知られざる松山の歴史・文化が数多く存在している。その魅力を発見し「みんなに誇れるまち　まつやまの創造」を実現する為に、私たちまつやま未来創造会議では、「まつやまの食文化」にスポットを当てて、研究して価値を共有していくことを進めていくのであった・・・。 　本日は第5回の有識者として、松山市産業経済部観光産業振興課の主幹である織田　祐吾先生をお招きし、『「食」を通した地域経済の活性化～売れる「食」、儲かる「食」のブランディング～』のテーマの下、地域経済の振興（地域の宝）のすべてにおける可能性について情熱の講演をしていただいた。 　織田先生は、早速私たちに「地域経済の振興とは何かわかりますか？」と、問いかけられた。地域経済の振興とは、まず一に「集客と消費」であるということ。二つ目は「販路拡大」であるということが織田先生から告げられた・・・。まだこの時点では、私たちは気づいていない・・・。この二つの項目にストーリー性が存在していることを・・・。今まで、私たちが想像もしていなかった瀬戸内（水軍）の魅力や歴史が織田先生から述べられたのであった・・・。 　「愛媛、松山の郷土料理と言えば何ですか？」と問われ、私たちが今思いつく郷土料理を答えた・・・。鯛飯、松山鮓、五色そうめん、たこめし、いも炊きなど・・・、数々の郷土料理が出尽くした中で、織田先生は「瀬戸のまつやま海ごはん」と言われる『タイ・タコ・アナゴ』に着目し、瀬戸内（水軍）の魅力を私たちに伝えたのである。今まで想像もつかなかった瀬戸内（水軍）・・・。ここには、「坂の上の雲」とも結び付くストーリ性のある明治時代の原点（宝）が存在していたのであった・・・。そして、瀬戸内・松山からのグルメ発信として、「松山鮓（もぶり飯）」と「活き鯛飯」の郷土料理が、全国の方々に食され、愛されることを織田先生は待ち望んでいる・・・。こうして、『「食」を通した地域経済の活性化～売れる「食」、儲かる「食」のブランディング～』の情熱講演は終了を迎えた・・・。　 　本日は大変お忙しい中、（社）松山青年会議所　まつやま未来創造会議　まつやま食文化に関する研究を行う、第5回有識者会議（意見交換会）にご参集いただきまして、誠にありがとうございました。そして織田先生、大変お忙しい中にも関わらず、貴重なご講演をいただきまして、誠にありがとうございました。心からの感謝と御礼を申し上げます。第5回目の有識者会議でしたが、私たちの知らない歴史や食文化、また物語（ストーリー）は、まだまだ数多く眠っております。今後さらに、まつやま食文化の知識向上を図り、地域でこの付加価値を共有し、地域外にこの素晴らしい資源を発信できるように、率先して行動できる志高い青年経済人として成長していきたいと思います。本日ご列席いただきました帽子理事長、西村専務理事、まつやま未来創造会議メンバーの皆様、心から厚く御礼を申し上げます。本日の多くの気づきと得られに感謝します。本日は誠にありがとうございました。 　PS：藤原グループ長・高橋副グループ長、引き続き、第6回有識者会議（意見交換会）の設営・段取りのほどよろしくお願い致します。本日は大変お世話になりました。今後も、私たちのまちまつやまの宝を掘り起こしていきましょうね！！！ [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		株式会社 門屋組ホームページ より		</title>
		<link>https://www.kadoyagumi.com/blog/%e7%ac%ac2%e5%9b%9e%e6%9c%89%e8%ad%98%e8%80%85%e4%bc%9a%e8%ad%b0%ef%bc%88%e6%84%8f%e8%a6%8b%e4%ba%a4%e6%8f%9b%e4%bc%9a%ef%bc%89#comment-1389</link>

		<dc:creator><![CDATA[株式会社 門屋組ホームページ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 23:00:24 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kadoyagumi.com/system/?p=6615#comment-1389</guid>

					<description><![CDATA[[...] 　3月10日（木）、門屋組本社にて、（社）松山青年会議所　まつやま未来創造会議　まつやま食文化に関する研究を行う、第3回有識者会議（意見交換会）が開会された。私たちまつやま未来創造会議の進むべき方向性の一つである「まつやま食文化に関する研究」が、先月の第1回有識者会議（意見交換会）、第2回有識者会議（意見交換会）を経て、本日、輝かしく第3回目を迎えた・・・。「みんなに誇れるまち　まつやまの創造」に向けた第一歩として、我がまち松山は、道後温泉、松山城、坂の上の雲、俳句など歴史的、文学的に全国へ発信出来るツールを数多く有してはいるが、まだまだ私たちが気付いていない松山ならではの魅力や、まだ知られざる松山の歴史・文化が数多く存在している。その魅力を発見し「みんなに誇れるまち　まつやまの創造」を実現する為に、私たちまつやま未来創造会議では、「まつやまの食文化」にスポットを当てて、研究して価値を共有していくことを進めていくのであった・・・。 　本日は第3回の有識者として、特定非営利活動法人eワーク愛媛　理事長の難波江　任先生をお招きし、「～B級ご当地グルメによる地域おこしのすすめ～」のテーマの下、四国各地の隠れた「ご当地グルメ」発掘やそれを地域経済の活性化に結び付ける「仕組み」「連携」「発信」のネットワークについて講演をしていただいた。 　難波江先生は、これまでの自分自身の生い立ち（80％は新居浜の地で過ごす）と、現在の活動内容を私たちに伝えた。また、難波江先生は、障害者や中高齢者、若年者などの求職者を対象とした職業能力の向上やスキルアップのためのトレーニングを手掛けられ、人の力になれることをやってこられた。若年者と共にモノづくりを考え、食べ物をつくって売る（これはモノづくりの原点）ことを手掛け、何をつくったら売れるのかを考えられた・・・。さらには、地元の材料やコストの面を試行錯誤した上で行きついたのが「安くて旨くて地元の人に愛されている地域の名物料理」である「B級ご当地グルメ」だった・・・。私たちが今までに感じたことのない食の世界へと入っていった・・・。 　「B級グルメ」は世の中に沢山あるが、難波江先生が連携し発信するのは「B級ご当地グルメ」である。四国を守って活性化を図っていくには、それぞれの地域の昔からある食材を使ったストーリー性のある連携グルメが必要だ。例えば、今治焼豚玉子飯（今治市）やじゃこかつバーガー（松山市）、とくしまバーガー（徳島県徳島市）、瀬戸焼き・新居大島白いも天（新居浜市）、内子豚もろみ焼バーガー（内子町）、まつの梅そうめんチャンプルー（松野町）等など・・・である。また、ストーリー性のある連携グルメが生まれる要因として、2つのタイプに分けられる。それは、新しいものをこれから開発し、伝説になっていくB級ご当地グルメのことを開発型と言い、もう一つは、昔から地域に受け継がれた食材を変化させる伝承型である。こうして、私たちがまだまだ気づいていないBご当地グルメが、難波江先生により明らかとなり、「～B級ご当地グルメによる地域おこしのすすめ～」の講演は終了を迎えた・・・。　 　本日は大変お忙しい中、（社）松山青年会議所　まつやま未来創造会議　まつやま食文化に関する研究を行う、第3回有識者会議（意見交換会）にご参集いただきまして、誠にありがとうございました。そして難波江先生、大変お忙しい中にも関わらず、本日の貴重なご講演、誠にありがとうございました。心からの感謝と御礼を申し上げます。第3回目の有識者会議でしたが、私たちの知らない食文化の世界はまだまだ数多く眠っています。今後さらにまつやま食文化の知識向上を図り、地域で価値を共有し、地域外にこの素晴らしい資源を発信できるように、率先して行動できる志高い青年経済人として成長していきたいと思います。本日ご列席いただきました三浦副理事長、丸山副理事長、西村専務理事の皆様、まつやま未来創造会議メンバーの皆様、心から厚く御礼を申し上げます。本日の多くの気づきと得られに感謝します。本日は誠にありがとうございました。 　PS：藤原グループ長・高橋副グループ長、引き続き3月18日（金）に開催される第4回有識者会議（意見交換会）の設営・段取りのほどよろしくお願い致します。本日は大変お世話になりました。2011年3月21日（月）春分の日、10時～17時に内子町役場分庁舎駐車場～しだれ桜周辺（郷之谷川）にて、松大生プロデュースのB級ご当地グルメin内子が開催されます。入場は無料となっておりますので、3月21日（月）は内子のまちへレッツゴーです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 　3月10日（木）、門屋組本社にて、（社）松山青年会議所　まつやま未来創造会議　まつやま食文化に関する研究を行う、第3回有識者会議（意見交換会）が開会された。私たちまつやま未来創造会議の進むべき方向性の一つである「まつやま食文化に関する研究」が、先月の第1回有識者会議（意見交換会）、第2回有識者会議（意見交換会）を経て、本日、輝かしく第3回目を迎えた・・・。「みんなに誇れるまち　まつやまの創造」に向けた第一歩として、我がまち松山は、道後温泉、松山城、坂の上の雲、俳句など歴史的、文学的に全国へ発信出来るツールを数多く有してはいるが、まだまだ私たちが気付いていない松山ならではの魅力や、まだ知られざる松山の歴史・文化が数多く存在している。その魅力を発見し「みんなに誇れるまち　まつやまの創造」を実現する為に、私たちまつやま未来創造会議では、「まつやまの食文化」にスポットを当てて、研究して価値を共有していくことを進めていくのであった・・・。 　本日は第3回の有識者として、特定非営利活動法人eワーク愛媛　理事長の難波江　任先生をお招きし、「～B級ご当地グルメによる地域おこしのすすめ～」のテーマの下、四国各地の隠れた「ご当地グルメ」発掘やそれを地域経済の活性化に結び付ける「仕組み」「連携」「発信」のネットワークについて講演をしていただいた。 　難波江先生は、これまでの自分自身の生い立ち（80％は新居浜の地で過ごす）と、現在の活動内容を私たちに伝えた。また、難波江先生は、障害者や中高齢者、若年者などの求職者を対象とした職業能力の向上やスキルアップのためのトレーニングを手掛けられ、人の力になれることをやってこられた。若年者と共にモノづくりを考え、食べ物をつくって売る（これはモノづくりの原点）ことを手掛け、何をつくったら売れるのかを考えられた・・・。さらには、地元の材料やコストの面を試行錯誤した上で行きついたのが「安くて旨くて地元の人に愛されている地域の名物料理」である「B級ご当地グルメ」だった・・・。私たちが今までに感じたことのない食の世界へと入っていった・・・。 　「B級グルメ」は世の中に沢山あるが、難波江先生が連携し発信するのは「B級ご当地グルメ」である。四国を守って活性化を図っていくには、それぞれの地域の昔からある食材を使ったストーリー性のある連携グルメが必要だ。例えば、今治焼豚玉子飯（今治市）やじゃこかつバーガー（松山市）、とくしまバーガー（徳島県徳島市）、瀬戸焼き・新居大島白いも天（新居浜市）、内子豚もろみ焼バーガー（内子町）、まつの梅そうめんチャンプルー（松野町）等など・・・である。また、ストーリー性のある連携グルメが生まれる要因として、2つのタイプに分けられる。それは、新しいものをこれから開発し、伝説になっていくB級ご当地グルメのことを開発型と言い、もう一つは、昔から地域に受け継がれた食材を変化させる伝承型である。こうして、私たちがまだまだ気づいていないBご当地グルメが、難波江先生により明らかとなり、「～B級ご当地グルメによる地域おこしのすすめ～」の講演は終了を迎えた・・・。　 　本日は大変お忙しい中、（社）松山青年会議所　まつやま未来創造会議　まつやま食文化に関する研究を行う、第3回有識者会議（意見交換会）にご参集いただきまして、誠にありがとうございました。そして難波江先生、大変お忙しい中にも関わらず、本日の貴重なご講演、誠にありがとうございました。心からの感謝と御礼を申し上げます。第3回目の有識者会議でしたが、私たちの知らない食文化の世界はまだまだ数多く眠っています。今後さらにまつやま食文化の知識向上を図り、地域で価値を共有し、地域外にこの素晴らしい資源を発信できるように、率先して行動できる志高い青年経済人として成長していきたいと思います。本日ご列席いただきました三浦副理事長、丸山副理事長、西村専務理事の皆様、まつやま未来創造会議メンバーの皆様、心から厚く御礼を申し上げます。本日の多くの気づきと得られに感謝します。本日は誠にありがとうございました。 　PS：藤原グループ長・高橋副グループ長、引き続き3月18日（金）に開催される第4回有識者会議（意見交換会）の設営・段取りのほどよろしくお願い致します。本日は大変お世話になりました。2011年3月21日（月）春分の日、10時～17時に内子町役場分庁舎駐車場～しだれ桜周辺（郷之谷川）にて、松大生プロデュースのB級ご当地グルメin内子が開催されます。入場は無料となっておりますので、3月21日（月）は内子のまちへレッツゴーです。 [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		株式会社 門屋組ホームページ より		</title>
		<link>https://www.kadoyagumi.com/blog/%e7%ac%ac2%e5%9b%9e%e6%9c%89%e8%ad%98%e8%80%85%e4%bc%9a%e8%ad%b0%ef%bc%88%e6%84%8f%e8%a6%8b%e4%ba%a4%e6%8f%9b%e4%bc%9a%ef%bc%89#comment-1388</link>

		<dc:creator><![CDATA[株式会社 門屋組ホームページ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 17:49:18 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kadoyagumi.com/system/?p=6615#comment-1388</guid>

					<description><![CDATA[[...] 　3月2日（水）、最近まで温かかった松山に久しぶりの寒波が訪れ、今日一日肌寒くなった今日この頃・・・。（社）松山青年会議所まつやま未来創造会議では、まつやま食文化に関する研究を行っていく会議体として、知られざる松山の食文化や歴史、そして他県から見た松山の魅力を日々学んでいる。「みんなに誇れるまち　まつやまの創造」に向けて・・・。 　第1回有識者会議（意見交換会）、第2回有識者会議（意見交換会）を開催し、各有識者の先生方から多くのことを学んだ私たちは、早速、藤原グループ長・高橋副グループ長のリーダーシップの下、先生方に教えていただいた瓢系ラーメンを突撃グルメリポートしたのであった・・・。 　甘口が多いと言われる愛媛の中でも、特に甘い言われる「瓢華」や「瓢太」のラーメン・・・。創業時からのファンも多く、「瓢系」という言葉が作られるほど、県内外で知られる存在となった瓢系ラーメンである。愛媛を代表する「瓢系ラーメン」のルーツを探るべく、本日は「瓢華」に訪れ、伝統の味を堪能させてもらう貴重な機会をいただいた・・・。前日に藤原グループ長からパソコンに送られてきたメニューを見て、私は中華そばチャーシュー定食をチョイスさせてもらった。注文してからものの5分程で、私の目の前に美味しそうな中華そばチャーシュー定食が置かれ、手を合わせて「いただきます！」と言った後、レンゲを手に持ち、甘いと言われるスープに手をつけたのである・・・。こうして、今まで感じたことのない甘い世界へと私は引き込まれていったのであった・・・。 　愛媛県松山市に生まれてから32年間、実は「瓢系ラーメン」を食べたのは今回が初めてだった。ラーメン好きだった姉が、よく「瓢太行こう！瓢太行こう！」と、私の横で言っていたのを思い返す・・・。人生32年目にして、本日やっとこの味に辿り着くことができたことに、じんわり感動を覚えた私・・・。甘いスープを味わった後には、すべての想いが絡み合った麺が勢いよく口の中で踊り、コトコトじっくり煮込まれたチャーシューが一瞬でとろけて無くなっていく・・・。こうして、愛媛を代表する伝統ある「瓢系ラーメン」を堪能することができ、まつやま未来創造会議（突撃グルメリポート）はその幕を閉じたのであった・・・。 　本日のまつやま未来創造会議（突撃グルメリポート）に参加させていただきまして、誠にありがとうございました。愛媛県松山市に生まれてから32年間、一度も食べたことがなかった「瓢系ラーメン」を食べて、色々と感じることができました。それは、一度も食べたことがないラーメンのはずなのに、なぜだか懐かしさが広がることであります。基本的に松山人の口は、生まれながら「辛い」より「甘い」という、先人たちから連綿と受け継がれてきた味の伝統を改めて知ることができました。まつやまの食文化に関する研究をしていくまつやま未来創造会議として、今後とも有識者の方々から聴いた知られざる松山のグルメを突撃リポートしていきたいと思います。次はまだ見ぬ素晴らしいお店に突撃グルメリポートするかもしれませんが、あしからずご了承のほどをよろしくお願い致します。今日という学びに感謝します。本日は誠にありがとうございました。 　PS：まつやま未来創造会議の皆さん、今後とも知られざる松山の食文化の研究をしていきましょうね！！！藤原グループ長・高橋副グループ長、大変お世話になりました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 　3月2日（水）、最近まで温かかった松山に久しぶりの寒波が訪れ、今日一日肌寒くなった今日この頃・・・。（社）松山青年会議所まつやま未来創造会議では、まつやま食文化に関する研究を行っていく会議体として、知られざる松山の食文化や歴史、そして他県から見た松山の魅力を日々学んでいる。「みんなに誇れるまち　まつやまの創造」に向けて・・・。 　第1回有識者会議（意見交換会）、第2回有識者会議（意見交換会）を開催し、各有識者の先生方から多くのことを学んだ私たちは、早速、藤原グループ長・高橋副グループ長のリーダーシップの下、先生方に教えていただいた瓢系ラーメンを突撃グルメリポートしたのであった・・・。 　甘口が多いと言われる愛媛の中でも、特に甘い言われる「瓢華」や「瓢太」のラーメン・・・。創業時からのファンも多く、「瓢系」という言葉が作られるほど、県内外で知られる存在となった瓢系ラーメンである。愛媛を代表する「瓢系ラーメン」のルーツを探るべく、本日は「瓢華」に訪れ、伝統の味を堪能させてもらう貴重な機会をいただいた・・・。前日に藤原グループ長からパソコンに送られてきたメニューを見て、私は中華そばチャーシュー定食をチョイスさせてもらった。注文してからものの5分程で、私の目の前に美味しそうな中華そばチャーシュー定食が置かれ、手を合わせて「いただきます！」と言った後、レンゲを手に持ち、甘いと言われるスープに手をつけたのである・・・。こうして、今まで感じたことのない甘い世界へと私は引き込まれていったのであった・・・。 　愛媛県松山市に生まれてから32年間、実は「瓢系ラーメン」を食べたのは今回が初めてだった。ラーメン好きだった姉が、よく「瓢太行こう！瓢太行こう！」と、私の横で言っていたのを思い返す・・・。人生32年目にして、本日やっとこの味に辿り着くことができたことに、じんわり感動を覚えた私・・・。甘いスープを味わった後には、すべての想いが絡み合った麺が勢いよく口の中で踊り、コトコトじっくり煮込まれたチャーシューが一瞬でとろけて無くなっていく・・・。こうして、愛媛を代表する伝統ある「瓢系ラーメン」を堪能することができ、まつやま未来創造会議（突撃グルメリポート）はその幕を閉じたのであった・・・。 　本日のまつやま未来創造会議（突撃グルメリポート）に参加させていただきまして、誠にありがとうございました。愛媛県松山市に生まれてから32年間、一度も食べたことがなかった「瓢系ラーメン」を食べて、色々と感じることができました。それは、一度も食べたことがないラーメンのはずなのに、なぜだか懐かしさが広がることであります。基本的に松山人の口は、生まれながら「辛い」より「甘い」という、先人たちから連綿と受け継がれてきた味の伝統を改めて知ることができました。まつやまの食文化に関する研究をしていくまつやま未来創造会議として、今後とも有識者の方々から聴いた知られざる松山のグルメを突撃リポートしていきたいと思います。次はまだ見ぬ素晴らしいお店に突撃グルメリポートするかもしれませんが、あしからずご了承のほどをよろしくお願い致します。今日という学びに感謝します。本日は誠にありがとうございました。 　PS：まつやま未来創造会議の皆さん、今後とも知られざる松山の食文化の研究をしていきましょうね！！！藤原グループ長・高橋副グループ長、大変お世話になりました。 [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
	</channel>
</rss>
