株式会社門屋組

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てるひこブログ

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昭和の日の家族団らん

 『奈良天理ラーメンを食す』

4月29日(月)昭和の日、前日までの3日間、全国のメンバーを心からお迎えしなければならないと気を張っていたせいか、緊張の糸が切れたかの如く、午前中は死んだように眠り続けた私・・・。妻も奏来もそんな状況を理解してくれたようで、見て見ぬふりをしてくれた・・・。そして、学生時代を思い返すように、11時頃に目が覚め、東京の地で増田総括幹事からもらった奈良天理ラーメンを昼食にいただいた・・・。昼食後、家族5人でエミフルMASAKIで行われるイベント(はなかっぱキャラクターショー)を見に行ったのであった・・・。

エミフルMASAKIに到着し、グリーンコートを歩いていると、多くの人集りができていた。覗いてみるとまもなくイベントが行われるようで、時間通りに到着することができた。満員御礼で立見でのイベント見物となってしまったが、奏来を肩車し約30分間のはなかっぱキャラクターショーに挑んだ・・・。時間の経過とともに腰が悲鳴を上げる・・・。しかし、腰が悲鳴を上げれば上げる程、娘は喜んでくれた・・・。そう、だって今日一日は家族サービスの日なんだもの・・・。

約30分のイベントも滞りなく終わり、久しぶりのショッピングに臨む私たち・・・。結びにはアカチャンホンポでショッピングを行い、生活必需品を購入して帰宅することにしたのであった・・・。今日一日、家族と共に過ごせたことに感謝します。

 

 『もうすっかり歩けるツインズ』

エミフルMASAKIに到着し、イベント会場まで歩いていった・・・。抱っこして歩くのかと思いきや、もうすっかり歩けるようになっていたツインズ・・・。タッタッタッ・・・、と警戒に走っているツインズを見て、ちょっと感動した私・・・。

 『家族で賑わうイベント会場』

エミフルMASAKIに到着し、グリーンコートを歩いていると、多くの人集りができていた。覗いてみるとまもなくイベントが行われるようで、時間通りに到着することができた。

 『肩車してイベント見物』

満員御礼で立見でのイベント見物となってしまったが、奏来を肩車し約30分間のはなかっぱキャラクターショーに挑んだ・・・。時間の経過とともに腰が悲鳴を上げる・・・。しかし、腰が悲鳴を上げれば上げる程、娘は喜んでくれた・・・。そう、今日は家族サービスの日なんだもの・・・。今日一日に感謝します。

2013-04-30 00:24 | 未分類 | Trackback(0) | Comments(2)

2013年度全国大会運営会議 第4回全体会議

 『全体会議開会』

4月28日(日)、前日の松山ナイトで全国大会運営会議の同志によるつながりと信頼関係を深め合ってから数時間後、公益社団法人日本青年会議所 2013年度全国大会運営会議 第4回全体会議が開催される松山市立子規記念博物館へと向かったのであった・・・。

1礼をして会議室に入室し、「おはようございます」と膝と膝を突き合わして酒を酌み交わした仲間たちと固い握手を交わす・・・。また、多くの各地会員会議所理事長にオブザーブしていただく中、感謝の気持ちを込めて中村議長率いる全運スタッフ一同、全国大会運営会議メンバーの来場をお迎えさせていただいた・・・。「ありがとうございます」と一礼し、握手を交わしていくたびに意識が昂揚していく・・・。こうして定刻となり、気概と覚悟を胸に臨む公益社団法人日本青年会議所 2013年度全国大会運営会議 第4回全体会議は私の開会宣言の下、輝かしく幕を開けたのであった・・・。

「気概と覚悟を胸に 勇壮なる日本へ! ~まほろばより新しい時代への燈火となれ!~」

JCIクリード並びにJCIミッション・JCIビジョン唱和、そして、JC宣言文朗読並びに綱領唱和を行い、明るく豊かな社会の実現に向けて意識を高めていく・・・。開会に先立ち、全国大会運営会議 議長(中村 敏明 君)よりご挨拶が行われ、前日の現地調査・対話集会、そして合同懇親会に引き続き、こうして定刻通り第4回全体会議を迎えられたことに心から感謝の言葉が伝えられた。また、各地会員会議所理事長をはじめとする奈良大会実行委員会の皆様にも全体会議へのオブザーブいただいたことに対し、改めて感謝の言葉が述べられた。その後、一般社団法人奈良青年会議所 理事長(増尾 朗 君)、奈良大会実行委員長(尾形 裕明 君)よりご挨拶を賜り、私たちの気持ちはさらに高まったのであった・・・。そして、今回は公益社団法人日本青年会議所 地域グループ担当常任理事(笠 伸太郎 君)による、「出向について考える」のお題の下、本気・本音の情熱講演が行われ、会場全体の意識が一気に昂揚したのである。その後、中村議長、増田総括幹事の進行による第62回全国大会奈良大会を構築する数々の議案の協議が行われた・・・。こうして、来月再び奈良の地で元気な姿で出会こと、気概と覚悟をもって第62回全国大会奈良大会を構築すること、そして大成功に導くことを「ことばのちから」をもってお誓い申し上げた和泉副議長の閉会宣言の下、第4回目の全体会議は幕を閉じたのであった・・・。全体会議後、第1小会議メンバーたちとまつちかタウンのデリーで食事会を行い、各々の家路へと別れた・・・。

本日は公益社団法人日本青年会議所 2013年度全国大会運営会議 第4回全体会議に多くの皆様に参加いただきまして、誠にありがとうございました。全運スタッフとして、心から感謝申し上げます。本日も志高い委員の皆様から多数のご意見を賜り、私自身、大きな気づきと学びを得ることができました。第62回全国大会奈良大会開催まであと157日となりましたが、気概と覚悟を持った一歩を踏み出すために、自身の心の中の燈火をさらに燃やし、今後の全運活動に邁進していきます。本日は誠にありがとうございました。

PS:段取り・設営に際し、大変お世話になりました増田理事長をはじめとする松山JCメンバーの皆様、厚く感謝・御礼申し上げます。本気・本音の心からのおもてなしに感激しました。来月の5月25日(土)には、奈良の地(全国大会奈良大会事務局)にて、2013年度全国大会運営会議 第5回小会議(13時00分~17時00分)、5月26日(日)の第4回全体会議(ホテル日航奈良)が開催されます。全運出向メンバーの皆様と元気な姿で会えることを楽しみにしております。

 

 

全国各地よりオブザーブいただいた理事長・副理事長をはじめとする同志の皆様よりご挨拶を賜りました。松山JCからオブザーブいただいた増田理事長から発された「四国は一つ」・・・。本日は小豆島のオリーブ銘菓が発信されました。

 『笠常任理事による情熱講演会』

今回は公益社団法人日本青年会議所 地域グループ担当常任理事(笠 伸太郎 君)による、「出向について考える」のお題の下、本気・本音の情熱講演が行われ、会場全体の意識が一気に昂揚したのである。


 

全国大会運営会議恒例の副議長指名によるスピーチが執り行われた・・・。第1小会議~第2小会議、そして奈良大会実行委員会が選定されました。松山入りして数々の観光で松山の魅力を感じた話、前日の対話集会で新たな気づきと学びを得た話、入会2年目にして刺激的な毎日を送っている話・・・。この一瞬、この瞬間にしか聴けれない本音のスピーチが飛び出したのであった・・・。こうして、和泉副議長による閉会宣言の下、第4回目の全体会議は幕を閉じたのであった・・・。皆さん、本当にありがとうございました。

2013-04-29 01:37 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

2013年度全国大会運営会議(現地調査・対話集会)

 『スタッフ会議&対話集会リハ』

4月27日(土)、前日に全運スタッフと増田理事長との懇親を深め合ってから数時間が経過し、公益社団法人日本青年会議所 2013年度全国大会運営会議 2014年度第63回全国大会松山大会 現地調査並びに対話集会に参加するべく、ひめぎんホールに赴いた私・・・。朝から、何とも言えない緊張感が走っていた・・・。しかしながら、当日の朝入りする中村議長はじめ全運スタッフたちに思わぬプチアクシデントが発生する・・・。それは、羽田→松山便の飛行機機材不良のために1時間出発時刻が遅れてしまうとの事・・・。松山前入り全運スタッフたちに衝撃が走る・・・。しかし、時間は待ってはくれないので、今日一日の動きを確認するスタッフ会議及び本日開催する対話集会のリハーサルを挙行したのであった・・・。

スタッフ会議が終了し、松山の食を伝える第1弾目の時間がやってきた・・・。場所はひめぎんホールから北へ徒歩5分の場所の大黒屋である。是非とも全国のメンバーに大黒うどんを堪能していただく按排だ・・・。食事会場への移動と同じく、私の携帯に全運スタッフたちが無事に羽田空港から松山空港に到着したとの報告が入る・・・。こうして、プチアクシデントに見舞われるも、ちょうど良い昼食時間に合流することが可能となり、松山の食を伝える第1弾目(大黒うどん)を発信することに成功したのであった・・・。

松山の食を堪能した後、再びひめぎんホールに赴いた私たちは、12時30分より開会する現地調査の開会式に臨んだ・・・。全国各地より訪れた志同じくする同志たちが集まる中、主催者を代表して地域グループ担当常任理事(笠 伸太郎 君)よりご挨拶が行われ、その後、主管青年会議所を代表して社団法人松山青年会議所 第61代理事長(増田 大典 君)より松山の地に訪れていただいたことへ、心からの歓迎のご挨拶が行われた・・・。こうして、2014年度に開催する第63回全国大会松山大会の主となる各ファンクションの開催予定地の現地調査が厳粛に執り行われたのであった・・・。ひめぎんホール→城山公園―堀之内→坊っちゃんスタジアム→松山総合公園。

現地調査が行われる一方、松山全日空ホテルでは吉田委員長率いる総務渉外員会によるおせったいの心溢れる対話集会の設営が行われる・・・。それを横目に、対話集会全行程のリハーサルを行い、最終調整に臨んだ全国大会運営会議・・・。こうして、中村議長率いる2013年度全国大会運営会議と社団法人松山青年会議所の主催と主管と副主管が融和する松山大会の大会構築進捗確認する対話集会は、緊張感あふれる中厳粛に執り行われた・・・。そして、対話集会後にはつながり溢れる同志の皆様と共に合同懇親会が幕を開けたのであった・・・。

本日は公益社団法人日本青年会議所 2013年度全国大会運営会議 2014年度第63回全国大会主管青年会議所 現地調査並びに対話集会・合同懇親会を緊張感を持って臨まさせていただいたことに心から感謝申し上げます。2013年度(奈良大会)から2014年度(松山大会)へ、2014年度(松山大会)から2015年度(八戸大会)へと、重く大きな大会の鍵を受け継いでいかなければならない私たち・・・。全国各地から全国大会開催地に訪れていただいたメンバーたちに持ち帰っていただくのは何なのか・・・?開催地の魅力を最大限に発信することができているのか・・・?その開催地、開催場所でなぜ開催しなければならないのか・・・?全国大会の3つ目的である「会員の運動意識の昂揚」「開催地域の活性化及び市民意識の変革」「世論を確実に動かし社会にポジティブな変化を巻き起こす」を念頭に入れながら、つながりある全国各地青年会議所メンバーと手と手を取り合い、助け合い、絆を深め合う大きな一歩を踏み出されますことを切にお祈り申し上げます。本日は誠にありがとうございました。明日は松山市立子規記念博物館にて2013年度全国大会運営会議 第4回全体会議が開催されます。

PS:対話集会にオブザーブしていただきました柳生会長をはじめとする四国各地青年会議所同志の皆様、小泉会長率いる松山青年会議所シニアクラブの先輩諸兄の皆様、合同懇親会までの長時間に渡り見守っていただきましたこと、厚く感謝御礼申し上げます。そして、増田理事長をはじめ松山JCメンバーのみんな、私自身、複雑な立ち位置ではございましたが、一人ひとりが率先して行動する姿に感動を覚えました。おせったいの心をもって持て成していただいたことに深く感謝申し上げます。本当にありがとうございました。会場設営にご尽力いただきました松山全日空ホテル様、打合せから今日に掛けて大変お世話になりましたことを、この場をお借りしまして心からの感謝と御礼を申し上げます。

 
 『スタッフ会議が終了し・・・』

スタッフ会議が終了し、食事会場への移動を試みる私たち・・・。が、しかし、増田総括幹事が何かを発見した・・・。指差した先にある会議室の前に置かれたソファーに注目してみると・・・↓ ↓ ↓

 『一本の空のソルマック』

前日の余韻が残っているのは解りましたが、飲み終わったらゴミ箱に入れましょう・・・(笑)

 『松山の食、第1弾目』

スタッフ会議が終了し、松山の食を伝える第1弾目の時間がやってきた・・・。場所はひめぎんホールから北へ徒歩5分の場所の大黒屋である。是非とも全国のメンバーに大黒うどんを堪能していただく按排だ・・・。食事会場への移動と同じく、私の携帯に全運スタッフたちが無事に羽田空港から松山空港に到着したとの報告が入る・・・。こうして、プチアクシデントに見舞われるも、ちょうど良い昼食時間に合流することが可能となり、松山の食を伝える第1弾目(大黒うどん)を発信することに成功したのであった・・・。

 『開会式のお出迎え隊』

開会式の開式前には、増田理事長率いる松山JCお出迎え隊並びに受付隊により、全国大会運営会議及び全国各地の同志たちを迎えてくれた・・・。ようおいでたなもし(ようこそ)・・・。

 『主催者代表挨拶』

全国各地より訪れた志同じくする同志たちが集まる中、主催者を代表して地域グループ担当常任理事(笠 伸太郎 君)よりご挨拶が行われた・・・。

 『主管LOM代表挨拶』

主管青年会議所を代表して社団法人松山青年会議所 第61代理事長(増田 大典 君)より松山の地に訪れていただいたことへ、心からの歓迎のご挨拶が行われた・・・。

 『現地調査開始』

開会式が終了し、現地調査が幕を開ける・・・。まず初めに、大会本部となるひめぎんホールの現地調査に臨んだ私たち・・・。そして、私と増田総括幹事、平木小幹事、講神委員の4名は対話集会が開催される松山全日空ホテルへと向かったのであった・・・。


 

対話集会会場内には、至る所に「ことば」が溢れ返っていた・・・。先日の家族例会で作成した数々の「絵ことば」と道後温泉が刻まれたオレンジが私たちの意識を昂揚させる・・・。

 『緊張感あふれる対話集会』

中村議長率いる2013年度全国大会運営会議と社団法人松山青年会議所の主催と主管と副主管が融和する松山大会の大会構築進捗確認する対話集会は、緊張感あふれる中厳粛に執り行われた・・・。

 『乾杯挨拶』

対話集会後、松山青年会議所シニアクラブ 会長(小泉 隆央 先輩)による乾杯のご発声の下、合同懇親会が輝かしく幕を開けたのであった・・・。

 『全運セントくんたちによる・・・』

懇親会のアトラクションとして松山の郷土芸能である「野球拳」が披露された・・・。壇上には2013年度全国大会運営会議のセントくん(全員坊主頭)が集結し、血で血を洗う野球拳が繰り広げられたのであった・・・。本日は公益社団法人日本青年会議所 2013年度全国大会運営会議 2014年度第63回全国大会主管青年会議所 現地調査並びに対話集会・合同懇親会を緊張感を持って臨まさせていただいたことに心から感謝申し上げます。2013年度(奈良大会)から2014年度(松山大会)へ、2014年度(松山大会)から2015年度(八戸大会)へと、重く大きな大会の鍵を受け継いでいかなければならない私たち・・・。全国各地から全国大会開催地に訪れていただいたメンバーたちに持ち帰っていただくのは何なのか・・・?開催地の魅力を最大限に発信することができているのか・・・?その開催地、開催場所でなぜ開催しなければならないのか・・・?全国大会の3つ目的である「会員の運動意識の昂揚」「開催地域の活性化及び市民意識の変革」「世論を確実に動かし社会にポジティブな変化を巻き起こす」を念頭に入れながら、つながりある全国各地青年会議所メンバーと手と手を取り合い、助け合い、絆を深め合う大きな一歩を踏み出されますことを切にお祈り申し上げます。本日は誠にありがとうございました。明日は松山市立子規記念博物館にて2013年度全国大会運営会議 第4回全体会議が開催されます。

2013-04-28 16:05 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

第8回正副会頭会議&松山前入り

 『ことば溢れる階段を上って・・・』

4月26日(金)、公益社団法人日本青年会議所 第8回正副会頭会議に参加するべく、朝一の東京行きの飛行機に乗り込んだのであった・・・。

道中で総務委員会に出向する三浦監事と出会い、一緒に日本JC会館を目指した・・・。松山空港から飛行機で羽田空港へ、羽田空港からモノレールで浜松町へ、浜松町からタクシーで日本青年会議所会館へ・・・。こうして、3時間を掛けて無事に日本青年会議所会館に辿りつくことができたのであった・・・。

「おはようございます」と握手して朝のコミュニケーションを交わし、日本青年会議所の朝がはじまる・・・。笠常任理事、中村議長、そして尾形実行委員長と本日の上程議案の打合せを行い、第62回全国大会奈良大会に向けた思いを一つにしていく・・・。そして、これから臨むであろう数々の議案の精査と各事業への情報周知に汗を流した全運スタッフたち・・・。こうして、明日松山の地で開催される公益社団法人日本青年会議所 2014年度第63回全国大会松山大会主管青年会議所 現地調査・対話集会に備え、東京から松山へと向かったのであった・・・。


 『スタッフ会議に臨む』

笠常任理事、中村議長、そして尾形実行委員長と本日の上程議案の打合せを行い、第62回全国大会奈良大会に向けた思いを一つにしていく・・・。そして、これから臨むであろう数々の議案の精査と各事業への情報周知に汗を流した全運スタッフたち・・・。

 『松山空港の出口でお出迎え・・・』

無事に羽田空港から松山空港に到着した私たち・・・。出口でお出迎えしてくれたのは、松山JCスタッフをはじめとする今城小幹事・西野小幹事であった・・・。

 『増田理事長と共に・・・』

松山空港から食事会をするべく、「日和」に向かった私たち・・・。増田理事長並びに松本専務理事が駆けつけてくれました。松山前入りナイトの開催です。明日からの公益社団法人日本青年会議所 2014年度第63回全国大会松山大会主管青年会議所 現地調査・対話集会、宜しくお願い致します。

2013-04-27 04:22 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

4月度マルトメ安全パトロール

 『菊間消防新拠点施設建設工事の内建家その他工事』

4月26日(金)、4月度マルトメ安全衛生協議会合同パトロールを実施した。本日のパトロール員は、門屋組から一色部長と佐伯さんの2名。マルトメ協力会社から、愛媛建機リース 株式会社(武井 哲郎 様)、株式会社篠浦総合板金(篠浦 昇 様)、株式会社神野組(中矢 智 様)、株式会社タガ(浦本 正志 様)、有限会社ルーフタカタ(藤原 知昭 様)の5名。計7名で安全パトロールを実施した。本日のパトロール現場は、菊間消防新拠点施設建設工事の内建家その他工事、河野小学校5棟校舎改築主体工事の2現場を回った。佐伯さんのパトロール結果報告に基づいて一日を振り返ってみたいと思う・・・。

最初にパトロールした菊間消防新拠点施設建設工事の内建家その他工事の現場では、防水工事及び内装仕上げ工事が行われていた。パトロール員全員から「整理整頓状況が大変良い」との声が挙がったが、その反面に現場各所における指摘事項も数多く挙がった・・・。今一度、現場内部を見直し、不安全箇所の無いようにしてください。今後とも中央建設様とスクラム組んで、常に現場を進化させて、安全・衛生意識のレベルの向上をよろしくお願いします。

最後にパトロールした河野小学校5棟校舎改築主体工事の現場では、鉄筋工事及び内装工事が行われていた。上下作業における声掛けを行い、不安全行動の無いように安全推進をお願いします。また、分電盤からの配線行先表示を明確にしてください。今後とも、予測される危険要素を排し、山本建設様と最強タッグを組んで安全管理・環境整備をお願いします。

2現場を回ってパトロール員たちによる、安全ミーティングが行われた。
・元気な挨拶が励行され、好印象だった。

・材料取り込みや吹付け等でブレスを外したままにならないように、作業指示書を有効に利用し、復旧の徹底を図るようにして頂きたい。

・今年は特に風が強い。飛散物が無いように、現場での管理を徹底して頂きたい。

・整理整頓状況は良かったが、材料の区画分けをする等、もう一歩踏み込んだ片付けを行っていただきたい。

・JV工事の為、協力して安全対策を行って頂きたい。特に足場のブレスの復旧等に注力していただきたい。

・自分が作業するときに、片付けをしながら作業しているか、考える良い機会になった。片付けをキッチリやっていれば、安全に作業ができる。

・屋根工事業者の意見として・・・。建物の最上階での作業の為、物を持って足場を上る際、階段折り返しにいつも不便を感じている。何か工夫をして頂ければ幸いです。

本日は大変お忙しい中、4月度マルトメ安全衛生協議会合同パトロールにご参加いただきまして、誠にありがとうございます。そして、マルトメ協力会社の皆様方にはいつも大変お世話になっておりますことを、この場をお借りしまして心からの感謝と御礼を申し上げます。本日皆様から頂戴しました貴重なご意見並びに指導事項は、真摯に受け止め、会社一丸となって改善し進化させていきたいと思います。本日安全パトロールを通じて私が皆様に伝えたかったこと、それは、建設業全体のモラルアップと周知・浸透させていく意義であります。建設業として変えてはならないものは、一つに「地域に対して感謝する建設業」であること、二つに「地域に愛される建設業」になることであります。地域に愛される建設業を、協力会社の皆さんと共に目指していきたいと強く思っておりますので、今後ともご支援・ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。共に明るく元気な建設業を目指していきましょう!!本日もご安全に!!!

 
 『河野小学校5棟校舎改築主体工事』

河野小学校5棟校舎改築主体工事の現場では、鉄筋工事及び内装工事が行われていた。上下作業における声掛けを行い、不安全行動の無いように安全推進をお願いします。また、分電盤からの配線行先表示を明確にしてください。今後とも、予測される危険要素を排し、山本建設様と最強タッグを組んで安全管理・環境整備をお願いします。

 『パトロール後の安全ミーティング』

2現場を回ってパトロール員たちによる、安全ミーティングが行われた。

 『パトロール後の昼食会』

安全パトロール後は「海鮮北斗」にて昼食会を行いました。今後とも地域に愛される土木・建設業をよろしくお願い致します。本日は大変お忙しい中、パトロールに参加していただき、誠にありがとうございました。

2013-04-27 02:30 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

4月27日の誕生日

本日、4月27日(土)は谷本さんの誕生日であります。おめでとうございます。昨年から今年にかけて、多くの協力会社の皆さんと共に地図に歴史に人の心に留まる仕事を展開している谷本さん・・・。いつもみんなを楽しませてくれる雑学のイロハを持ち合わせている谷本さんのトーク枠は幅広く、スタッフをはじめ地域の皆様にも心のやすらぎを与えてくれます。そんな谷本さんも本日は誕生日・・・。1年に1回しか訪れない誕生日を有意義なものにしていただきたいと思います。本日は誠におめでとうございます。

「1年間貫き通すぞ!~漢字一文字理念コーナー」
※谷本さんの2013年度貫き通す漢字一文字理念は『試』でございます。部首:「言」 総画:13画
ためす、こころみるという意味が込められている「試」の一文字・・・。一年間、「試」という一文字を念頭に入れて、何事にもチャレンジする気概を持って、明るく前向きに邁進してください。

2013-04-27 01:28 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

第63回全国大会松山大会 対話集会(二日前)

 『実践的な勉強会』

4月25日(木)、久保豊二番町ビル 3階 会議室にて、第63回全国大会松山大会 対話集会(二日前)の勉強会が開催された。4月27日(土)の対話集会本番まで残すところあと2日である・・・。今年に入り、次年度の2014年度に開催される第63回全国大会松山大会に向けた設営・段取り及びメンバー一人ひとりの意識醸成も大詰めとなってきた。松山JCメンバーをはじめ協力していただく関わる全ての皆様と本気・本音の一丸となる為にも、気概と覚悟を胸に、徳高き愛香る四国 「ことばのちから」で意識を変える 未来への希望をつなげ 「勇壮なる日本」の実現に向けた勉強会は幕を開けたのであった・・・。

本日は二日後に控える対話集会の実践的な勉強会を執り行うことができました。次年度に開催される第63回全国大会松山大会に向けた取り組みは、時間の経過と共に刻一刻と進んでおります。2013年度(奈良大会)から2014年度(松山大会)へ、2014年度(松山大会)から2015年度(東北八戸大会)へと、重く大きな大会の鍵を受け継いでいかなければなりません・・・。メンバー一人ひとりが大きな目標を掲げ高い志を抱く時、計り知れないパワーを生み、地域活性化に結び付き、一人ひとりの意識が変わっていくものと確信しております。四国に根付くお遍路文化「おせったいの心」溢れる、訪れるものにゆとりとやすらぎ与えるまち まつやま・・・。「ことば」のもつ力をまつやまから全国に愛顔で発信できる最良の手法で打ち出していく為にも、全てとの「つながり」に感謝しながら、微力ながらも少しずつ邁進していきたいと思います。二日後、宜しくお願い致します。

2013-04-26 00:20 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

竣工式(重信クリニック透析棟)

 『重信クリニック透析棟』

4月24日(水)、重信クリニック透析棟増築工事の竣工式が執り行われた。2012年9月11日(火)の地鎮祭(重信クリニック透析棟)施主検査(重信クリニック透析棟)を経て、本日竣工の日を迎えることができました。7ヶ月と1週間の施工期間を経て、無事故・無災害で竣工の日を迎えることができましたのも、偏にお施主様をはじめ設計・監理の赤根設計様、そして本工事に関わる協力会社の皆様のおかげでございます。誠にありがとうございました。

事故も無く、安全に現場管理を推進していただいた髙木所長をはじめ西岡くん・・・。7ヶ月と1週間、本当にお疲れ様でした。この建物に携わらさせていただいて、たくさんのご縁とかけがえのない絆、また大きな感動があったと思います。このつながりに感謝しながら、建てた後もお施主様や協力会社の皆さんとの信頼関係を築いていけることを切に願っております。お施主様におかれましては、地図に、歴史に、人の心に留まる仕事に携わらさせていただいたことに、心から感謝と御礼を申し上げます。医療法人社団 重信クリニック様の今後益々のご発展・ご繁栄、そして医療を通じて笑顔が溢れる素晴らしい建物になりますことを、門屋組一同切に願っております。本日の重信クリニック透析棟増築工事の竣工式、誠におめでとうございました。

PS:本日の竣工式設営班の皆さん、雨の中、大変お疲れ様でした。佐伯さん、本日の写真撮影、誠にありがとうございました。

 
 『祝詞奏上』

無事に安全に工事ができたことをお祈りする、祝詞奏上が執り行われました。施工期間の7ヶ月と1週間、地の神様、本当にありがとうございました。

 『神酒拝戴』

水天宮神社神職様の乾杯のご発声の下、工事に関わったすべての皆様と共に本建物のご発展とご繁栄を祈念して、神酒拝戴が執り行われました。地図に、歴史に、人の心に留まる仕事に携わらさせていただいたことに、心から感謝と御礼を申し上げます。本日は誠におめでとうございました。

2013-04-25 01:36 | 未分類 | Trackback(0) | Comments(2)

第4回全国大会準備会議

 『まもなく開会』

4月23日(火)、青少年センターにて、社団法人松山青年会議所 2013年度第4回全国大会準備会議が開会された。単年度制である青年会議所にとって、次年度に開催される第63回全国大会松山大会を構築していく為にも必要不可欠な会議体・・・。刻々と時間が過ぎていく中、全国各地の志同じくする同志たちをおもてなしの心をもってお迎えし、松山の魅力を最大限に発信する為にも、1分1秒無駄にすることなく、一切の妥協を排して全国大会を構築していかなければならない・・・。徳高き愛香る四国のアイデンティティである「おせったいの心」を念頭に「ことばのちから」で意識を変える、そんな情熱会議は幕を開けた・・・。

本日は社団法人松山青年会議所 2013年度第4回全国大会準備会議、大変お疲れ様でした。会議にオブザーブさせていただきましたこと、心から感謝申し上げます。また、今城議長を中心とする有意義な会議が展開され、さらには委員一人ひとりが参加意識をもって会議に臨んでいただいたことに大変嬉しく思っております。2014年の10月9日(木)~10月12日(日)の4日間、全国大会が松山の地で開催されますが、「段取り8分、仕事2分」の精神で全国大会を構築していきますので、今後とも今城議長率いる「全国大会準備会議」をよろしくお願い致します。2013年度、最高・最強の会議体になることを祈念いたします。本日は誠にありがとうございました。

PS:全国大会準備会議の皆様、懇親会まで親睦を深め合うことができたことに感謝しております。上甲キャプテン、期待しておりますよ。そして多賀くん、誕生日おめでとうございます。これからも宜しくお願い致します。

 

 

青少年センターへ各委員会の皆様にお越しいただき、PRされました。
・総務渉外委員会より:4月27日(土)に開催される2014年度第63回全国大会松山大会現地調査・対話集会の心からのおもてなしプランが発表されました。
・増田理事長より:第42回西日本地区大会の御礼と、姿勢と礼節をもって今週の2014年度第63回全国大会松山大会現地調査・対話集会に臨むことが伝えられました。おもてなしの心を持って、松山JC全メンバー一丸となって厚くお迎えしたいと思います。
・杉野副専務理事より:5月12日(日)に新居浜の地で開催される憲法タウンミーティングの参加依頼がありました。国民一丸となって憲法を考える素晴らしい機会となっております。
・地域振興試飲会より:5月例会のご協力依頼(上甲キャプテン)。
・拡大向上委員会より:先日の第4回「拡大の日」の御礼及び引き続きの会員拡大へのご協力願い。

 『会議後の懇親会』

会議後は和肴鉄板「アキラ」にて、さらなる懇親を深め合った私たち・・・。5月例会「JAYCEEとして、まつやまの未来を考える~まつやまキャプテン会議~」のキャプテンとして全国大会準備会議を引っ張る、全国大会運営会議 第2小会議 委員(上甲 盛一 君)による乾杯のご発声の下、第4回目の全国大会準備会議の懇親会は幕を開けたのであった・・・。「みんな、一つになろう!!!」

 『4月の誕生日者』

全国大会運営会議 第3小会議 委員(多賀 一晃 君)、4月生まれの誕生日、誠におめでとうございます。全員でハッピーバースデートゥーユーを合唱した後、想いを込めてロウソクの火が吹き消されました・・・。本日は誠におめでとうございました。

2013-04-24 09:34 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

4月24日の誕生日

本日、4月24日(水)は野本さんの誕生日であります。おめでとうございます。いつも仕事の時間帯が不確定は野本さん・・・。時間が曖昧な中でもいつも会社の為に、建物を建てた後にもつながりをもって取り組んでもらっています。関わった全ての人たちと歴史を共に紡いでいくこと・・・。そんな思いを胸に、野本さんはいつも頑張っております。そんな野本さんも本日は誕生日・・・。今日一日が野本さんにとって有意義な一日でありますことを切に願っております。本日は誠におめでとうございます。

「1年間貫き通すぞ!~漢字一文字理念コーナー」
※野本さんの1年間貫き通す漢字一文字理念は『力』でございます。部首:「力」 総画:2画
「力」の一字に込められた想い・・・。2画で構成されたこの「力」の一字の如く、力強く、そして精一杯に何事にも取り組んでいただきたいと思います。自分自身の発した言葉に責任を持ち、1年間、「力」という文字を常に念頭に置いて、力強い確かな一歩を踏み出してください。

2013-04-24 01:43 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

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