株式会社門屋組

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てるひこブログ

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(社)松山青年会議所第3回役員予定者会議

 『理事長予定者挨拶』

12月7日(水)、門屋組本社大会議室にて、(社)松山青年会議所 第3回役員予定者会議が開会された。2012年度帽子体制が1月1日を迎えたその日から、円滑なスタートが切れるように、今から準備に準備を重ねながら役員予定者メンバーたちとコンセンサスを取っていく・・・。こうしたことを頭に入れながら、確固として揺らぐことのない絆を構築する第3回目の役員予定者会議は、黒田委員長予定者による「60年の歴史に 感謝しながら生き抜こう そして未来を切り拓こう」の元気なスローガンの唱和と開会宣言とともに幕を開けたのであった・・・。

JCIクリード並びにJCIミッション唱和、そして、JC宣言文朗読並びに綱領唱和を行い、明るく豊かな社会の実現に向けて意識を高めていく私たち・・・。そして、第60代理事長予定者(帽子 大輔 君)よりご挨拶が行われた。2012年度役員予定者たちへ、大変お忙しい中にも関わらず、第3回役員予定者会議に参画していただいたことへ心からの感謝の言葉が述べられた・・・。そして、「来年はみんなで京都会議に参加して、新年の幕開けをともにお祝いしましょう!」と、次年度に向けた力強い言葉が伝えられた・・・。その後、次年度スタートに向けた審議案件1件と協議案件14件が可決並びに協議され、積極的な議論が展開されたのである・・・。こうして、2012年1月1日に向けた帽子丸出航への準備は、「ことばのちから」が育む、真剣さながらも笑顔あり笑いありの中、円滑に行うことができたのであった・・・。

本日は年末の大変お忙しい中、(社)松山青年会議所 第3回役員予定者会議に多くの皆様に参画いただきまして、誠にありがとうございました。専務理事予定者として心から感謝申し上げます。単年度制であるが故、先輩たちから連綿と受け継がれてきた良き伝統を守り続けていかなければならない青年会議所であります。来年、松山青年会議所は創立60周年という大きな節目を迎えます。60年の歴史をまつやまと共に育み、地域と共に歩んできた松山青年会議所を、今後ともみんなで盛り上げられるように切にお願い申し上げます。これからも地域に根差した数々の事業が行われていきますが、気を引き締め、自分自身に課せられた責任を全うし、更なる飛躍に向けて邁進していきたいと思います。本日は誠にありがとうございました。

PS:門屋組総務部のみんな、そして今城事務局長予定者をはじめ天野事務局次長予定者の皆様、準備に際しまして、大変お世話になりました。吉田副専務理事予定者、写真撮影並びに懇親会の段取りをしていただきまして、誠にありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。

 『直前理事長予定者挨拶』

「門屋組近辺には懐かしさを感じます。ちょうどここから5分のところに私は・・・」、からの出だしで挨拶がはじまった大野直前理事長予定者・・・。役員予定者たちから上程された大切な議案が洗練されていく中、一つひとつを親身になって数々のアドバイスいただいた・・・。

 『監事所見』

本日の第3回役員予定者会議の所見を、和泉監事予定者より賜りました。「皆さん、明日の12月8日は何の日か知ってますか?」、からはじまった和泉監事の所見は、私たちの心の奥底にまで響き渡りました。12月8日は、太平洋戦争(真珠湾攻撃)の戦端を開いて70年目の日であります。日本人として、私たちが決して忘れてはならない日・・・。「どんなことがあろうとも、後ろを振り向かず、前に向いて進んで行きますので2012年度をともに邁進していきましょう!」と強く述べられました。本日は誠にありがとうございました。

 『会議後の懇親会』

長時間の会議後は、夢の家にて、さらなる懇親を深め合った私たち・・・。第60代理事長(帽子 大輔 君)の乾杯のご発生の下、輝かしく第3回目の役員予定者懇親会の幕は開けたのであった・・・。これからも引き続き、2012年度帽子体制をよろしくお願い申し上げます。本日は誠にありがとうございました。

2011-12-08 14:10 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

(社)松山青年会議所2011有志忘年会

 『開会宣言』

12月6日(火)、道後山の手ホテルにて、今城副専務理事を中心とした2011年度幹事メンバープレゼンツの(社)松山青年会議所2011有志忘年会が開催された(昨年の模様→(社)松山青年会議所2010有志ゴルフコンペ&忘年会)。1年間があっという間であることを痛感させられる・・・。1年間、共に支え合い、共に成長し、共に乗り越えてきたこと・・・。目を瞑ると、数々の思い出が甦ってくる・・・。人間、人と人との繋がりなくしては生きていけない・・・。一人の力だけではどうすることもできない・・・。今宵、人と人との繋がりを感じさせる有志忘年会は、黒田幹事の明るく元気な開会宣言とともに幕を開けたのであった・・・。

大野理事長よりご挨拶が行われ、今日はお互いに1年間の労を労っていくことが伝えられた。その後、2011年度卒業生に壇上へご登壇いただき、一人ひとりの卒業生から現役メンバーたちへ熱い思いが伝えられた・・・。そのメッセージの中には、「まだ卒業したくない、しかし、青年会議所は40歳で卒業しなくてはならない・・・。これから、皆さんがJC生活を送る上で、絶対に悔いの残らない日々を過ごしてほしい・・・。また、このJCで培った繋がりを大切にしてほしい・・・。」という、私たちの心に響く言葉の数々があった・・・。これらの思いを胸に、2011年度卒業生(寺川 洋史 君)より乾杯が執り行われ、今宵の忘年会は幕を開けた・・・。笑顔と笑いが道後山の手ホテルより広がっていった・・・。

本日は(社)松山青年会議所2011有志忘年会に参加させていただきまして、誠にありがとうございました。今城副専務理事をはじめとする2011年度幹事会メンバーの皆様、素晴らしい忘年会の企画・運営に心から感謝と御礼を申し上げます。そして、2011年度卒業生の皆様、本日は貴重な言葉をいただきまして、本当にありがとうございます。これからもJAYCEEとして、明るい豊かな社会の実現に向けて、修練・奉仕・友情の三信条を念頭に邁進して行きたいと思います。本日は誠にありがとうございました。

PS:吉田幹事、本日の司会進行、お疲れ様でした。

 『理事長挨拶』

大野理事長よりご挨拶が行われ、「今日はお互いに1年間の労を労っていくとともに、忘年会の「忘」の字を「望」に変えて進めていきましょう」と述べられました。望年会の幕開けです・・・。



2011年度卒業生に壇上へご登壇いただき、一人ひとりの卒業生から現役メンバーたちへ熱い思いが伝えられた・・・。そのメッセージの中には、「まだ卒業したくない、しかし、青年会議所は40歳で卒業しなくてはならない・・・。これから、皆さんがJC生活を送る上で、絶対に悔いの残らない日々を過ごしてほしい・・・。また、このJCで培った繋がりを大切にしてほしい・・・。」という、私たちの心に響く言葉の数々があった・・・。

 『熱い思いを胸に乾杯』

これらの思いを胸に、2011年度卒業生(寺川 洋史 君)より乾杯が執り行われ、今宵の忘年会は幕を開けた・・・。笑顔と笑いが道後山の手ホテルより広がっていった・・・。

 『アトラクションに入る』

アルコールも体に浸み渡り、テンション上げ上げとなってきた頃合いに、本日のメインイベントである幹事会プレゼンツのアトラクションが行われた・・・。司会進行を吉田幹事が執り行い、「ビンゴゲーム~辛子入りのシュークリームはいかがですか~」が展開された・・・。さてさて、結果は如何ほどに・・・↓ ↓ ↓



ドSの私にとって、これだけ数々のドヒャー顔をゲットすることができたのは、この「ビンゴゲーム~辛子入りのシュークリームはいかがですか~」のおかげであります。勝者と敗者がより明確となったこのアトラクション・・・。実は私自身も、辛子入りシューをやられた敗者でした・・・。

 『理事長賞を賭けた決勝戦』

最後の砦である理事長賞を賭けた決勝戦が行われました。この3名の中から一体誰が理事長賞をゲットするのでしょうか(アルコール入りの飲み物を選んだ者が勝者)・・・↓ ↓ ↓

 『理事長賞の受賞者』

今日一の強運を持つ男は、福島 栄希君に決定しました。誠におめでとうございます。大野理事長より、理事長賞が手渡されました・・・。

 『謎のお椀を片手に中締め』

寺川卒業生より手渡された謎のお椀・・・。お椀を片手に登壇した帽子次年度理事長予定者によって、本日の望年会の中締めが執り行われました。今城副専務理事をはじめとする2011年度幹事会メンバーの皆様、素晴らしい忘年会の企画・運営に心から感謝と御礼を申し上げます。そして、2011年度卒業生の皆様、本日は貴重な言葉をいただきまして、本当にありがとうございます。これからもJAYCEEとして、明るい豊かな社会の実現に向けて、修練・奉仕・友情の三信条を念頭に邁進して行きたいと思います。本日は誠にありがとうございました。道後山の手ホテルスタッフの皆様、今日一日大変お世話になりました。

2011-12-07 12:28 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

(公社)日本青年会議所第6回理事候補者会議

 『朝一のホテルからの眺め』

12月6日(火)、前日のアルコールが少し残る中、上京二日目を迎えた・・・。関東の空は雲っていたものの、雨の降らないボチボチの天候だった・・・。本日は早朝より、今年最後となる公益社団法人日本青年会議所 2012年度第6回理事候補者会議にオブザーブ参加するべく、昨日一日お世話になった都市センターホテルに別れを告げ、日本青年会議所会館へと赴いたのであった・・・。

5階会議室に入室し、JCIクリード並びにJCIミッションの唱和、そして、JC宣言文朗読並びに綱領唱和を行い、明るく豊かな社会の実現に向けて意識を高めていく私たち・・・。公益社団法人日本青年会議所第61代会頭(井川 直樹 君)よりご挨拶が行われ、全国各地青年会議所理事長をはじめとするメンバーの皆様に、第6回理事候補者会議へのご参画いただいたことを、心からの感謝の言葉が述べられた・・・。2011年12月31日までにやっておかなければならないことを今一度見直し、次年度に向けた目標を高く定め、プリンシプルを持って取り組んでいくことを理事会候補者メンバーへ伝えたのであった・・・。その後、安藤専務理事候補者による会議進行の下、本会議の協議事項が決議されていった・・・。これから迎えうる新しい事業に対する審議事項が、理事会構成メンバーによって洗練されていく・・・。こうして、公益社団法人日本青年会議所 2012年度第6回理事候補者会議は幕を閉じたのであった・・・。

今日一日、多くの同志たちに出会うことができましとことに、心から感謝しております。二日間の上京の中で、かけがえのない思い出を東京の地で共有できたことを、本当に嬉しく思っております。これからも明るい豊かな社会の実現に向けて、日々邁進していきます。全国各地青年会議所メンバーへ感謝するとともに、大変お世話になりましたことを厚く御礼申し上げます。2日間大変お世話になりました。今後とも宜しくお願いいたします。

PS:有志忘年会への出席の為、急いで松山へと帰省する私たち・・・。時間が止まってほしい今日この頃・・・。

 『会頭候補者挨拶』

公益社団法人日本青年会議所第61代会頭(井川 直樹 君)よりご挨拶が行われ、全国各地青年会議所理事長をはじめとするメンバーの皆様に、第6回理事候補者会議へのご参画いただいたことを、心からの感謝の言葉が述べられた・・・。2011年12月31日までにやっておかなければならないことを今一度見直し、次年度に向けた目標を高く定め、プリンシプルを持って取り組んでいくことを理事会候補者メンバーへ伝えたのであった・・・。

 『ラウンジで小休止』

出発時間までラウンジで小休止した私たち・・・。帰省して直ぐに、2011年度有志忘年会への出席が余儀なくされた・・・。時間の大切さを痛感させられた瞬間だった・・・。

2011-12-07 05:19 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

上京物語

 『羽田空港に到着』

12 月5日(月)、明日の朝に開会される、公益社団法人日本青年会議所 2012年度第6回理事候補者会議にオブザーブするべく、帽子次年度理事長予定者と東京へ上京する私たち・・・。松山空港から羽田空港へ、羽田空港から京急線へ、京急線から山手線へ、そして山手線で有楽町へ、東京メトロ有楽線で麹町駅へ・・・。18時には、今日一日お世話になる都市センターホテルに到着した・・・。

到着してからまもなく、本日の夕食何処を探すべく、赤坂見附の街を散策することに・・・。数あるお店の中から私たちの目に留まったのは、オイスターバー&レストランオストレア赤坂見附店だった・・・。プリン体を気にすることなく、白ワインとオイスターを堪能した私たち・・・。明日の理事会オブザーブ参加に備え、意識を高め合ったのであった・・・。今日の東京は松山より気温が低かった・・・。明日へと続く・・・。

PS:本日の一期一会に感謝します。

 

 『白ワインで乾杯』

到着してからまもなく、本日の夕食何処を探すべく、赤坂見附の街を散策することに・・・。数あるお店の中から私たちの目に留まったのは、オイスターバー&レストランオストレア赤坂見附店だった・・・。

 『色んな種類の牡蠣を堪能』

実に、JCI世界会議 ブリュッセル大会ぶりに牡蠣を堪能した・・・。クリーミーな味の中にも、磯の香りが私たちの食欲を高めてくれた・・・。7種類の牡蠣を食べました・・・。痛風ちゃん、出ないでくれよ・・・。

2011-12-06 13:51 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

石手川環境美化推進協議会ボランティア清掃

 『清掃前ミーティング』

12月4日(日)、石手川河川敷にて、平成23年度石手川環境美化推進協議会ボランティア清掃が行われた。今年から(社)愛媛県建設業協会松山支部も、長年続いているこの清掃運動に参加した。前日からの降っていた雨がピタリと止み、大晴天の空の下でのボランティア清掃・・・。総勢380名が集まる中、朝の清掃前ミーティングが行われ、環境美化への思いを互いに共有したのである・・・。その後、ゴミ拾い隊・落ち葉拾い隊・草刈隊に分かれ、「みんなできれいに・・・」を念頭に入れた1班~10班の清掃隊は一斉に取り掛かったのであった・・・。

煙草の吸殻、落ち葉、お菓子の袋、空缶、ペットボトル等が落ちている。1年間で溜まったゴミの量は計り知れなかった・・・。草刈隊は、1年間伸びっぱなしだった草木の剪定に取り掛かる。各班との綿密な連携により、河川敷はまたきれいな姿を取り戻したのであった・・・。

本日は、平成23年度石手川環境美化推進協議会ボランティア清掃に参加させていただきまして、誠にありがとうございました。今年から初参加させていただいた(社)愛媛県建設業協会松山支部でしたが、みんなで協力しながら取り組んだこの清掃活動に感動しております。今後とも各団体並びに地域の皆様と協力しながら、奉仕の心を持って清掃活動を続けていきたいと思います。本日は誠にありがとうございました。

 

 『ゴミ袋片手に清掃活動開始』

煙草の吸殻、落ち葉、お菓子の袋、空缶、ペットボトル等が落ちている。1年間で溜まったゴミの量は計り知れなかった・・・。

 『草刈隊も総動員』

草刈隊は、1年間伸びっぱなしだった草木の剪定に取り掛かる。各班との綿密な連携により、河川敷はまたきれいな姿を取り戻したのであった・・・。

 『各班に集められたゴミの山』

今年から初参加させていただいた(社)愛媛県建設業協会松山支部でしたが、みんなで協力しながら取り組んだこの清掃活動に感動しております。今後とも各団体並びに地域の皆様と協力しながら、奉仕の心を持って清掃活動を続けていきたいと思います。本日は誠にありがとうございました。

2011-12-05 11:14 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

(社)愛媛県建設業協会松山支部青年部会忘年会

 『賞品は誰の手に・・・』

12月3日(土)、ファーストボウルにて、(社)愛媛県建設業協会松山支部青年部会忘年会(ボウリング大会)が開催された。昨年の青年部会3支部合同忘年会からちょうど1年が経過し、今年は3支部合同ではなく、各支部ごとで忘年会を執り行っていくことが決定した。忘年ボウリング大会も恒例となり、誰がどの程度のレベルなのかもう理解し合える仲間内・・・。ボウリング大会幕開けに先立ち、松山支部中西部会長より開催ご挨拶が行われ、その後、第1投球者による始球式により、忘年ボウリング大会は幕を開けたのであった・・・。

ストライク、スペア、ストライクと、ピンを倒していく度に、メンバーたちとのハイタッチが連続し、次第に大きな盛り上がりを見せてきた・・・。私自身、いつもより軽めの11ポンドで投球していた為、1番ピンと3番ピンの真芯をなかなか捉えることができなかった・・・。しかし、投球を繰り返すごとに、次第に一投、一投に集中力が高まってきた・・・。そして2ゲーム目に突入し、ここからが本番と気合を入れ直すメンバーたちのテンションは最高潮となったのである。中には1ゲーム目とはまったくの別人になった者も現れた・・・(私もその一人)。笑いあり笑顔ありのボウリング・・・。歯切れのよいハイタッチでメンバー同士健闘を称え合った・・・。1ゲーム目と2ゲーム目の合計が順位の対象ということで、誰と誰が上位接戦であるかが、次第に浮き彫りになってきた。上部のモニター画面を、右見て左見て足算して計算するメンバーたち。果たして、一体誰が優勝に輝くのか・・・。ボウリングが終了し、お互い健闘を讃えあいながら、懇親会会場である「べこや」ロープウェイ街店へと場所を移したのであった・・・。

松山支部菅野副部会長による乾杯のご挨拶が執り行われ、松山支部青年部会忘年会は輝かしく幕を開けた・・・。ボウリングで火照った体に冷たいビールが浸み渡っていく・・・。ボウリングの珍プレー・好プレーをお互い言い合いながら、アルコールは次々とメンバーたちの体に吸収されていった・・・。ボウリングの表彰式も速やかに執り行われ、今年の忘年ボウリングの優勝チーム並びに優勝者が決定したのであった・・・。ボウリングの表彰結果は、栄えある団体優勝に輝いた青井副部会長率いるCチーム(住田理事・渡部理事)のメンバーだった・・・。そして、栄えある個人優勝に輝いたのは、なんと私だった・・・(124+187)。誠におめでとうございます。こうして、青井副部会長の中締めにより、松山支部青年部会忘年会は幕を閉じたのであった・・・。

本日は、(社)愛媛県建設業協会松山支部青年部会忘年会(ボウリング大会)に参加させていただきまして、誠にありがとうございました。今日一日、松山支部青年部会の皆様とともに1年間を労い、今まで以上の更なる親睦を深め合うことができました。心から感謝申し上げます。来年度も引き続き中西部会長を筆頭に、お互いに支え合いながら歩んでいきたいと思います。そして、いつまでもこの関係が続いていきますことを切に願っております。1年間、本当にお世話になりました。また来年もよろしくお願い致します。

 『始球式』

第1投球者による始球式が執り行われ、忘年ボウリング大会がスタートを迎えた・・・。さて、どのような結果が待ち受けているのでしょうか・・・?

 『渾身の投球』

宮本理事から繰り出された渾身のパワーボール・・・。ボールは20m先まで飛んでいく超ロストボールだった・・・。さてさて、結果や如何に・・・。

 『ボウリングの健闘を称えて乾杯』

松山支部菅野副部会長による乾杯のご挨拶が執り行われ、松山支部青年部会忘年会は輝かしく幕を開けた・・・。ボウリングで火照った体に冷たいビールが浸み渡っていく・・・。ボウリングの珍プレー・好プレーをお互い言い合いながら、アルコールは次々とメンバーたちの体に吸収されていった・・・。

 『栄えある団体優勝チーム』

栄えある団体優勝に輝いたのは、青井副部会長率いるCチーム(住田理事・渡部理事)のメンバーでした・・・。誠におめでとうございます。

 『個人の部の優勝者』

栄えある個人の部の優勝に輝いたのは、なんと私でした・・・。2ゲーム目の最後の追い上げターキーがこの結果に結びつきました。共に盛り上げていただきましたAチームの皆様、本当にありがとうございました。

 『個人の部の準優勝者』

栄えある個人の部の優勝に輝いたのは、なんと私でした・・・。2ゲーム目の最後の追い上げターキーがこの結果に結びつきました。共に盛り上げていただきましたAチームの皆様、本当にありがとうございました。

 『個人の部3位者』

栄えある個人の部の3位に輝いたのは、青井副部会長でした。誠におめでとうございます。最近、ボウリングもゴルフも急成長している青井副部会長・・・。来年度も引き続き中西部会長を筆頭に、お互いに支え合いながら歩んでいきたいと思います。そして、いつまでもこの関係が続いていきますことを切に願っております。1年間、本当にお世話になりました。また来年もよろしくお願い致します。

2011-12-04 13:01 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

平成23年度門屋組忘年会(黄綬褒章受章祝い)

 『社長挨拶』

12月2日(金)、松山全日空ホテルにて、平成23年度門屋組忘年会(黄綬褒章受章祝い)が開催された。1年間があっという間に感じる今日この頃・・・。おかげさまで、平成23年度も忘年会を開催することができたのである・・・。12月の忘年会シーズンという大変お忙しい中、ご臨席賜った多くの皆様・・・。足を運んでいただいたことに感謝の気持ちが込み上げてくる・・・。そんな中、忘年会開催に先立ち、私から皆様へご挨拶をさせていただいた・・・。残る平成23年が皆さんにとって有意義な年になることを願い、そして、もうすぐ迎える平成24年に向けて更なる飛躍をさせていく為にも、この1年間の出来事を少し振り返ってみることにした・・・。

私自身、平成23年1月1日を迎えたその日から(仕事始め)、何事に対しても決して後退なしに前進し続けるという気持ちを込めて漢字の「進」という一文字を念頭に置いて、平成23年度を歩んでいくことを決意した。そして迎える1月10日には、創業者である門屋 留一郎によって産声を上げた門屋組は、多くの方々に支えられ、おかげさまで創業101周年を迎えさせていただいた。それから3ヵ月後に発災した東日本大震災・・・。私たちはこの未曽有の大地震に涙し、今まであたりまえだった日々の生活を見直すとともに、全社員で今私たちができることとして話し合った・・・。そして、決して忘れてはならないこの大震災に対し、私たちは長期的な支援をしていくことを共に誓い合った・・・。その後、数多くの催しや取組(第9回門屋組親睦会(ホテル奥道後「竹寿庵」の集い)第10回門屋組親睦会(今、私たちにできること・・・)第6回門屋組大川清掃会第11回門屋組親睦会(齊会長傘寿祝い)第26回マルトメ安全衛生協議会総会齊会長の傘寿を祝う会第12回門屋組親睦会(民芸伊予かすり会館の集い)第13回門屋組親睦会(焼肉じゃんじゃかの集い)第7回門屋組大川清掃会)では全社員との絆を深め合い、そして、第8回門屋組親睦ゴルフコンペ第9回門屋組親睦ゴルフコンペでは協力会社の皆様と共に1日を掛けて、一生に残る思い出を創ってきた・・・。昨年と同様、私と齊会長のゴルフ親子対決では4戦1勝3敗という、まだまだ私の力は父には及ばないことを痛感させられている・・・。8の付く日は安全パトロールの日として、「安易な妥協は事故のもと 自ら律して安全作業」のスローガンの下、皆様と共に安全管理と快適職場環境づくりを推進してきた・・・。これだけ思い出の詰まった平成23年になりましたのも、弊社と関わるすべての皆様方のおかげであります。1年間、弊社を支えてくれた門屋組のみんな、そしてマルトメ協力会の皆様に心からの感謝と御礼を申し上げます。その後、地域とともに塗装業一筋で頑張ってこられた有限会社大野塗装店 取締役社長(大野 良治 様)の黄綬褒章受章祝いを執り行ったのであった・・・。大野良治様、黄綬褒章の受賞、誠におめでとうございました。

引き続き、篠浦常務へ門屋組30年余年勤務表彰が行われた。また、門屋組20余年勤務表彰は井上課長であった。そして、門屋組10余年勤務表彰として平岡くんに表彰させていただいた。長きに渡り弊社の事業発展の為、尽力を尽くされた皆様、弊社を支えていただきまして、本当にありがとうございました。その後、昨年度から取り入れた、1年間輝き続けた協力会社様(株式会社松岡工務店)への褒章と、弊社スタッフにも、社長方針に積極的に取り組んだ方(光宗さん)へ贈呈されるMVPが決定されたのであった・・・。受賞者の皆様、本日は誠におめでとうございます。

受賞後、マルトメ協力会を代表して株式会社濱﨑組の濱﨑社長より、乾杯のご発声が執り行われた・・・。濱﨑社長は、「笑いと笑顔に包まれた会社が発展しないわけがない。これからも感謝し合える気持ちを持って、マルトメ協力会全員が力を合わせて進んでいきたい」と強く述べられ、声高らかに乾杯が行われた。こうして、今宵の笑いと笑顔の宴は幕を開けた・・・。

本日は、12月という忘年会シーズンの大変お忙しい中、多数の皆様に弊社の忘年会にご臨席賜りまして、誠にありがとうございました。皆様と共にお酒を酌み交わし、一生に残る思い出づくりができましたこと、心より感謝申し上げます。今年のアトラクション(叩いて被ってじゃんけんぽん)も、非常にいい盛り上がりを見せて笑顔と笑いの絶えない忘年会になりました。司会進行をしていただいた佐伯さん、西尾さん、丹生さん、田中秀明さん、本当にありがとうございました。また来年も皆様と共に、笑顔溢れる明るく元気な平成24年度を迎えられますことを切に願っております。本日は誠にありがとうございました。

PS:林くん、今日一日の写真撮影、本当にありがとうございました。

 

 『黄綬褒章受章者挨拶』

地域とともに塗装業一筋で頑張ってこられた有限会社大野塗装店 取締役社長(大野 良治 様)の黄綬褒章受章祝いを執り行ったのであった・・・。大野良治様、黄綬褒章の受賞、誠におめでとうございました。

 『30年勤務表彰式』

30年の長きに渡り、弊社の事業発展の為、尽力を尽くされた広島支店長兼土木部・建築部統括の篠浦常務。今まで弊社を支えていただき、本当にありがとうございました。篠浦常務から熱い言葉が述べられました。

 『20年勤務表彰式』

20年の長きに渡り、弊社の事業発展の為、尽力を尽くされた建築部第1課の井上課長。今まで弊社を支えていただき、本当にありがとうございました。いつもアトラクションの最前線に行っていただき、本当にありがとうございます。

 『10年勤務表彰式』

10年の長きに渡り、弊社の事業発展の為、尽力を尽くされた建築部の平岡くん。今まで弊社を支えていただき、本当にありがとうございました。来年こそは100kgまでダイエットしようね・・・。お互いに・・・。

 『1年間輝き続けた協力会社様』

昨年度から取り入れた、1年間輝き続けた協力会社様へ褒章が贈呈されました。株式会社松岡工務店様でありました。誠におめでとうございます。来年もさらに輝き続けて下さいね。

 『社長方針に積極的に取り組んだ方へ・・・』

弊社スタッフにも、社長方針に積極的に取り組んだ方へ贈呈されるMVPが決定したのであった・・・。「光宗さん!」と佐伯さんから声が上がった瞬間、本人の動揺した顔は忘れられません・・・。まったくの打ち合わせなしのMVP表彰でした。誠におめでとうございます。これからも何事にも積極的に取り組んで下さいね!!!

 『乾杯挨拶』

マルトメ協力会を代表して、株式会社濱﨑組の濱﨑社長より、乾杯が執り行われました。濱﨑社長は、「笑いと笑顔に包まれた会社が発展しないわけがない。これからも感謝し合える気持ちを持って、マルトメ協力会全員が力を合わせて進んでいきたい」と強く述べられ、声高らかに乾杯が行われた。こうして、今宵の笑いと笑顔の宴は幕を開けた・・・。

 『忘年会の幕開け』

笑顔あり笑いありの忘年会は幕を開けました・・・。お互いに1年間の労を労っていきます・・・。

 『昨年度のMVPによる司会進行の下・・・』

ブルーのマル留法被を身に纏い、昨年度のMVPである西尾さんが登場し、8対8の門屋組VS協力会社による「叩いて被ってじゃんけんぽん」が開催された・・・。会場は一斉に壇上に集中したのであった・・・(ちなみに、審判は私でした)↓ ↓ ↓



私が審判を務める中、恨みっこなしの白熱した「叩いて被ってじゃんけんぽん」はスタートした・・・。予選では、同級生対決や恩師に土下座する場面、そして仕事の関係だろうか・・・お互いに土下座する場面、さらには建築部第1課・第2課対決だったりと、年齢に関係なく参加者の目は童心に返っていた・・・。8対8の門屋組VS協力会社の「叩いて被ってじゃんけんぽん」の結果や如何に・・・↓ ↓ ↓

 『決勝戦』

8対8の軍配は門屋組が征しました・・・。その後、白熱した予選を経て決勝戦を迎えました・・・。決勝戦は、私VS日本道路株式会社(石﨑 泰生 様)でした。3本勝負の結果や如何に・・・↓ ↓ ↓

 『勝負あり・・・』

勝負の結果は、日本道路株式会社(石﨑 泰生 様)に軍配が上がった・・・。優勝、誠におめでとうございます。しかし、強かったな・・・・。今思えば、ちょんまげのカツラを被る意味があったのだろうか・・・。今日一の謎である・・・。

 『笑顔と笑いの抽選会』

毎年行われる笑いと笑顔の抽選会・・・。誰が当たっても恨みっこなしよ!!!当選された方々、誠におめでとうございました。

 『中締め挨拶』

齊会長より中締めのご挨拶が行われた。「非常に厳しい時代を迎えておりますが、元請・協力会社と知恵を出し合ってお互い盛り上げながら邁進していただきたい。」と、ご来場賜った皆様に感謝と御礼の言葉を申し上げました。そして、本日お集まりいただきましたすべての皆様のご発展とご繁栄をご祈念いたしまして、1丁締めで締めたのであります。また来年も皆様と共に、笑顔溢れる明るく元気な2012年度を迎えられますことを切に願っております。本日は誠にありがとうございました。

 『アトラクション番外編』

ご来場の皆様をお見送りした後、エントランスホールで水野専務プレゼンツのじゃんけんゲームが行われました。この大人数を勝ち残ったのは・・・太田くんでした。今日はいい一日になったね。皆さんのおかげで、最高の忘年会となりました。本当にありがとうございました。

2011-12-03 13:08 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

12月度全体会議

 『マル留の一文字にかけて・・・』

12月1日(木)、門屋組本社にて、12月度月初め全体会議が行われた。次の100年へと、創業200年に向けた新たなる出発(たびだち)として、本気・本音の全社一丸を目指す門屋組・・・。本気・本音の全社一丸を目指していく中で、社員間のコミュニケーションは必要不可欠なものである。また、全社一丸を目指していく上で「うちの部署には関係ないから・・・」などの、部署間の線引きは絶対にあってはならない・・・。部署間の線引きを無くしていく為にも、自分の事(自己実現)より、まず相手の事(他己実現)を思いやる気持ちが大事である。こうした考え方や気持ちを少し変えてみるだけで、今まで気づけなかった感動が少しでも見えてくるようになる。『自分自身が感動を知らないと、人に感動を与えることなど絶対にできない・・・』

12月に入り、今期がスタートしてから6ヶ月目に突入した・・・。そんな中、安全会議では『非常に厳しい現場がある中でも、現場一丸となって互いにコミュニケーションを図ることができているのか・・・』と『どんなに金額(現場管理費)が合わない現場だろうが、高水準の安全・品質管理に取り組み続ける・・・』という、2つの言葉を述べさせていただいた。常に、今ある自分(現場)が100%と思わず(初心忘れることなく)、切磋琢磨し続け、さらなる進化を遂げていただきたいと強く願っている。こうした想いを胸に、1ヶ月の間の情報、安全対策、問題提議を共有し合う全体会議は、髙木部長のリーダーシップにより執り行われていったのであった・・・。門屋組、創業200年に向けての意識改革を共有する・・・。

PS:皆さん、長時間の全体会議、お疲れ様でした。体調には十分気をつけて、悔いの残らない2011年にしていきましょう。一色部長、栗原くん、仙波くん、誠におめでとうございます。本日、皆さんとともに問題意識を共有することができたことに、心から嬉しく思っております。谷本さん、濱田くん、お疲れ様でした。

今月の私から皆さんへのお願い
・自分たちが気づけてない問題は、意識すればするほど多く存在します。いかにその問題に気づき、その問題に対して仲間と共有していけるかによって、今まで気づけなかった未知なる考え方や問題解決に結びついていくものと私は信じております。一人では悩まず、仲間たちと共に、問題解決を行っていきましょう。

・門屋組101年の歴史を振り返り、今まで培ったご縁と絆をいただいたお客様が全社員で共有できる組織になってほしい。いつ何時でも、お客様に感謝する心、そして笑顔で向き合うことを身につけていきましょう。お迎えする姿勢・おもてなしの姿勢も忘れないように・・・。3K(気配り・心掛け・感謝)を念頭に入れて・・・。

・わが社の強みを今一度考え、率先して強みを伸ばしていく為の話し合いができる環境を形成させていきましょう。井上課長、岡本課長、第1課・第2課のリーダーとして、これからも積極的な会議(議論・討論の場)を展開して下さい。一人ひとりが考えて・気づいて・行動できるような体質改善をよろしくお願い致します。数あるクレームは企業・組織の最大のチャンスであり、地域からのメッセージであります。その生の声をしっかりと聞いて、自己成長のスキルアップや企業発展のヒントに繋げていきましょう。どんな場面が訪れようと、「明るく、元気に、前向きに!!」を忘れないように・・・。今日の自分(現場)より明日の自分(現場)へ進化すること・・・。

・「変えてはならないもの・変えなくてはならないもの」を再認識して下さい。変えてはならないもの・・・それは、いつも支えていただいている地域に対し感謝の気持ちを持つこと。また、家族に感謝し、社員(仲間)に感謝すること。これは、これから先どんな時代(代が代わっても)になっても変えてはならないものであります。変えなくてはならないもの・・・それは、今の時代に即したニーズに応え、迅速な顧客対応を心がけることであります。サービス業として、お客様の期待を超えるサービスを提供すること・・・。時代時代によって変えなくてはならない(進化)ものであります。期待を超えるサービスを提供するためにも、今一度お客様の立場となって考えてみてください。

・人が話している時の聞く姿勢を今一度考えていただきたいと思います。大勢の前で人が話す時はパワーを使います。それに伴い、聞く側がしっかりと耳を傾け、体を向けることで、話す側にもパワーをいただくことができるのです。今一度、相手のことを思いやる気持ちを持つように心掛けてください。

2011-12-02 09:19 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

12月2日の誕生日

本日、12月2日(金)は栗原くんの誕生日であります。おめでとうございます。また、二級建築士の資格取得、誠におめでとうございます。平成23年4月から門屋組の門を潜った栗原くん・・・。6ヶ月間の研修期間を経て、10月1日より正式な正社員になりました。6ヶ月間の道程には、新入社員の研修報告第6回門屋組大川清掃会竣工式(三浦工業株式会社北条独身寮)第11回門屋組親睦会(齊会長傘寿祝い)第12回門屋組親睦会(民芸伊予かすり会館の集い)第13回門屋組親睦会(焼肉じゃんじゃかの集い)第7回門屋組大川清掃会など、数々の歴史を共に刻んできました。これからも門屋組の歴史を共に歩んでいく仲間として、機会とご縁を大切にして、日々感謝の心を忘れることなく、邁進していただきたいと思います。本日の誕生日が栗原くんにとって有意義な一日になりますことを切に願っております。本日は誠におめでとうございます。

「1年間貫き通すぞ!~漢字一文字理念コーナー」
※栗原くんの1年間貫き通す漢字一文字理念は、『初』でございます。部首:「刀」 総画:7画
2011年度の初めに「初」の一文字を理念文字とした栗原くんには、初心を連想させるこの一字の如く、日々の生活に感謝しながら、初心を忘れずに行動していただきたいと思います。自分自身の発した言葉に責任を持ち、1年間、「初」という文字を常に念頭に置いて、初心を貫き邁進し続けてください。

2011-12-02 08:59 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

第1回全国大会検討準備会議

 『次年度理事長予定者挨拶』

11月30日(水)、門屋組本社大会議室にて、第1回全国大会検討準備会議が開会された。9月30日に、3年後の2014年度第63回全国会員大会(松山大会)が日本JC理事会において可決承認された・・・。全国会員大会という大きな希望に向けて、確かな一歩を踏み出している四国地区を中心とした松山JC・・・。これもすべては、10年後、20年後の地域の未来を創造し、「明るい豊かなまちづくり」を形成するためでもある・・・。「何のため、誰ために開催されるのか?」を青年会議所メンバー一人ひとりが理解し、また全国会員大会を主管することで、「会員の運動意識の高揚」「開催地域の活性化並びに市民意識の変革」「世論を確かに動かし、社会にポジティブな変化を巻き起こす」、これら3つの目的を念頭に前進していくことが必要不可欠である。このような趣旨の下、3年後の全国会員大会を見据えた2012年度(帽子体制)第1回全国大会検討準備会議は、第60代理事長(帽子 大輔 君)のご挨拶とともに幕を開けたのであった・・・。

本日は月末という大変お忙しい中、第1回全国大会検討準備会議にご参集賜り、誠にありがとうございました。3年後に開催される全国会員大会に向けた取り組みは、既にはじまっております。2011年度から2012年度へ、2012年度から2013年度へ、2013年度から2014年度へと、重く大きな目的意識のバトンを受け継いでいかなければなりません・・・。メンバー一人ひとりが、大きな目標を掲げ、大きな目標に向かって進む時、計り知れないパワーを生み出し、開催地域の活性化に結びついていくものと確信しております。一青年として、今こそ「何を考え、行動を起こさなければならないか?」・・・。「日本の立場が世界の中でどうあるべきか?」を考え、さらには「人と人が絆で結ばれ、日本が一つになる為にはどうすればよいか?」を考え、『ことば』を大切にするまち まつやまが全国に発信できる最良の手法を打ち出していく必要があります。今後ともこの機会と出会いに感謝し、少しずつ邁進していきたいと思います。本日は誠にありがとうございました。

PS:松本副理事長(運営総括)、本日の有意義な時間をいただきまして、誠にありがとうございました。

 

 『積極的な議論を展開』

理事長予定者をはじめとする役員予定者並びに全国大会運営会議出向予定者とともに、2014年度第63回全国会員大会に向けた積極的な議論を展開しました。一青年として、今こそ「何を考え、行動を起こさなければならないか?」・・・。「日本の立場が世界の中でどうあるべきか?」を考え、さらには「人と人が絆で結ばれ、日本が一つになる為にはどうすればよいか?」を考え、『ことば』を大切にするまち まつやまが全国に発信できる最良の手法を打ち出していく必要があります。

 『会議後の懇親会』

会議後、なにわ串かつ道にて懇親会を行いました。松本副理事長予定者の乾杯のご発声の下、懇親会は輝かしく幕を開けました。

 『室長予定者の切なる願い・・・』

谷本室長予定者プレゼンツによる、「もしも2014年度がこんなのだったら・・・」という、クジ引きゲームを行いました。神妙な顔つきでただじっと引いたクジを眺めていた谷本室長予定者・・・。3年後のまつやま未来に光が射した瞬間だった・・・。かなり盛り上がりましたね・・・。

2011-12-01 10:01 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

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