株式会社門屋組

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てるひこブログ

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睡眠する意義

 『人間にとっての睡眠とは?』

人間は、長い年月をかけて進化しながらも、1日の4分の1から3分の1もの時間を睡眠に費やしている・・・。睡眠をとることによって、脳を休め、体を休め、自律神経を休め、細胞を再生させる効果がある。私自身、ここ最近の平均睡眠時間が非常に短くなっている・・・。慣れというのもあるのだが、睡眠不足という生活習慣病に陥ってしまっている可能性がある。少し工夫しながらでも、よりよい睡眠を得られるように心掛けていきたいと思う今日この頃・・・。通信環境のない場所で、何も考えずに一日ゆっくりと休みたいな~。

注意:この上記の写真は自作自演なのであります(笑)

2012-10-31 11:07 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

(社)松山青年会議所 第5回常任理事予定者会議

 『まもなく開会』

10月30日(火)、松山商工会館 4階 第2会議室にて、(社)松山青年会議所 2013年度第5回常任理事予定者会議が開会された。2013年度増田体制が1月1日を迎えたその日から、円滑なスタートが切れるように、準備に準備を重ねながら常任理事予定者メンバーたちとコンセンサスを取っていかなければならない・・・。こうしたことを頭に入れながら、確固として揺らぐことのない絆を構築する第5回目の常任理事予定者会議は、岡田副理事長予定者の開会宣言とともに幕を開けたのであった・・・。

「その未来は今 ~信頼する仲間と 共に前へ進もう~」

JCIクリード、JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和、またJC宣言文朗読並びに綱領唱和を行い、明るく豊かな社会の実現に向けて意識を高めていく私たち・・・。そして、第61代理事長(増田 大典 君)よりご挨拶が行われた・・・。2年後に控える全国大会松山大会の動きは少しずつ前に進んでいる・・・。みんながそれぞれに気概と覚悟をもった行動の一つひとつが、「勇壮なる日本」の創造に近づき、必ずや新しい時代への燈火となっていく・・・。私たちの信念と心の在り方を改めて再認識することができた・・・。その後、当年度に決議しておかなければならない審議予定事項が上程される中、積極的な議論が展開されたのであった・・・。

本日は(社)松山青年会議所 2013年度第5回常任理事予定者会議に参画させていただきまして、誠にありがとうございました。単年度制であるが故、先輩たちから連綿と受け継がれてきた良き伝統を守り続けていかなければなりません・・・。また2年後の2014年度、松山青年会議所は全国会員大会を主管するLOMとして、今まで以上に意識を醸成し今まで以上の覚悟と当事者意識を持った行動をしていかなければなりません・・・。さらには、全国会員大会の目的でもある「会員の運動意識の高揚をさせること」「開催地域の活性化並びに市民意識の変革」「世論を確実に動かし、社会にポジティブな変化を巻き起こすこと」を念頭に入れながら、地域に頼られる組織として歩んでいかなければなりません・・・。これから地域に根差した数々の事業が行われていきますが、気を引き締め、自分自身に課せられた責任を全うし、更なる飛躍に向けて邁進していきたいと思います。本日は誠にありがとうございました。

PS:事務局担当ラインの皆様、早い時間からのご設営、誠にありがとうございました。

 
 『よく見てみると・・・』

青年会議所はパソコン会議(ノートパソコン)を推奨している・・・。そんな中、天野室長予定者の目の前には、なんとデスクトップが置かれていたのであった・・・。何でも、手持ちのノートパソコンは仕事の関係で持ち出せなかったという・・・。デスクトップを持ってきての会議に臨む者は初めて見ました(笑)

 『次年度理事長予定者挨拶』

第61代理事長(増田 大典 君)よりご挨拶が行われた・・・。2年後に控える全国大会松山大会の動きは少しずつ前に進んでいる・・・。みんながそれぞれに気概と覚悟をもった行動の一つひとつが、「勇壮なる日本」の創造に近づき、必ずや新しい時代への燈火となっていく・・・。私たちの信念と心の在り方を改めて再認識することができた・・・。

 『会議後の懇親会』

会議後は、「さくら家」にて、さらなる懇親を深め合った私たち・・・。第61代理事長(増田 大典 君)の懇親会開催ご挨拶が行われ、「口は災いの下」であるので、一つひとつの発言には十分に気をつけることが伝えられた・・・。そして、帽子直前理事長予定者による乾杯のご発生の下、輝かしく第5回目の常任理事予定者懇親会は幕を開けたのであった・・・。

2012-10-31 09:45 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

10月30日の誕生日

本日、10月30日(火)は國田さん、高田さんの誕生日であります。おめでとうございます。企画設計部をいつも明るくしていただいている國田さん・・・。企画設計部の明るい縁の下の力持ちであり続けるために、これからも企画設計部の花として、明るい笑顔でまわりの人たちを輝かしていただけたらと思います。本日が國田さんにとって有意義な一日でありますことを切に願っております。本日は誠におめでとうございます。

いつも真面目にコツコツと・・・。木造建物のエキスパートと言えば高田さんであります。いつも真面目に仕事に取り組んでいる姿勢が、確実に信頼・信用へと結びついている高田さん・・・。これからも信頼・信用の輪を大切に、家族の絆を深め合いながら仕事に邁進してください。そんな高田さんも本日は誕生日であります。家族とともに、今日一日が有意義に過ごせますことを切にお祈りしております。本日は誠におめでとうございます。

「1年間貫き通すぞ!~漢字一文字理念コーナー」
※國田さんの1年間貫き通す漢字一文字理念は、『互』でございます。部首:「二」 総画:4画
2012年度の初めに「互」の一文字を理念文字とした國田さんには、互いにを連想させるこの一字の如く、相互理解を深められるように、人間関係の更なる構築をしていただきたいと思います。自分自身の発した言葉に責任を持ち、1年間、「互」という文字を常に念頭に置いて、これからも自己修練を積み上げていってください。

※高田さんの1年間貫き通す漢字一文字理念は、『走』でございます。部首:「走」 総画:7画
2012年度の初めに「走」の一文字を理念文字とした高田さんには、走るを連想されるこの一字の如く、今まで以上の向上心をもって前へ前へと真っ直ぐに走っていっていただけたらと思います。自分自身の発した言葉に責任を持ち、1年間、「走」という文字を常に念頭に置いて、何事に対してもチャレンジ精神旺盛に、更なる進化を遂げてください。

2012-10-30 02:39 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

2013年度全国大会運営会議 第1回スタッフミーティング

 『日本青年会議所会館を目指す』

10月29日(月)、前日の一期一会のご縁の数々と修練の数々に達成感さえ感じる朝を迎える・・・。昨日の雨とは打って変わって、東京の空は大晴天となった・・・。そして、毎日の日課である痛風薬(ザイロリック)を飲む私・・・。薬を服用後、2013年度全国大会運営会議 第1回スタッフミーティングに参加するべく、一日お世話になったアパヴィラホテル赤坂見附に別れを告げ、志を同じくする副議長と共に日本青年会議所会館へと赴いたのであった・・・。

「おはようございます」と元気な挨拶が飛び交う中、昨日の懇親会を共にした仲間たちと熱い握手を交わす私たち・・・。地域グループの絆はこうして確固として揺らぐことのないものへと昇華されていく・・・。そして、JCIクリード並びにJCIミッション・JCIビジョン唱和、そして、JC宣言文朗読並びに綱領唱和を行い、明るく豊かな社会の実現に向けて意識を高めていく2013年度全国大会運営会議スタッフメンバー・・・。開会に先立ち、全国大会運営会議 議長(中村 敏明 君)よりご挨拶が行われ、前日のスタッフセミナーに引き続き、こうしてみんなが揃ってスタッフミーティングを開催できることへ心からの感謝の言葉が述べられた・・・。その後、年内までに精査しておかなければならない協議事項が、スタッフによって精査され、数多くの意見交換とともに有意義な会議を展開することができた・・・。こうして、記念すべき第1回目のスタッフミーティングは幕を閉じたのであった・・・。

本日は、次年度を共に歩む全国大会運営会議の同志たちと積極的な議論を展開できましたことに、心から感謝しております。また、スタッフミーティングを通じて、多くの学びと気づきを得ることができました。今後とも、公益社団法人日本青年会議所 2013年度全国大会運営会議 第1小会議 副議長として、中村議長をお支えし、全てとの「つながり」による勇壮なる日本の創造に向けて、第62回全国大会奈良大会を大成功に導いていきたいと思います。機会とご縁の下に出会えた、全国各地会員会議所会員の皆様へ心から感謝するとともに、二日間大変お世話になりましたことを厚く御礼申し上げます。本日は誠にありがとうございました。

PS:本日も日本JC会館の場において、後藤副委員長が頑張っている姿を確認することができました。後藤副委員長、大変お疲れ様でした。

 
 『議長挨拶』

開会に先立ち、全国大会運営会議 議長(中村 敏明 君)よりご挨拶が行われ、前日のスタッフセミナーに引き続き、こうしてみんなが揃ってスタッフミーティングを開催できることへ心からの感謝の言葉が述べられた・・・。

 『積極的な議論を展開』

年内までに精査しておかなければならない協議事項が、スタッフによって精査され、数多くの意見交換とともに有意義な会議を展開することができた・・・。こうして、記念すべき第1回目のスタッフミーティングは幕を閉じたのであった・・・。

 『2013年度全国大会運営会議スタッフ』

第1回目のスタッフミーティングが終了し、日本青年会議所会館前にて2013年度全国大会運営会議スタッフで記念写真を撮りました。恐れ多くも中野議長にシャッターを押していただいた次第であります。中野議長、本当にありがとうございました。奈良の大仏をイメージした右手を上げるポーズ・・・。この二日間で、大仏と鹿に近づくことができたのは言うまでもない・・・。第62回全国大会奈良大会の大成功に向けた確かな一歩は、今はじまったばかりである・・・。

 『最終の松山便を変更して・・・』

最終の松山行きを予約していたのだが、何とか14時30分の松山行きの飛行機に乗ることができた私・・・。機会とご縁の下に出会えた、全国各地会員会議所会員の皆様へ心から感謝するとともに、二日間大変お世話になりましたことを厚く御礼申し上げます。本日は誠にありがとうございました。

2012-10-30 01:28 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

(公社)日本青年会議所 2013年度会議・委員会スタッフセミナー

 『レンタカーに乗り込んで・・・』

10月28日(日)、公益社団法人日本青年会議所 2013年度会議・委員会スタッフセミナーに参画するべく、東京の地、日本青年会議所会館を目指した私・・・。前日の須崎の地で友情を育んだ西村副理事長と共に、早朝の松山空港から羽田空港に飛び立った・・・。

飛行機の中では、いつも出張時に欠かせない週刊誌を隅から隅まで読み倒した・・・。すると、あっという間に羽田空港に到着した。そして、西村副理事長がちょうどレンタカーを借りるとの事だったので、便乗してもらい日本青年会議所会館まで送ってくれることになった・・・。都会が無知の私にとって、この上ない感謝の気持ちが込み上げてきた・・・。雨が降りしきる中、西村副理事長が運転する車は、あっという間に日本青年会議所会館に到着したのであった・・・。

日本青年会議所会館に到着すると、多くの各地会員会議所会員の同志たちが訪れていた。私と同じく、次年度に向けたスタッフセミナーを受講する者たちであろう・・・。その目から、「俺はやるぞ!」という大きな気概が感じられた・・・。そして、2013年度全国大会運営会議で共に大きな一歩を踏み出す中村議長をはじめとする副議長の仲間たちと、北九州大会以来の出会いを果たすことができたのであった。こうして、私たちのスタッフセミナーは幕を開けた・・・。

5階会議室に1礼して入室し、JCIクリード並びにJCIミッション・JCIビジョン唱和、そして、JC宣言文朗読並びに綱領唱和を行い、明るく豊かな社会の実現に向けて意識を高めていく私たち・・・。公益社団法人日本青年会議所第62代会頭(小畑 宏介 君)よりご挨拶が行われ、本日セミナーを受講する各地会員会議所議長・委員長並びにスタッフメンバーに、スタッフセミナーへのご参画を感謝するとともに、いつも日本JC運動をお支えいただいていることへ、心から御礼の言葉が述べられた・・・。そして、次年度をこれから気概と覚悟をもって歩む私たちスタッフたちへ、2012年度への感謝、輩出するLOMへの感謝、次年度に与えられた役職を演じながらしっかりと支えていただきたいことが伝えられた・・・。その後、総務グループの設営による、2013年度会頭所信の確認、2013年度基本方針・事業計画・組織の確認、2013年度各グループ会議・委員会の紹介、コンプライアンス・会計・議案上程・公益セミナーが執り行われた・・・。こうして、公益社団法人日本青年会議所 2013年度会議・委員会スタッフセミナーは幕を閉じたのであった・・・。

本日は、次年度を共に歩む全国各地会員会議所会員同志たちに出会うことができましとことに、心から感謝しております。また、スタッフセミナーを通じて、一生に残る思い出と多くの経験を得られたことに、大変嬉しく思っております。これから、公益社団法人日本青年会議所 2013年度スタッフの一員として、中村議長をお支えし、全てとの「つながり」による勇壮なる日本の創造に向けて、邁進していきたいと思います。機会とご縁の下に出会えた、全国各地会員会議所会員の皆様へ心から感謝するとともに、今日一日大変お世話になりましたことを厚く御礼申し上げます。今後とも宜しくお願い致します。明日へと続く・・・。

PS:西村副理事長、連れて行ってくれて本当にありがとうございました。2013年度スタッフセミナーに際し、総務グループの皆様、私たちの為に設営・準備をしていただきましたこと、心から感謝しております。後藤副委員長、大変お疲れ様でした。2013年度全国大会運営会議の皆様、改めまして今後とも宜しくお願い致します。

 
 『日本青年会議所会館』

日本青年会議所会館に到着すると、多くの各地会員会議所会員の同志たちが訪れていた。私と同じく、次年度に向けたスタッフセミナーを受講する者たちであろう・・・。その目から、「俺はやるぞ!」という大きな気概が感じられた・・・。

 『スタッフセミナー開会』

5階会議室に1礼して入室し、JCIクリード並びにJCIミッション・JCIビジョン唱和、そして、JC宣言文朗読並びに綱領唱和を行い、明るく豊かな社会の実現に向けて意識を高めていく私たち・・・。公益社団法人日本青年会議所第62代会頭(小畑 宏介 君)よりご挨拶が行われ、本日セミナーを受講する各地会員会議所議長・委員長並びにスタッフメンバーに、スタッフセミナーへのご参画を感謝するとともに、いつも日本JC運動をお支えいただいていることへ、心から御礼の言葉が述べられた・・・。そして、次年度をこれから気概と覚悟をもって歩む私たちスタッフたちへ、2012年度への感謝、輩出するLOMへの感謝、次年度に与えられた役職を演じながらしっかりと支えていただきたいことが伝えられた・・・。その後、総務グループの設営による、2013年度会頭所信の確認、2013年度基本方針・事業計画・組織の確認、2013年度各グループ会議・委員会の紹介、コンプライアンス・会計・議案上程・公益セミナーが執り行われた・・・。

 『セミナー後の全体懇親会』

スタッフセミナー後は全体懇親会で絆を深め合った私たち・・・。今日一日に感謝するとともに、お世話になった皆様へ厚く御礼申し上げます。明日へと続く・・・。

2012-10-29 03:19 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

須崎青年会議所 創立55周年記念式典

 『亮良号に乗り込んで・・・』

10月27日(土)、高知県の中部に位置する太平洋に面する須崎の地、須崎市立市民文化会館にて、須崎青年会議所 創立55周年記念式典・大懇親会が盛大に開催された。「青年の学び舎」として須崎青年会議所が誕生したのは今から55年前・・・。戦後の傷も癒えていない激動の時代に、「経済」は人類社会の基盤という地域経済発展のため、志高き青年たちによって設立された。『「青年」それはあらゆる価値の根源である』を念頭に、今も尚、諸先輩たちから脈々と絆と歴史は受け継がれている・・・。設立から55年経った今、須崎青年会議所第55代理事長(宮本 貴光 君)を筆頭に、『できない事よりまずできる方法を考えろ!~己の可能性と志が新たな時代の礎となる~』の2012年度基本理念を掲げ、地域に必要とされる組織で在り続けるための一歩が踏み出されたのであった・・・。人と人との出会いを大切に、次の60年~100年へと繋がる活動を展開していく為に・・・。

須崎青年会議所創立55周年記念式典では、55年の歩みをシニアクラブの諸先輩をはじめ、友情によって駆けつけた各地会員会議所会員と歴史を共有し、讃え合い、喜びを共に分かち合った・・・。周年を迎えたメンバー一人ひとりから発せられることばの数々、そして目の輝きは、2年後に開催される全国大会松山大会を迎える私たちに大きな勇気をもたらしてくれた・・・。55年という長い歴史は、確実に先輩たちから連綿と受け継がれていたのを確認することができたのであった・・・。

本日は、須崎青年会議所創立55周年記念式典・大懇親会のご開催、誠におめでとうございます。心からお慶び申し上げます。本日、須崎の地に立たさせていただき、改めて歴史を紡いでこられた諸先輩の絆と、各地会員会議所会員の友情を強く実感することができました。また、本日の出会いとご縁の中で、これからも成長し続けていく大切さと歴史の数々を伝えていく大切さを学ぶことができました。私たち自身も、青年会議所活動を通じて「明るい豊かな社会の実現」に向けてさらに邁進していくことを、この場をお借りしましてお誓い申し上げます。宮本理事長をはじめとする須崎青年会議所メンバーの皆様の今後益々のご活躍とご発展を切に願っております。本日は誠におめでとうございました。

PS:岡田補佐、中村補佐、須崎の地までの長時間の運転、本当にありがとうございました。心から感謝申し上げます。松山JCの皆様、共に須崎青年会議所創立55周年を祝うことができたことに感謝しております。

 

 

 『須崎と言えば・・・』

須崎と言えば「鍋焼きラーメン」・・・。「鍋焼きラーメン」とは、須崎市で生まれ、50年近く守られ愛されている須崎の食文化である・・・。早い時間に須崎の地に到着したので、「鍋焼きラーメン」を食することにした私たち・・・。おもてなしの心満載のあったかい鍋焼きラーメンは、私たちの歴史に新たなページを刻んでくれたのであった・・・。

 『理事長挨拶』

設立から55年経った今、須崎青年会議所第55代理事長(宮本 貴光 君)を筆頭に、『できない事よりまずできる方法を考えろ!~己の可能性と志が新たな時代の礎となる~』の2012年度基本理念を掲げ、地域に必要とされる組織で在り続けるための一歩が踏み出されたのであった・・・。人と人との出会いを大切に、次の60年~100年へと繋がる活動を展開していく為に・・・。

 『大懇親会の幕開け』

須崎青年会議所創立55周年記念大懇親会「須崎のおきゃく」を祈念して、公益社団法人日本青年会議所 四国地区協議会 会長(福島 茂雄 君)の乾杯のご発声の下、輝かしく幕を開けました・・・。

 『四国地区の同志挨拶』

四国地区の同志のご挨拶が行われました。安芸青年会議所は、12月2日(日)に高知県安芸の地において、創立55周年を迎えられます。この思いをしっかりと受けた私たち・・・。12月2日(日)は安芸の地へGoGo・・・。

 『マグロの解体ショー』

太平洋で獲れたてのマグロ・・・。大きな包丁でマグロの解体ショーが行われました。

 『アトラクション』

アトラクションのトーナメント方式のじゃんけん大会が執り行われました。松山JCは宇和島JCとの愛媛ブロック内部での一騎打ち・・・。結果はあっさり完封負けとなってしまいました。じゃんけん弱し・・・。

 『円陣組んだ松山JC・・・』

須崎の地において、数々の大きな感動をもらった松山JC・・・。最後は円陣を組んで、これからもっと頑張ることを誓い合った私たち・・・。私たち自身も、青年会議所活動を通じて「明るい豊かな社会の実現」に向けてさらに邁進していくことを、この場をお借りしましてお誓い申し上げます。宮本理事長をはじめとする須崎青年会議所メンバーの皆様の今後益々のご活躍とご発展を切に願っております。本日は誠におめでとうございました。

2012-10-28 01:11 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

第71回エースの会

 『本日の懇親会会場』

10月26日(金)、坐・和民にて、第71回エースの会が開催された。2012年度5回目のエースの会ということで、更なる土木・建設業の同業社同士の懇親・親睦が深められた・・・。私がエースの会幹事を仰せつかってから、もう5年の月日が流れようとしている。そんな中、本日も2ヵ月毎に開催されるエースの会に多くの会員各位の皆様にお越しいただくことができたのであった・・・。そして、エースの会菅野会長の乾杯の音頭により、第71回エースの会は幕を開けたのである・・・。

何とか2ヵ月毎の開催を維持し、エースの会会員たちが集える場所を提供し続けることに成功している。同業種(土木・建設業)の会で、年齢に関係なく集まれる場というのは、私自身、本当に有難く思っている。今日の第71回エースの会も、業界の話、子どもの話、旅行の話、性格の話、趣味の話、過去の恋話等でとことん盛り上がることができた・・・。大変盛り上がることができた本日のエースの会・・・。おかげさまで、今日一日有意義に過ごすことができたのであった・・・。

本日は大変お忙しい中、第71回エースの会にお越しいただきまして、誠にありがとうございます。幹事として、多くの会員の皆様にお集まりいただきましたこと、心から感謝申し上げます。今後も、土木・建設業の強固な架け橋となりえる、楽しいエースの会にしていきたいと思いますのでよろしくお願い致します。本日は誠にありがとうございました。

PS:次回の第72回エースの会「新年明けましておめでとう!ザ・2013!!!」を来年の1月に予定しております。多くの参加者が来られることを楽しみにしております。

2012-10-27 09:50 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

10月度マルトメ安全パトロール

 『フジ本町店新築工事』

10月26日(金)、10月度マルトメ安全衛生協議会合同パトロールを実施した。本日のパトロール員は、門屋組から私と佐伯さんの2名。マルトメ協力会社から、株式会社アート工藝社(入江 宏充 様)、有限会社岩永工業(岩永 洋一 様)、株式会社田中建設(岡本 健太郎 様)、株式会社松岡工務店(藤本 清憲 様)、有限会社吉野塗装店(石丸 一 様)の5名。計7名で安全パトロールを実施した。本日のパトロール現場は、フジ本町店新築工事、伯方塩業株式会社本社社屋新築工事、橘動物病院新築工事の3現場を回った。

最初にパトロールしたフジ本町店新築工事の現場では、内装仕上げ工事及び防水工事・昇降機設備工事が行われていた。現場に訪れる者への迎える姿勢を、今一度再確認のほど宜しくお願いします。また、現場内部における立ち入り禁止箇所や危険周知に対する看板表記をもっと強化するようにしてください。今後とも、現場監督として迎える姿勢をさらに進化させ、安全・衛生意識のレベルの向上をよろしくお願いします。

引き続きパトロールした伯方塩業株式会社本社社屋新築工事の現場では、外壁工事及び電気設備工事が行われていた。パトロール員全員が「整理整頓状況が素晴らしい」と声を挙げた・・・。また、安全通路の確保もしっかりとできていた・・・。今後とも竣工までの間、予測される危険要素を排し、地域への発信と周知できる環境整備をお願いします。現在の安全管理に甘んじることなく、今日よりも明日への進化を心掛け、さらなる8S運動の推進を宜しくお願いします。

最後にパトロールした橘動物病院新築工事の現場では、型枠解体工事及び3階型枠建込工事が行われていた。躯体工事を進めていく上で、一番の危険が予測される躓き・転倒を考慮して、現場内部の安全通路をしっかりと確保するようお願いします。また、ラミネート看板を使用して、現場入場者へ安全通達ができるように更なる配慮をしてください。今後とも8S運動を実践し、現場一丸となることを願っております。

3現場を回ってパトロール員たちによる、安全ミーティングが行われた。
・初めて安全パトロールに参加したが、安全対策や清掃活動が行き届いていた。

・整理整頓がしっかり出来ている。

・毎回送られてくるパトロール報告書が、安全対策に役立っている。引き続き、継続して頂きたい。

・どんどんレベルアップ(進化)している。社内に反映していきたい。

・作業安全指示書の内容について、フジ本町店は細かく記載されているが、他2現場は簡素化されている。業者毎に危険場所が異なる為、『手元、足元注意』だけでなく、細かく安全指示を行い、それに従って具体的にKY活動をすれば良い。

・しっかり整理整頓されており、良かった。看板標記も適所にされており、分かりやすかった。

本日は大変お忙しい中、10月度マルトメ安全衛生協議会合同パトロールにご参加いただきまして、誠にありがとうございます。そして、マルトメ協力会社の皆様方にはいつも大変お世話になっておりますことを、この場をお借りしまして心からの感謝と御礼を申し上げます。本日皆様から頂戴しました貴重なご意見並びに指導事項は、真摯に受け止め、会社一丸となって改善し進化させていきたいと思います。本日安全パトロールを通じて私が皆様に伝えたかったこと、それは、建設業全体のモラルアップと周知・浸透させていく意義であります。建設業として変えてはならないものは、一つに「地域に対して感謝する建設業」であること、二つに「地域に愛される建設業」になることであります。地域に愛される建設業を、協力会社の皆さんと共に目指していきたいと強く思っておりますので、今後ともご支援・ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。共に明るく元気な建設業を目指していきましょう!!本日もご安全に!!!

 『ロングスパンエレベーターにて・・・』

伯方塩業株式会社本社社屋新築工事の現場のパトロールに際し、ロングスパンエレベーターにて最上階まで上がった・・・。運転者は栗原くんであった・・・↓ ↓ ↓

 『伯方塩業株式会社本社社屋新築工事』

伯方塩業株式会社本社社屋新築工事の現場では、外壁工事及び電気設備工事が行われていた。パトロール員全員が「整理整頓状況が素晴らしい」と声を挙げた・・・。また、安全通路の確保もしっかりとできていた・・・。今後とも竣工までの間、予測される危険要素を排し、地域への発信と周知できる環境整備をお願いします。現在の安全管理に甘んじることなく、今日よりも明日への進化を心掛け、さらなる8S運動の推進を宜しくお願いします。

 『橘動物病院新築工事』

橘動物病院新築工事の現場では、型枠解体工事及び3階型枠建込工事が行われていた。躯体工事を進めていく上で、一番の危険が予測される躓き・転倒を考慮して、現場内部の安全通路をしっかりと確保するようお願いします。また、ラミネート看板を使用して、現場入場者へ安全通達ができるように更なる配慮をしてください。今後とも8S運動を実践し、現場一丸となることを願っております。

 『現場入場口に掲げられた看板』

橘動物病院新築工事の現場の入場口には、現場入場者に対して安全の意識を醸成する安全通達看板が掲げられていた・・・。意識を共有すること、これ大事です・・・。

 『安全ミーティング』

3現場をパトロールした後、安全ミーティングを行った・・・。

 『パトロール後の昼食会』

安全パトロール後は「大黒屋」にて昼食会を行いました。今後とも地域に愛される土木・建設業をよろしくお願い致します。本日は大変お忙しい中、参加していただき誠にありがとうございました。

2012-10-27 08:44 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

(社)松山青年会議所 第2回役員予定者会議

 『まもなく開会』

10月25日(木)、青少年センターにて、(社)松山青年会議所 2013年度第2回役員予定者会議が開会された。2013年度増田体制が1月1日を迎えたその日から、円滑なスタートが切れるように、今から準備に準備を重ねながら役員予定者メンバーたちとコンセンサスを取っていかなければならない・・・。こうしたことを頭に入れながら、確固として揺らぐことのない絆を構築する第2回目の役員予定者会議は、神野室長予定者の開会宣言とともに幕を開けたのであった・・・。

「その未来は今 ~信頼する仲間と 共に前へ進もう~」

JCIクリード、JCIミッション並びにJCIビジョンの唱和、またJC宣言文朗読並びに綱領唱和を行い、明るく豊かな社会の実現に向けて意識を高めていく私たち・・・。そして、第61代理事長(増田 大典 君)よりご挨拶が行われた・・・。先日に開催された第7回松山市青少年育成市民大会(社)松山青年会議所10月例会に際し、多くの皆様と意識を共有できたことに心からの感謝の言葉が述べられた・・・。青年会議所としての存在意義を地域の皆様、そしていつも支えてくれている家族に発信することができ、私たち組織の在り方を改めて再認識することができた・・・。その後、当年度に決議しておかなければならない協議事項が上程される中、積極的な議論が展開されたのであった・・・。

本日は(社)松山青年会議所 第2回役員予定者会議に参画させていただきまして、誠にありがとうございました。単年度制であるが故、先輩たちから連綿と受け継がれてきた良き伝統を守り続けていかなければなりません・・・。また2年後の2014年度、松山青年会議所は全国会員大会を主管するLOMとして、今まで以上に意識を醸成し今まで以上の覚悟と当事者意識を持った行動をしていかなければなりません・・・。さらには、全国会員大会の目的でもある「会員の運動意識の高揚をさせること」「開催地域の活性化並びに市民意識の変革」「世論を確実に動かし、社会にポジティブな変化を巻き起こすこと」を念頭に入れながら、地域に頼られる組織として歩んでいかなければなりません・・・。これから地域に根差した数々の事業が行われていきますが、気を引き締め、自分自身に課せられた責任を全うし、更なる飛躍に向けて邁進していきたいと思います。本日は誠にありがとうございました。

PS:事務局担当ラインの皆様、早い時間からのご設営、誠にありがとうございました。

 
 『理事長挨拶』

2013年度第61代理事長予定者(増田 大典 君)よりご挨拶が行われました。先日に開催された第7回松山市青少年育成市民大会(社)松山青年会議所10月例会に際し、多くの皆様と意識を共有できたことに心からの感謝の言葉が述べられた・・・。

 『会議後の懇親会』

会議後は、「秋吉」松山三番町店にて、さらなる懇親を深め合った私たち・・・。第61代理事長(増田 大典 君)の懇親会開催のご挨拶並びに乾杯が行われ、輝かしく第2回目の役員予定者懇親会は幕を開けたのであった・・・。

2012-10-26 03:01 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

社内検査(マロンフォレなかじま)

 『社内検査開始』

10月25日(木)、マロンフォレなかじま新築工事の現場にて、門屋組社内検査を実施した。本日の検査員は水野専務が担当し、現場監督である小西所長の誘導の下、電気・空調・給排水の協力会社の皆さんと共に社内検査を行った・・・。

社内検査が開始され、天井から壁、床と上から順にチェックする。そして、一つ一つの開口部(建具)を開けて閉めてを繰り返す・・・。傷、汚れ等も妥協することなくチェックしていく・・・。社内検査は1階から屋上階まで段取りよく順路の通り行われた・・・。こうして、社内検査は滞りなく執り行うことができたのであった・・・。

本日の門屋組社内検査、大変ご苦労様でした。瀬戸内の魅力が多く存在する中島の地において、工事に関わるすべての人たちの思いが詰まった建物がもうすぐ完成致します。引き渡し日まであと僅かですが、満足と感動していただく建物を提供する為にも、最後の最後まで現場一丸となって頑張っていきましょう。本日はお疲れ様でした。

PS:小西所長、最後の最後まで宜しくお願い致します。

 
 『屋上階のチェック』

瀬戸内海が一望できるマロンフォレなかじまの屋上階・・・。一切の妥協を排して、社内検査に臨む検査員たち・・・。瀬戸内の魅力が多く存在する中島の地において、工事に関わるすべての人たちの思いが詰まった建物がもうすぐ完成致します。引き渡し日まであと僅かですが、満足と感動していただく建物を提供する為にも、最後の最後まで現場一丸となって頑張っていきましょう。本日はお疲れ様でした。

2012-10-26 01:48 | 未分類 | Trackback(0) | Comment(0)

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