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	現地調査シュミレーションツアー へのコメント	</title>
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		株式会社 門屋組ホームページ より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[株式会社 門屋組ホームページ]]></dc:creator>
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					<description><![CDATA[[...] 　7月6日（水）、ついに私たち（社）松山青年会議所のはじめの一歩である、2014年度第63回全国会員大会主管立候補青年会議所現地調査並びに対話集会が開催された。ここ4ヵ月間、毎週月曜日に勉強会を行ってきた集大成の場が、本日、松山市立子規記念博物館で開催されるのである。現地調査においても、丸山副理事長を中心に現地調査シュミレーションツアーを行い、私たちの住み暮らすまちまつやまの胸を張って誇れる素晴らしき場所の数々を確認し合った・・・。前日のアルコールがまだ抜け切れてない中、今日一日私たち一人ひとりがやるべきことを再確認するべく、11時に道後山の手ホテルに集合し、大野理事長のご挨拶、そして西村専務理事の「明るく、元気に、前向きに！！　住みなすものは　心なりけり」の気合入れの掛け声と共に、現地調査並びに対話集会は幕を開けたのであった・・・。 　12時30分より、現地調査は輝かしくスタートを迎える・・・。開催地理事長挨拶、そして主催者挨拶を行い、丸山副理事長をはじめとする例会室（道しるべ委員会・人づくり委員会）によって、公益社団法人日本青年会議所全国大会運営会議の皆様を誇れる素晴らしき場所へとご案内させていただいた・・・。こうして、道後山の手ホテルを出発した現地調査班を見送り、帽子副理事長をはじめとする私たちまつやま未来創造会議並びに事務局、財政局、各実行委員会メンバーたちは、松山市立子規記念博物館へと場所を移し、対話集会の設営準備に取り掛かったのであった・・・。 　13時～14時30分の1時間30分、およそ300席の椅子並びに机の設営、さらにはおもてなしの心満載の準備を行い、みんなの手によって会場設営が完了した・・・。その後、受付班、お出迎え班、LOM旗設置班、補佐班の4グループに分かれ、伊藤シニア会長をはじめとする松山青年会議所シニアクラブの諸先輩方にもお力添えをいただき、全国大会運営会議、四国地区協議会並びに愛媛ブロック各地青年会議所の同志たちのお迎え準備は整ったのである。こうして、16時より2014年度第63回全国会員大会主管立候補青年会議所現地調査並びに対話集会は開会を迎えたのであった・・・。四国・愛媛・まつやまの魅力ある地域の再発見の対話集会、今はじまる・・・。 　松山青年会議所シニアクラブの諸先輩、四国地区協議会、愛媛ブロック協議会、松山青年会議所の同志たちが見守る中、全国会員大会の目的でもある「会員の運動意識の高揚をさせること」「開催地域の活性化並びに市民意識の変革」「世論を確かに動かし、社会にポジティブな変化を巻き起こすこと」を念頭に置いて、私たちの招致理念である『ことばのちから～絆で結ぶ　誇れる国　日本～』から全国大会運営会議メンバーに伝えさせていただいた・・・。「ことばを大切にするまち　まつやま」であるが故に、「ことばのちから」の可能性を全国の同志たちに感じていただきたい・・・。「道後温泉」で人の傷を癒し、「おせったいの心」で人の精神を癒し、「ことばのちから」で人の心を癒す・・・。人と人との繋がりが強い絆を構築し、さらに住み暮らすまちに誇りを持ち、まちへの愛着心から愛国心へと変化を遂げる・・・。こうして、プレゼンテーションを含めた約2時間30分の対話集会は、全国大会運営会議古川議長の総評と共に、幕を閉じたのであった・・・。 　本日は大変お忙しい中、そして足元が悪い中、2011年度公益社団法人日本青年会議所全国大会運営会議　2014年度第63回全国会員大会主管立候補青年会議所現地調査並びに対話集会に多くの皆様方にご参集賜りましたことを、松山青年会議所の一員として心から感謝を申し上げます。また、設営準備に際しまして、多くの関係各位の皆様方にお力添えをいただきましたことを、この場をお借りしまして心から厚く御礼申し上げます。私たち松山青年会議所は、本日をもって大きな一歩を踏み出しました・・・。踏み出した以上、もう後退することは許されません・・・。しかしながら、本日確信させていただいたことは、全国各地や四国地区、愛媛、松山に私たちをお支えしていただく多くの同志たちがいることであります。これからも大野理事長を筆頭に松山青年会議所は真っ直ぐに歩み続けていきますので、ご指導・ご協力のほどをよろしくお願い申し上げます。井川次年度会頭予定者、本日は誠におめでとうございます。 　PS：まつやま未来創造会議メンバーたち、今日一日、設営準備に尽力いただきましたこと、心から感謝しております。これからもまだまだ大きな事業は続きますが、最高の2011年度まつやま未来創造会議をつくっていきましょう。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 　7月6日（水）、ついに私たち（社）松山青年会議所のはじめの一歩である、2014年度第63回全国会員大会主管立候補青年会議所現地調査並びに対話集会が開催された。ここ4ヵ月間、毎週月曜日に勉強会を行ってきた集大成の場が、本日、松山市立子規記念博物館で開催されるのである。現地調査においても、丸山副理事長を中心に現地調査シュミレーションツアーを行い、私たちの住み暮らすまちまつやまの胸を張って誇れる素晴らしき場所の数々を確認し合った・・・。前日のアルコールがまだ抜け切れてない中、今日一日私たち一人ひとりがやるべきことを再確認するべく、11時に道後山の手ホテルに集合し、大野理事長のご挨拶、そして西村専務理事の「明るく、元気に、前向きに！！　住みなすものは　心なりけり」の気合入れの掛け声と共に、現地調査並びに対話集会は幕を開けたのであった・・・。 　12時30分より、現地調査は輝かしくスタートを迎える・・・。開催地理事長挨拶、そして主催者挨拶を行い、丸山副理事長をはじめとする例会室（道しるべ委員会・人づくり委員会）によって、公益社団法人日本青年会議所全国大会運営会議の皆様を誇れる素晴らしき場所へとご案内させていただいた・・・。こうして、道後山の手ホテルを出発した現地調査班を見送り、帽子副理事長をはじめとする私たちまつやま未来創造会議並びに事務局、財政局、各実行委員会メンバーたちは、松山市立子規記念博物館へと場所を移し、対話集会の設営準備に取り掛かったのであった・・・。 　13時～14時30分の1時間30分、およそ300席の椅子並びに机の設営、さらにはおもてなしの心満載の準備を行い、みんなの手によって会場設営が完了した・・・。その後、受付班、お出迎え班、LOM旗設置班、補佐班の4グループに分かれ、伊藤シニア会長をはじめとする松山青年会議所シニアクラブの諸先輩方にもお力添えをいただき、全国大会運営会議、四国地区協議会並びに愛媛ブロック各地青年会議所の同志たちのお迎え準備は整ったのである。こうして、16時より2014年度第63回全国会員大会主管立候補青年会議所現地調査並びに対話集会は開会を迎えたのであった・・・。四国・愛媛・まつやまの魅力ある地域の再発見の対話集会、今はじまる・・・。 　松山青年会議所シニアクラブの諸先輩、四国地区協議会、愛媛ブロック協議会、松山青年会議所の同志たちが見守る中、全国会員大会の目的でもある「会員の運動意識の高揚をさせること」「開催地域の活性化並びに市民意識の変革」「世論を確かに動かし、社会にポジティブな変化を巻き起こすこと」を念頭に置いて、私たちの招致理念である『ことばのちから～絆で結ぶ　誇れる国　日本～』から全国大会運営会議メンバーに伝えさせていただいた・・・。「ことばを大切にするまち　まつやま」であるが故に、「ことばのちから」の可能性を全国の同志たちに感じていただきたい・・・。「道後温泉」で人の傷を癒し、「おせったいの心」で人の精神を癒し、「ことばのちから」で人の心を癒す・・・。人と人との繋がりが強い絆を構築し、さらに住み暮らすまちに誇りを持ち、まちへの愛着心から愛国心へと変化を遂げる・・・。こうして、プレゼンテーションを含めた約2時間30分の対話集会は、全国大会運営会議古川議長の総評と共に、幕を閉じたのであった・・・。 　本日は大変お忙しい中、そして足元が悪い中、2011年度公益社団法人日本青年会議所全国大会運営会議　2014年度第63回全国会員大会主管立候補青年会議所現地調査並びに対話集会に多くの皆様方にご参集賜りましたことを、松山青年会議所の一員として心から感謝を申し上げます。また、設営準備に際しまして、多くの関係各位の皆様方にお力添えをいただきましたことを、この場をお借りしまして心から厚く御礼申し上げます。私たち松山青年会議所は、本日をもって大きな一歩を踏み出しました・・・。踏み出した以上、もう後退することは許されません・・・。しかしながら、本日確信させていただいたことは、全国各地や四国地区、愛媛、松山に私たちをお支えしていただく多くの同志たちがいることであります。これからも大野理事長を筆頭に松山青年会議所は真っ直ぐに歩み続けていきますので、ご指導・ご協力のほどをよろしくお願い申し上げます。井川次年度会頭予定者、本日は誠におめでとうございます。 　PS：まつやま未来創造会議メンバーたち、今日一日、設営準備に尽力いただきましたこと、心から感謝しております。これからもまだまだ大きな事業は続きますが、最高の2011年度まつやま未来創造会議をつくっていきましょう。 [&#8230;]</p>
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