株式会社門屋組

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てるひこブログ

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松山帰省からのチャリティーボウリング大会

 『東北新幹線に乗り込んで・・・』

1月30日(金)、前日の余韻がまだ冷めない中、早朝6時30分より松山帰省の旅がはじまる・・・。ダイワロイネットホテル八戸に別れを告げ、タクシーで八戸駅へ、八戸駅から東北新幹線で雪景色を横目に東京駅へ、東京駅からJRで浜松町へ、浜松町からモノレールで羽田空港へ、羽田空港から飛行機で松山空港へ・・・。道中、大先輩や各界のリーダーにも出会いながら無事に松山へと帰省することができた。松山帰省後、平成27年度一般社団法人愛媛県建設業協会青年部会 分会対抗チャリティーボウリング大会が開催されるキスケボウルへと向かったのであった。

毎年開催されるチャリティーボウリング大会・・・。これまでの青年部会チャリティー事業の歴史は古く、ソフトボールやゴルフやボウリングなど様々なアトラクションによって青年部会愛媛県各支部の絆の輪を広げてきた背景がある・・・。今年はボウリングということで、愛媛県各支部から青年部会の先鋭部隊がキスケボウルに集結し、分会対抗チャリティーボウリング大会は青年部会長のご挨拶とともに輝かしく幕を開けたのであった・・・。

本日は、平成27 年度一般社団法人愛媛県建設業協会青年部会 分会対抗チャリティーボウリング大会に参加させていただきまして、誠にありがとうございました。愛媛・松山で活動させていただく建設業協会員として、チャリティー活動に参加できましたこと、大変嬉しく思っております。そして何より、愛媛県各支部の皆さんと親睦を深め合うことができたことが、私にとって最高の喜びでありました。お酒を酌み交わせたこと、心より感謝しております。今後益々、一般社団法人愛媛県建設業協会青年部会が一丸となっていきますことを切に願っております。本日は誠にありがとうございました。

PS:共にボウリングをプレーすることができました松山Bチームの皆さん、楽しいボウリングが展開できましたこと心から感謝申し上げます。

 

 『部会長挨拶』

愛媛県各支部から青年部会の先鋭部隊がキスケボウルに集結し、分会対抗チャリティーボウリング大会は青年部会長のご挨拶とともに輝かしく幕を開けたのであった・・・。

 『競技終了後の懇親会』

競技終了後、国際ホテル松山にて、表彰式兼懇親会が盛大に開催された。自身の成績は114+124=238ピンというゴルフのスコアでもあり得るようなしょぼい結果となった。が、しかし、個人賞の飛び賞として55位に入賞していたのである。今治タオルセットをゲットしたぜ。今日の集いに感謝します。青井部会長、これからも松山支部を盛り上げていきましょう。宜しくお願い致します。

2015-01-31 09:55 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

(公社)八戸青年会議所 2015年度新年賀詞交歓会

 『八戸を目指して・・・』

1月29日(木)、松山JCと友好JCである公益社団法人八戸青年会議所 2015年度新年賀詞交歓会に参加するべく、今城専務理事、小椋副専務理事と私の3名は、青森県八戸市を目指した・・・。朝から何とも言えない緊張感フルマックス状態から幕開けとなった八戸への旅立ち・・・。松山空港から羽田空港へ、羽田空港から京急線で品川へ、品川からJRで東京駅へ、東京駅から合流した多賀事務局長も加わり東北新幹線(グランクラス)で八戸駅へ・・・。こうして、それぞれが購入したバラエティあふれる駅弁を食しながら、グランクラスの快適空間を満喫して八戸駅に到着したのであった・・・。そして、新年会会場であるAXIS グランドサンピア八戸へと向かった。

御来賓、シニアクラブ諸先輩をはじめ多くの各地青年会議所の同志たちが集結している中、公益社団法人八戸青年会議所 第59代理事長(類家 徳久 君)によるご挨拶とともに新年賀詞交歓会は輝かしく幕を開けた・・・。そして類家理事長より、2015年度スローガンである『未来への扉を開け!~誠意と情熱をもって無限の可能性に挑戦~』を掲げ、2015年9月24日(木)~27日(日)に開催される第64回全国大会東北八戸大会を東北の同志や市民と共に「ALL‐東北」で取り組み、全国へ震災に対する支援への感謝を伝え、東日本大震災からの復興を加速させるとともに、光り輝く未来を切り拓く大会にする力強い所信が伝えられた・・・。こうして、公益社団法人八戸青年会議所は、類家理事長を筆頭に気概と覚悟を持った輝かしい未来への一歩を踏み出したのであった・・・。その後、乾杯の音頭が執り行われ、会場全体が一丸となった・・・。

本日は公益社団法人八戸青年会議所 2015年度新年賀詞交歓会に参加させていただきまして、誠にありがとうございました。新年賀詞交歓会のご開催、心からお慶びを申し上げます。そして、新春の幕開けを志同じくする同志と共に祝うことができましたこと、心から感謝申し上げます。本日参加させていただきまして、昨年以上の素晴らしい出会いと新たな機会をいただくことができました。今後とも八戸JCと松山JCの友好の絆が、永遠に末永く続いていきますことを切にお祈り申し上げます。今後益々、公益社団法人八戸青年会議所がご繁栄・ご発展されますことを心から願っております。本日は誠におめでとうございました。明日へと続く・・・。

PS:類家理事長をはじめとする八戸JCメンバーの皆様、最高のお持て成しを心から感謝申し上げます。

 

 『理事長挨拶』

公益社団法人八戸青年会議所 第59代理事長(類家 徳久 君)によるご挨拶とともに新年賀詞交歓会は輝かしく幕を開けた・・・。そして類家理事長より、2015年度スローガンである『未来への扉を開け!~誠意と情熱をもって無限の可能性に挑戦~』を掲げ、2015年9月24日(木)~27日(日)に開催される第64回全国大会東北八戸大会を東北の同志や市民と共に「ALL‐東北」で取り組み、全国へ震災に対する支援への感謝を伝え、東日本大震災からの復興を加速させるとともに、光り輝く未来を切り拓く大会にする力強い所信が伝えられた・・・。

 『鏡割り』

本日参加させていただきまして、昨年以上の素晴らしい出会いと新たな機会をいただくことができました。今後とも八戸JCと松山JCの友好の絆が、永遠に末永く続いていきますことを切にお祈り申し上げます。今後益々、公益社団法人八戸青年会議所がご繁栄・ご発展されますことを心から願っております。本日は誠におめでとうございました。

2015-01-30 08:42 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

(公社)松山青年会議所 第1回正副理事長会議

 『ブレない方向性を確立』

1月28日(水)、「まちをきれいに。ビルをきれいに。人をきれいに。」で御馴染みの西村商事ビルにて、2015年度初となる今後の進むべき方向性を確立する公益社団法人松山青年会議所 第1回正副理事長会議を行った。2015年1月1日~12月31日までの1年間を歩む基本理念(地域に最も頼られ必要とされる青年の団体として、まちとの信頼関係を構築するとともに、人と人、人と地域がつながる本気・本音の行動を起こし前進する)を念頭に、ブレてはならない事業の背景と目的を定め、行政・関係諸団体・市民・松山JCメンバーが魅力的で価値ある時間を共有できることを創り上げていかなければならない・・・。皆に平等に与えられた時間を価値あるものとする為に、青年が起こす運動が輝かしい松山の未来に繋げる為に、一人ひとりの個性豊かな花が咲き誇ることを切に願っている・・・。松山青年会議所の63年目の運動を展開できることが決してあたりまえではないことを深く認識し、ブレない信念とブレない心で決めた事、自身が発した「ことば」に責任を持って松山JC一丸となって今後とも取り組んでいきましょう!!!本日は長時間、誠にありがとうございました。

PS:百花繚乱 ~ 信頼を築けるまちの花となれ ~

2015-01-29 12:23 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

1月度マルトメ安全パトロール

 『愛媛トヨペット株式会社 松山中央店新築工事』

1月28日(水)、2015年度初となる1月度マルトメ安全衛生協議会合同パトロールを実施した。本日のパトロール員は、門屋組から私と佐伯さんの2名。マルトメ協力会社から、マルマストリグ株式会社(河野 行信 様)、愛媛菱光コンクリート工業株式会社(中川 照敏 様)、 株式会社三冠(菅野 英生 様)、株式会社末光硝子商会(古川 章一 様)、株式会社田中建設(岡本 健太郎 様)、有限会社隅田板金(隅田 光春 様)の6名。計8名で安全パトロールを実施した。本日のパトロール現場は、愛媛トヨペット株式会社 松山中央店新築工事、(仮称)アルファスマート古三津新築工事、株式会社佐田岬の鬼 松山工場新築工事の3現場を回った。

最初にパトロールした愛媛トヨペット株式会社 松山中央店新築工事の現場では、屋根工事及び外構工事が行われていた。鉄骨上の親綱及び安全ネットは不備なく設置されており、安全帯着用での高所作業が行われていた。しかしながら、躓き転倒の危険予知となる現場内の障害物(ガラや石)が散乱しているので、速やかに撤去して作業環境の整備をお願いします。これからも常に現場を進化させて、安全・衛生意識のレベルの向上をよろしくお願いします。

次にパトロールした、(仮称)アルファスマート古三津新築工事では、型枠工事及び鉄筋工事が行われていた。現場内部の整理整頓状況は良好で、安全通路の確保ができていた。しかし、足場上に不要物が散乱しているので、落下物防止となるよう速やかに撤去してください。これからも常に現場を進化させて、安全・衛生意識のレベルの向上をよろしくお願いします。

最後にパトロールした株式会社佐田岬の鬼 松山工場新築工事の現場では、内部ウレタン吹付及び鋼製建具工事が行われていた。現場管理する上で、何時から・どこで・誰と誰が・何をしているかを必ず把握し、作業員の単独作業とならないように緊張感をもって配慮してください。また、フロア事の高さがあるので、高所作業時の安全管理の徹底を宜しくお願いします。これからもより一層8S運動を推進し、現場一丸となって安全・衛生意識のレベルの向上をよろしくお願いします。

3現場を回ってパトロール員たちによる、安全ミーティングが行われた。

・作業員の挨拶の声が小さかった。もっと元気を出してもらいたい。

・個々の現場所長の遣り方にもよるが、パッと見て危ない箇所をみんなが判るようにレベルアップしていかなければならない。

・現場所長によって、さまざまな姿勢が見られて、勉強になった。

・アルファスマート古三津では、スリッパを並べて出して頂いた心意気が良かった。

・パトロールの事前資料も配布して頂き、判りやすくて良かった。

・駐車計画については、パトロールの後などに所長にコッソリ耳打ちすることが殆どであるが、トヨペットでは社長自ら指摘事項に挙げて指導していた点は、大変良かった。また、単独作業の危険性も述べていただき、大変勉強になった。

本日は年始の大変お忙しい中、1月度マルトメ安全衛生協議会合同パトロールにご参加いただきまして、誠にありがとうございます。そして、マルトメ協力会社の皆様方にはいつも大変お世話になっておりますことを、この場をお借りしまして心からの感謝と御礼を申し上げます。本日皆様から頂戴しました貴重なご意見並びに指導事項は、真摯に受け止め、会社一丸となって改善し進化させていきたいと思います。マルトメ安全パトロールを通じて参加していただいた皆様に感じていただきたいこと・・・。それは、建築現場は常に危険と隣り合わせであり、一人ひとりが安全意識を向上させて、常に危険の芽を摘み取っていかなければならないことであります。建設業全体の事と捉え、門屋組と致しましてもゼロからすべての安全管理を見直し、安全管理体制が100%に近づけられるよう本気・本音で邁進していく所存です。協力会社の皆様方におかれましては、今後ともご支援・ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。本日もご安全に!!!

 

 『(仮称)アルファスマート古三津新築工事』

(仮称)アルファスマート古三津新築工事では、型枠工事及び鉄筋工事が行われていた。現場内部の整理整頓状況は良好で、安全通路の確保ができていた。しかし、足場上に不要物が散乱しているので、落下物防止となるよう速やかに撤去してください。これからも常に現場を進化させて、安全・衛生意識のレベルの向上をよろしくお願いします。

 『株式会社佐田岬の鬼 松山工場新築工事』

株式会社佐田岬の鬼 松山工場新築工事の現場では、内部ウレタン吹付及び鋼製建具工事が行われていた。現場管理する上で、何時から・どこで・誰と誰が・何をしているかを必ず把握し、作業員の単独作業とならないように緊張感をもって配慮してください。また、フロア事の高さがあるので、高所作業時の安全管理の徹底を宜しくお願いします。これからもより一層8S運動を推進し、現場一丸となって安全・衛生意識のレベルの向上をよろしくお願いします。

 『パトロール後の安全ミーティング』

3現場をパトロール後、安全ミーティングを行った。門屋組と致しましてもゼロからすべての安全管理を見直し、安全管理体制が100%に近づけられるよう本気・本音で邁進していく所存です。協力会社の皆様方におかれましては、今後ともご支援・ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。安全ミーティング後、佐伯さんのお奨めである「かどやの食堂」で郷土料理を堪能した・・・。

2015-01-29 12:07 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

第1回委員会挨拶回り


1月27日(火)、公益社団法人松山青年会議所 2015年度第1回目となる委員会が開催される・・・。本日は小椋号にて、奥村事務局次長と私の3名は、各委員会が開催される会場へ挨拶回りを行った。青少年センター、ホテル勝山、とりまさの3つの会場を回らさせていただき、委員長を中心とした積極的な会議を目の当たりにした。こうして、第1回目の委員会回りは滞りなく執り行われたのであった・・・。

本日は積極果敢に行動する第1回目の委員会のご開催、誠におめでとうございます。1年間、委員長を中心とした事業や、この年この日この時間にしか味わえない、委員会のかけがえのない思い出が創られていかれますことを願っております。仲間と共に育む、一生に一度の最高の思い出と、松山大会に感謝する最強委員会になりますように・・・。本日は誠におめでとうございます。

PS:石原委員長率いる地域振興委員会、近藤委員長率いるひとづくり委員会、村上議長率いる地域ビジョン加速会議、島田委員長率いる歴史文化委員会、佐伯委員長率いる総務渉外委員会の皆様、先般の松山青年会議所賀詞交歓会のご参画をはじめ、2015年度京都会議に多くのメンバーに集っていただきましたことを厚くお礼申し上げます。2月8日(日)には、平田委員長率いる地域活性推進委員会メンバー設えの下、第53回愛媛マラソン支援を「おせったいの心」をもって運営を行います。是非ともご参画いただき、共に本気・本音の青年の運動が展開できることを楽しみにしております。どうぞ宜しくお願い致します。

2015-01-28 14:05 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

2015年度京都会議(帰省)&本気・本音の行動

 『伊丹空港→松山空港へ』

1月26日(月)、2015年度京都会議(3日間)も松山JCメンバー全員が無事に健康で迎えることができ、また昨夜は末松議長率いる2014年度全国大会運営会議との松山大会打上げが、今後につながる(東北八戸大会→広島大会→埼玉中央大会)良き親睦の場となった。設営にご尽力いただいた藤本運営幹事をはじめお支えいただきましたすべての皆様、本当にありがとうございました。おかげさまで、昨年度の第63回全国大会松山大会も滞りなく開催することができたものと深く感謝しております。そんな前日に一生の友との友情の盃を酌み交わしてから数時間後、松山に帰省するべく、4日間お世話になった東横イン京都五条烏丸の笑顔で接してくれた受付嬢に別れを告げ、多賀事務局長の車に乗り込んだ西村直前理事長と今城専務理事と私・・・。東横インから伊丹空港へ、伊丹空港から松山空港経由の松山帰省の旅がはじまった・・・。

無事に松山帰省を果たした私たちは、松山JC公職第6弾として参加させていただいた、第53回愛媛マラソン実行委員会会場である南海放送本町会館へと向かった。2月8日(日)に開催される第53回愛媛マラソンは、年を重ねる度に進化し続けてきた私たち愛媛人にとってかけがえのない事業である。行政・関係諸団体のご参集の下、1万人を超えるランナーに更なるおもてなしと、マラソンコースで関わる人すべてが想いを一つにできるものとする実行委員会が野志市長のご挨拶とともに幕を開けた。今年度は、菊池会長率いる愛媛ブロック協議会すべての青年会議所も「おせったいの心」をもって参画する大きな記念事業となる。ハード面のみならず、ソフト面の更なる充実化を醸成するべく、本会議に真摯に向き合ったのであった。大会まで残す13日となるが、緊張感をもって想いを一つに行動していきたいと強く思っている。

第53回愛媛マラソン実行委員会を経て、次に起こした本気・本音の公職第7弾となるのは、公益社団法人松山法人会青年部会主催の新春1月例会だった。振り返ると、今から4年前の2011年9月12日の第1回松山青年3団体実行委員会から3団体の垣根を越えた信頼関係・・・。「もっと松山を良くしていきたい」、「もっと愛媛を活気づかせたい」という地域への想いが一つとなる松山青年3団体の友情は、本日も多くのつながりが垣間見える中、篠崎会長のご挨拶の下に輝かしく広がりを見せていく。今日まで培った信頼関係は、確実に国際ホテル松山から大きく波紋のように広がっていった。

2015年度京都会議帰省から人と人、人と地域とつながっていく本気・本音の行動を起こせる時間に携われたことに深く感謝申し上げます。建前ではなく、地域が活性化し、自身の経験と成長と自社の発展・繁栄に結びつく価値時間ならば惜しみもなく行動を起し続けていく所存です。今日関わったすべての皆様との信頼関係がさらに深まりますことを願いますとともに、目標に向けた気概ある一歩が大成功になりますことを切にお祈り申し上げます。今後とも地域を盛り上げていきましょう。本日は誠にありがとうございました。

PS:今城専務理事、多賀事務局長、村井補佐、事務局ラインの強固なつながりとともに、2015年度京都会議を縁の下でお支えいただきましたことを深く感謝申し上げます。これからも地域との信頼関係がさらに花咲かせられるよう、共に邁進していきましょう。本当にありがとうございました。

 

 『愛媛マラソン実行委員会』

無事に松山帰省を果たした私たちは、松山JC公職第6弾として参加させていただいた、第53回愛媛マラソン実行委員会会場である南海放送本町会館へと向かった。2月8日(日)に開催される第53回愛媛マラソンは、年を重ねる度に進化し続けてきた私たち愛媛人にとってかけがえのない事業である。行政・関係諸団体のご参集の下、1万人を超えるランナーに更なるおもてなしと、マラソンコースで関わる人すべてが想いを一つにできるものとする実行委員会が野志市長のご挨拶とともに幕を開けた。

 『スタイリッシュな司会者の下に・・・』

公益社団法人松山法人会青年部会 新春記念講演会に先立ち、スタイリッシュな司会者から人の意識を変え未来を切り拓く「ことばのちから」が発せられる・・・。これより、青年部会の輝かしい新春の幕開けとなる。

 『懇親会の幕開け』

振り返ると、今から4年前の2011年9月12日の第1回松山青年3団体実行委員会から3団体の垣根を越えた信頼関係・・・。「もっと松山を良くしていきたい」、「もっと愛媛を活気づかせたい」という地域への想いが一つとなる松山青年3団体の友情は、本日も多くのつながりが垣間見える中、篠崎会長のご挨拶の下に輝かしく広がりを見せていく。今日まで培った信頼関係は、確実に国際ホテル松山から大きく波紋のように広がっていった。今日一日、大変お世話になりました。

2015-01-27 12:56 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

2015年度京都会議(最終章)

 『本気・本音の東北八戸大会PR』

1月25日(日)、前日の松山JCLOMナイトで絆を深め合ってから数時間後、2015年度京都会議(最終章)の朝を迎えた。昨年度にも行った全運と私たちと四国地区一体となって全国大会のPRを、今年は志同じくする同志として第64回全国大会東北八戸大会のPRを私たち松山青年会議所一同も行った・・・。昨年受けた感謝の気持ちを行動で表す為に・・・。井上議長率いる2015年度全国大会運営会議・類家理事長・石黒実行委員長率いる公益社団法人八戸青年会議所の主催・主管・副主管が一体となる本気のPR・・・。限られた時間を余すことなく、新年式典に訪れる全国各地の同志たちへ本気でPRをした・・・。こうして、1時間にも及ぶ本気のPRは、新年式典幕開けまで続いたのであった・・・。

新年式典幕開けの開会宣言が行われた後、会場全体での国歌並びにJCソング斉唱、JCIクリード唱和、JCIミッション・JCIビジョン唱和、JC宣言文朗読並びに綱領唱和が執り行われていく・・・。そして、公益社団法人日本青年会議所 第64代会頭(柴田 剛介 君)より、所信表明が執り行われ、『核心の追求 すべては未来を生きる人のために ~文化と文明が生み出す「底知れぬ力」による日本再興~』の基本理念の下、今年1年間の日本JCが進むべき方針が伝えられた。地域で活躍する各地会員会議所と共に、日本が持つ底知れぬ力を大きく発信する、日本再興に向けた確かな一歩を踏み出す輝かしい新年の幕開けとなったのであった・・・。こうして、公益社団法人日本青年会議所 2015年度京都会議『新年式典』は閉会を迎え、その後の閉会式、さらには昨年度につながった末松議長率いる2014年度全国大会運営会議の全国大会松山大会打上げが京都の地で開かれた・・・。京都の地でさらにたくましく共鳴する・・・。

公益社団法人日本青年会議所 2015年度京都会議の4日間、参加させていただきまして誠にありがとうございました。昨年度、第63回全国大会松山大会を主管させていただき、その感謝の気持ちを行動で示す京都会議でしたが、多くのメンバーと昨年の友情を確かめることができた京都会議となりました。2015年度京都会議の4日間で得た学びと友情は、これから推し進めていく数々の運動の成長につながるものと確信しております。京都会議設営に際し、大変お世話になりました小山理事長をはじめとする京都JCの皆様、そして日本JC総務委員会の皆様に、心から感謝申し上げます。京都会議の4日間、大変お世話になりました。明日、松山へ帰省します。

PS:末松議長率いる2014年度全国大会運営会議の皆様、皆様と共に全国大会松山大会の打ち上げが京都の地で開催できたことに心から感謝しております。2015年度の第64回全国大会東北八戸大会→2016年度の第65回全国大会広島大会→2017年度の第66回全国大会埼玉中央大会へと連綿と創始の精神が繋がっていきますことを切にお祈り申し上げます。東北八戸大会の大成功を祈念いたします!!!

 

 『京都からはじまる新たなるスタート』

松山JC一同、京都の地に集い、2015年度を本気・本音の一丸となって前進することを誓い、記念写真を撮った。記念すべき一日となった。

 『会頭挨拶』

公益社団法人日本青年会議所 第64代会頭(柴田 剛介 君)より、所信表明が執り行われ、『核心の追求 すべては未来を生きる人のために ~文化と文明が生み出す「底知れぬ力」による日本再興~』の基本理念の下、今年1年間の日本JCが進むべき方針が伝えられた。地域で活躍する各地会員会議所と共に、日本が持つ底知れぬ力を大きく発信する、日本再興に向けた確かな一歩を踏み出す輝かしい新年の幕開けとなったのであった・・・。

 『感謝の気持ちが伝えられる』

柴田会頭より、2015年度京都会議が無事に迎えられたことに心からの感謝の言葉が述べられた・・・。全国各地の各地青年会議所理事長をはじめ、京都会議でお世話になった気持ちが伝えられた・・・。

 『高級うなぎを食して・・・』

すべてのミッションをクリアした後、「よし、うなぎを食いに行こう」との事で、京都の老舗うなぎ屋さんに行くことにした一行・・・。疲れ切った体にうなぎパワーが吸収されていったのであった。

 『松山大会の打上げ』

末松議長率いる2014年度全国大会運営会議の皆様、皆様と共に全国大会松山大会の打ち上げが京都の地で開催できたことに心から感謝しております。2015年度の第64回全国大会東北八戸大会→2016年度の第65回全国大会広島大会→2017年度の第66回全国大会埼玉中央大会へと連綿と創始の精神が繋がっていきますことを切にお祈り申し上げます。東北八戸大会の大成功を祈念いたします!!!

2015-01-26 01:12 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

2015年度京都会議(二日目)

 『今城専務理事からの差し入れ』

1月24日(土)、昨日、北岡会長率いる2015年度四国地区協議会のつながりを確認し合ってから数時間後、「核心の追求 すべては未来を生きる人のために ~文化と文明が生み出す「底知れぬ力」による日本再興~」を開催テーマに掲げた京都会議(二日目)が幕を開ける・・・。が、しかし、早朝、ベッドから起き上がることができない・・・。この数日間の疲れが出たのか、思うように体が動かなかった・・・。そんな状況を今城専務理事に伝えると、心温かなユンケルとバナナと水の差し入れを持って来てくれた。午前中、少しばかりホテル内で休むことにした私・・・。

午前中、暫し休んだ後、京都国際会館メインホールにて、第64回全国大会東北八戸大会を開催するにあたり、公益社団法人日本青年会議所との主管会員会議所(公益社団法人八戸青年会議所)の東北一丸となる2015年度全国大会主管契約締結式が厳粛に執り行われた。主管契約書に調印された瞬間、昨年の事を思い返した私の意識は最高潮となった・・・。その後、第147回総会が執り行われ、JCIクリード並びにJCIミッション・JCIビジョンの唱和、そして、JC宣言文朗読並びに綱領唱和を行い、明るく豊かな社会の実現に向けて意識を高めていく・・・。こうして、公益社団法人日本青年会議所 2015年度第147回総会は幕を閉じたのであった・・・。その後、麻生歴代会頭による理事長パワーセッションⅠ及び松山青年会議所LOMナイトで京都会議でしか味わえない価値ある時間を過ごすことができたのであった・・・。

本日は昨年度いただいた感謝の気持ちを伝える第1弾として、京都の地で松山青年会議所一丸となれる有意義な一日となりました。また、友好青年会議所である八戸青年会議所の気概と覚悟ある一歩に立ち会えたことが、私たちにとって松山大会以降新たなるスタートの場として相応しく良き刺激をいただくことができました。この1年間、松山青年会議所も日本再興に向けた一歩を共に踏み出していく所存です。残す京都会議が皆様にとって有意義になりますことを切にお祈り申し上げます。本日は誠にありがとうございました。明日へと続く・・・。

PS:松山青年会議所メンバーの皆様、京都の地に集っていただき本当にありがとうございました。また、「おせったいの心」あふれるおもてなしでLOMナイトの設営いただきました佐伯委員長・中村副委員長率いる総務渉外委員会の皆様、一日、本当にありがとうございました。明日も宜しくお願い致します。

 

 『主管締結締結式』

京都国際会館メインホールにて、第64回全国大会東北八戸大会を開催するにあたり、公益社団法人日本青年会議所との主管会員会議所(公益社団法人八戸青年会議所)の東北一丸となる2015年度全国大会主管契約締結式が厳粛に執り行われた。主管契約書に調印された瞬間、昨年の事を思い返した私の意識は最高潮となった・・・。

 『第147回総会』

第147回総会が執り行われ、JCIクリード並びにJCIミッション・JCIビジョンの唱和、そして、JC宣言文朗読並びに綱領唱和を行い、明るく豊かな社会の実現に向けて意識を高めていく・・・。こうして、公益社団法人日本青年会議所 2015年度第147回総会は幕を閉じたのであった・・・。その後、麻生歴代会頭による理事長パワーセッションⅠ及び松山青年会議所LOMナイトで京都会議でしか味わえない価値ある時間を過ごすことができたのであった・・・。

 『松山JCLOMナイト』

何年もお世話になるかがり火にて、松山青年会議所LOMナイトが行われた。昨年とは一味違うLOMナイト・・・。みんなでこの一瞬にしか味わえない一時を過ごすことができたのであった・・・。明日も引き続き宜しくお願い致します。

2015-01-25 00:49 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

2015年度京都会議(一日目)

 『開会式』

1月23日(金)、前日英気を養ったおかげで、頭スッキリの京都二日目の朝・・・。そんな昨年度とは一味違う京都会議二日目だが、出向者と共に祈願する開会式をはじめとする記念すべき第1回理事会並びに第1回ブロック会長会議、そして四国地区協議会へ参加する為、京都国際会館に赴いたのであった・・・。

今年で京都国際会館7回目の入館を果たし、1年間のはじまりを緊張感とともにヒシヒシと感じる自身がいた・・・。そんな中、今年1年の2015年度の日本JCの運動を成功を祈願し、多くの出向者を迎えて開会式の神事が執り行われた。開会式後、RoomAに1礼して入室し、JCIクリード並びにJCIミッション・JCIビジョンの唱和、そして、JC宣言文朗読並びに綱領唱和を行い、明るく豊かな社会の実現に向けて意識を高めていく私たち・・・。その後、公益社団法人日本青年会議所 第64代会頭(柴田 剛介 君)よりご挨拶が行われ、日本JC議長・委員長・ブロック会長をはじめとする各地会員会議所理事長をはじめとするメンバーの皆様に、記念すべき第1回理事会へのご参画を感謝するとともに、日本JC運動をお支えいただいていることへ、心から御礼の言葉が述べられた・・・。そして、「核心の追求 すべては未来を生きる人のために ~文化と文明が生み出す「底知れぬ力」による日本再興~」を開催テーマに掲げ、全国の同志とともに、日本再興に向けた期待感を発信・共有する場として、京都会議に向き合っていただきたいことが理事会構成メンバーに告げられた・・・。その後、柴田会頭による議事採択が執り行われ、数多くの審議案件が可決承認されていった・・・。こうして、公益社団法人日本青年会議所 2015年度第1回理事会並びに第1回ブロック会長会議は幕を閉じたのであった・・・。

理事会終了後、四国を一つとする公益社団法人日本青年会議所 2015年度四国地区協議会 第1回会員会議所会議が幕を開け、四国地区28LOM理事長一人ひとりから発せられる気概と覚悟あふれる「ことば」の数々と、輝かしい未来に向けた前向きな「ことば」を共有したのである。その後、四国の絆を深め合う四国地区ナイトが北岡会長のご挨拶の下、輝かしく幕を開けたのであった・・・。

公益社団法人日本青年会議所 2015年度京都会議(一日目)を無事に迎えることができました。そして、昨年度からお世話になりました全ての皆様に感謝の気持ちを伝えることができました。2015年度京都会議で得た気づきと学び、そして機会とご縁に感謝しながら邁進していただきたいと思います。残す京都会議の3日間が皆様にとって有意義になりますことを切にお祈り申し上げます。本日は誠にありがとうございました。明日へと続く・・・。

PS:松山JCメンバーのみんな、京都の地に駆けつけていただき、誠にありがとうございました。明日からも宜しくお願い致します。

 

 『会頭挨拶』

公益社団法人日本青年会議所 第64代会頭(柴田 剛介 君)よりご挨拶が行われ、日本JC議長・委員長・ブロック会長をはじめとする各地会員会議所理事長をはじめとするメンバーの皆様に、記念すべき第1回理事会へのご参画を感謝するとともに、日本JC運動をお支えいただいていることへ、心から御礼の言葉が述べられた・・・。そして、「核心の追求 すべては未来を生きる人のために ~文化と文明が生み出す「底知れぬ力」による日本再興~」を開催テーマに掲げ、全国の同志とともに、日本再興に向けた期待感を発信・共有する場として、京都会議に向き合っていただきたいことが理事会構成メンバーに告げられた・・・。

 『会長挨拶』

理事会後、部屋を移し、公益社団法人日本青年会議所 2015年度四国地区協議会 第1回会員会議所会議が会長(北岡 幹大 君)のご挨拶とともに開会された。四国地区28LOM理事長一人ひとりから発せられる気概と覚悟あふれる「ことば」の数々と、輝かしい未来に向けた前向きな「ことば」を共有したのである。その後、四国の絆を深め合う四国地区ナイトが北岡会長のご挨拶の下、輝かしく幕を開けたのであった・・・。明日へと続く。

2015-01-24 01:30 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

2015年度京都会議

 『石鎚SAで腹ごしらえ・・・』

1月22日(木)、前日の高知JC賀詞交換会の余韻がまだ残っている中、昨日に引き続き小椋副専務理事が運転する今城号に乗り込んだ私たち4名は、公益社団法人日本青年会議所 2015年度京都会議に出席するべく、京都の地を目指した・・・。生憎の雨ということもあり、高速道路を思うように走ることができない今城号・・・。小腹が空き、ちょうど昼時になったので、石鎚SAにて、昼食をとることにした・・・。

それぞれが違う飯で腹の欲求満たした私たちは、再び高速道路に入り、京都の地を目指したのである。ハプニングや渋滞に巻き込まれることもなく、何とか予定の時刻に京都に辿りつくことができた・・・。そして、明日からはじまる京都会議(一日目)に向けて英気を養ったのであった・・・。

京都に無事に入ることができました。明日より、開会式を皮切りに、理事会及び各出向者の諸会議が開催され、2015年度の進む方向性を確認し合い、お互いの絆を深め合う会議が執り行われます。京都の地での4日間、各地青年会議所メンバーをはじめ松山JCメンバーの皆様、宜しくお願い申し上げます。明日へと続く・・・。

PS:小椋副専務理事、村井理事長補佐、長時間の車の運転、誠にありがとうございました。今城専務理事、今日一日、お疲れ様でした。

 

 『京都を堪能』

明日からはじまる2015年度京都会議に備え、「牛キムラ」で懇親を深め英気を養った私たち・・・。さて、京都会議を楽しんでいきましょう!!!明日からも引き続き宜しくお願い致します。

2015-01-23 00:23 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

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